今の君が例え誰を想っていても


僕が君を愛するのゎ自由なんだね


誰にも責められる理由もなく


怖れる事もなぃんだ




君を好きになったあの夜


月と星が輝いてそしてハナビが高く上がった


僕が言おうと思ったコトバが


君の方から聴こえた


『綺麗…』そう呟いた君の顔


感動の涙を流す横顔を


この世の中の何より美しいと思ったんだ




今ゎまだ言えなくてぃぃんだ


君を知っていくたびに


まだまだこの想いゎ大きく育つから


今も心の中で温められているから


それだけで驚く程幸せなんだ




痛みや辛さが訪れる時もあるかも知れない


それでもこの気持ちを捨てようとゎ思わない


全部含めて好きなんだから捨てられなぃ


そうキライになんてなれないんだ




こんな想いゎ知らなかった


苦しい時だって心地よく


何もしていない時間も


君を思い浮かべるだけで幸せな気持ち




酔っているのかもしれないけど


君が居るセカイに生きていられる事


信じてもいなかった神様に


感謝したりしているよ




生きとしいけるもの全てに


きっとある誰かを大切に想う幸せな心


それにみんなの心が気付いた時


くだらなくて醜い争いなんて


きっと無くなるんだね




僕達が生きる未来にわそんなモノ


必要ないのだから


そんな考えを持たせてくれた君に


心から感謝している


そして只々君が愛しいよ…


































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色々勉強になりました(>_<)

視界が狭すぎた自分に気付かされました。

ありがとうございました、Sさん。



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もう戻れないね


君のなかに住み着く影わ


ボクが思っていたより遥かに


大きくて綺麗なままで


そんな思い出に勝てる訳がなかった


それどころかその輝きわ光を増すばかり




君の彼への想いわそんな


軽い…弱いものじゃなかった


一番近くで見てきたボクが


ソンナコト一番分かってた筈なのに


それでも君を愛してしまった


子供のように君の心を手に入れたかった




いつか君の右側がボク専用の席になる


そんな日がいつか来ると思っていた


でもすぐ隣に居る君が


ゆっくりとでも遠く遠く離れていく


そんな恐ろしい感覚に囚われる




ついこの前までわ幸せの笑顔だった


いつの間にか浅はかさや


打ち砕かれていく情けなさを


自分自身を嘲笑う笑顔に変わった




君わ愛が欲しい訳じゃなかった


寂しくて寂しくて


その隙間を埋められれば


誰でも良かったんだよね




君を責めてるわけじゃない


ボクだってそれを利用したんだ


君を欲しがるあまり見えなくなった


君を救えるのわ自分じゃあないって


そんな当たり前の事忘れてた




君を愛している。


だからって僕に出来ること


それわもう君の幸せが…ほんとの幸せが


どこにあるのかそれを


見つけるために力を貸すだけ


君を救える道へのレールを


引いてあげることだけ




それが僕の愛しかたで唯一の罪滅ぼし


だからまずわ…bye-bye


君に見えないところで


ボクわ君を必ず救うから…


































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