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改めまして~初めて読む方にも伝えたい

 

児童相談所に虐待冤罪で保護され

勝手に施設に入れられて娘が性的暴行を

受けた裁判です。

 

結局、第一審は児童相談所が私達家族の

悪口を言って、28条審判に負けたのが嫌

みたいな感じのつまらん資料で終わりました。

 

裁判官は、いつ、どういった状況で

どうして起こった事件かわからないと

議論しようがない、といったそうです。

 

建物の外観、なぜ1階なのか(女児なのに)

よそから出入りできるのか

宿直の職員はどうなっているのか

何人で何人を見ているのかがまず

最低限わからないと、ということでした。

 

そして事件が起こったのに別の場所に

被害者をうつさなかったことも。

 

しかし、熊本県中央児童相談所の

あほ弁護士はまた腹立つ資料を出しました。

 

・施設は満杯で事件が起こったからと言って移せない。

・施設には〇人の児童がいて、

ほとんどがうちのように虐待をした子供だと。

 

だからさ、28条審判で棄却されてるやん。

それなのになんで虐待を主張するのか。

いや、施設に入れられてる子だってわからないよ、

もしかしたら冤罪かもしれん(ていうかたぶん冤罪)。

せめて虐待疑いと書け、と腹立ちました。

 

養育困難や悪いことをした児童よりも

はるかに被虐待児が多かった。

 

ほかの施設を含めて施設が満杯なのも

不思議だ。

 

第二回公判では全く進まないと思ったものの

驚くべき展開になったのです。

 

・・続きます。