約束の夜、待ち合わせ場所に彼女を迎えに行った。

市内まで戻り、オープンしたばかりのエスニック料理メインのレストランに入った。

皆、ラフな格好だったが、SIは、ちょっとオシャレしてきたかな?と言う感じ。

まあ、僕もスーツなので、ちょうど良かった。

 

他にはないメニューばかりで、その美味しさに舌鼓を打ち、話も弾んだ。

「今日、みんなは?」

SI「うん、家にいる。ママだけゴメンね~って感じ(笑)」

「いつもは逆だからイイと思うよ(笑)」

SI「そだね。いいよね?」

 

店を出た後、彼女の家のある方向へと向かったが、もったいない機会。

「ちょっとだけ夜景でも見て帰ろうか?」と車を走らせた。

SI「Lさん、私どこかに入って落ち着きたい」

「え?ああ、そうだよね。分かった」

 

 

ホテルの一室に入った。

彼女は僕の胸にもたれかかりながら「Lさん?私、Lさんのこと好きよ」

SI「旦那と違って優しいし、話もちゃんと聞いてくれるし」

「こんな美人、もらっといてもったいないよね(笑)」

SI「でしょ~(笑)」

 

2人抱き合って キスマークをした。

彼女は、なぜか抱きしめるだけで腰砕けになる。腰が抜けるそうだ。

僕らはベッドに横になり 絡み合いながら 服を 脱いだ。

「SI?ヘルニア大丈夫なの?すごく心配で…」Hどころじゃないと思ってた。

SI「ごめんね心配かけて。ホント大丈夫だから普通にできるよ」

きのこは、十分に反応してはいるが、恐くてアップできないあせる

 

👅で合格を 刺激した。これは遠慮はいらないだろう。堪能した。

彼女は静かに反応している。

意を決して 合格に アップれてみた。彼女の吐息が漏れた。

あまり激しくしないように 動いた。

SI「Lさん、ホントに気にしなくていいんだからね」

「そう?じゃあ…」いつものようにアップダウン 動いて見た。

スレンダーで、揉むほどの 大きさが ない為 キスマークで 吸い付き 👅で…。

首筋に キスマークを 這わせる頃には 彼女も 感じ始めていた。

 

「一番最初に会った時は、こうなるなんて思わなかったよ」

SI「私は最初からイイなと思ってたよ(笑)」

「それが、こんな風に 繋がってる なんて…」

SI「でも、まだ本気じゃないでしょ?ごめんね、気にさせちゃって」

「ホントに大丈夫なら、この次、挽回するあせる

SI「ホント?また抱いてくれるの?嬉しい!!」「Lさん大好きドキドキ

 

中途半端なデートになってしまったが、次のチャンスで頑張ろ。

日付が変わりそうな頃、彼女の家のすぐ近くに着いた。

彼女が2階の灯りのついた部屋を指さし「あそこが旦那の部屋。まだ起きてるね。」

SI「Lさん、ありがとう。じゃ、またね」彼女は ディープキスマークをした!?

「えっ!? こんな 目の前で?」SI「大丈夫よ~(笑)」

お互い 👅を 絡めあいながら キスマークを重ねた。

SI「じゃ、また家に来てね」そして彼女は 家へと 戻って行った。