レオナルド・ディカプリオの「The Beach」で有名になったピピ島へ行く方法は、プーケットから大きく分けて3つあります。
日帰りで行かれる場合は、ピピ島バンブー島ツアーやピピ島カイ島ツアーなどを使われたほうが、昼食付きで色々ピピ島の定番スポットを回れ、結果安くピピ島を楽しむことが出来ます。日帰りツアーはたくさんあるのでホームページを参考になさってください。日帰りツアーを利用して、ピピ島に宿泊も可能です(いちばん下を参照ください)。
弊社ではプーケット空港やプーケット各地のホテルから港への往復陸路送迎と、ピピ島までのフェリーやスピードボートの往復又は片道をご予約できます。
前日21~22時位まででしたらご予約可能です(各社の営業時間による)。
フェリー、スピードボートとも往路復路で日が異なってもご利用可能です。また直接港で購入するより安く販売しています。
ピピ島へはフェリーが2社、スピードボートが4社運航していますが、それぞれピピ島までのお値段が異なったり、陸路の送迎の条件が異なったりしています。
個人的にはのんびり広いスペースのフェリーが好みです。
ピピ島フェリーについて
ピピ島へ泊まられる方でご利用が多いのが、ピピ島フェリーです。このフェリーは2021年12月17日から1日2往復になります。ピピ島までは2時間の航行です。
往路はプーケットのラサダ港から出港し、ピピ島のトンサイ港とA社の便はピピ島のレムトンビーチまで運行します。一部のフェリーには専用室があるファーストクラスやプレミアムクラスがあります。
A社の運行が取りやめになりました。
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プーケット
ラサダ港 |
ピピ島
トンサイ港 |
ピピ島
レムトンビーチ |
空港乗合
お迎え |
フェリー
会社 |
|---|---|---|---|---|
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9:00 |
11:00 |
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P社 |
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ピピ島
レムトンビーチ |
ピピ島
トンサイ港 |
プーケット
ラサダ港 |
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15:00 |
17:00 |
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P社 |
◆フェリー料金について◆
詳しくはフェリーのホームページからご確認ください。直接港で購入するより安く販売しています。また、プーケット空港やプーケットのホテルからの陸路送迎やピピ島から戻られてからの陸路送迎もお手配いたします。
◆プーケット各地からプーケットの港のラサダ港へ◆
ピピ島に行くために、プーケット空港からラサダ港や、プーケットのホテルからラサダ港に行きたい場合、またはピピ島から帰って来てラサダ港からプーケット空港やプーケットのホテルに行きたい場合などの陸路送迎は、フェリー会社が行っています。プーケットの地区によって、乗合の送迎が無料や有料があります。またあまり遠方のホテルで乗合の送迎がない場合は貸切送迎になります。詳しくはホームページからご検討ください。
ピピ島スピードボートについて
ピピ島スピードボートは1日5往復あり、ピピ島まで1時間ですが、料金的にはフェリーより少し高額です。
このスピードボート4社あり、プーケットのラサダ港からピピ島トンサイ港(一部レムトンビーチ)まで運航いたします。4社それぞれ、陸路送迎の料金や条件が異なります。直接港で購入するより安く販売しています。
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プーケット
ラサダ港発 |
ピピ島
トンサイ港着 |
ピピ島 レムトンビーチ着 |
ボート会社 |
|---|---|---|---|
| 8:30 |
9:30 |
10:00 |
A社 |
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9:00 |
10:00 |
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S社 |
| 12:30 |
13:30 |
14:00 |
A社 |
|
13:30 |
14:30 |
15:00 |
A社 |
| 14:00 |
15:00 |
15:00 |
L社 |
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ピピ島
レムトンビーチ発 |
ピピ島
トンサイ港発 |
プーケット
ラサダ港着 |
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| 7:50 |
8:30 |
9:30 |
L社 |
|
8:20 |
9:00 |
10:00 |
A社 |
| 10:30 |
11:00 |
12:00 |
A社 |
| 14:00 |
14:30 |
15:30 |
A社 |
|
|
15:00 |
16:00 |
S社 |
◆スピードボートの料金について◆
詳しくはスピードボートのホームページからご確認ください。直接港で購入するより安く販売しています。また、プーケット空港やプーケットのホテルからの陸路送迎やピピ島から戻られてから各地への陸路送迎もお手配いたします。
◆プーケット各地からプーケットの港のラサダ港へ◆
ピピ島に行くために、プーケット空港からラサダ港や、プーケットのホテルからラサダ港に行きたい場合、またはピピ島から戻ってきて、ラサダ港からプーケット空港やプーケットのホテルに行きたい場合などの陸路送迎は、スピードボートの会社が行っています。プーケットの地区によって、乗合の送迎が無料や有料があります。またあまり遠方のホテルの場合は乗合の送迎がないため貸切送迎になります。詳しくはホームページからご検討ください。
日帰りツアーについて
プーケットゴールドトラベル
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問い合わせ先 日本語デスク カズ
メール mail@phuketgoldtravel.jp
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