本当のこと。 ダンマ・ディンニャ(木村里恵) -8ページ目

本当のこと。 ダンマ・ディンニャ(木村里恵)

「あなたはどんな時も最高に輝いている」ことをお伝えするためのブログ。「一人ひとりが自分を許し、本来の自分になることで、世界中が平和になる。」と信じて、「出産に向けて想いを馳せる女性」を対象にした合宿やセミナーを行っている。

2018年1月12日(日)

≪めおとtheスリランカLIVE at香川・大福院≫


youtubeでおなじみの

2人の生Liveが

香川県高松市で

見られるよー♡


youtube動画でも

たくさんの方に

見て頂いた

「めおとtheスリランカ」


今回、高松にある大福院という

お寺のまいこさんに

呼んで頂いて、

めおとtheスリランカを生で

皆さまの前でお見せする

単発特別企画♡


どうなるのかな

ドキドキ♡


まずはコメント欄の動画をご覧ください😊


以下まいこさんからの

コメントと詳細です❤️


皆さまこんにちは。会場となる大福院に住んでおります、西麻衣子と申します。

今年11月30日に、以前から気になっていたダンマ・ディンニャさんと生で会う機会をつかみました。そして、小豆島に住んでいたことがあるという話を伺い、お寺の話になり、「今度遊びに行くねー!」と言ってくださったので、「ぜひ来てください!また劇やってください!」とお伝えしたところ、「じゃあ家族でいこっかな♡」と!そしてすぐにこの企画が決まりました!これも、仏縁だと、仏様に感謝しております。

ご主人のキムさんのブログも、面白くて読んでいたのですが、こんなにすぐに会えるとは!!

新しい年の始まりに、お二人に会えるのは、超ラッキー☆☆☆

私も、僧侶の夫と、これからもずっとやっていきたいので、お二人のライブをめっちゃ楽しみにしてます!


ぜひぜひ皆さん、この機会にあってねー!!


================


≪めおとtheスリランカLIVE at香川・大福院≫


【日にち】

2018年1月14日(日)


【時間】

  9:30 開場

10:00 スタート

12:00 休憩・お昼・懇親会

13:00 物販(書き下ろし・CD)

※書き下ろし整理券は受付時にお渡しします。

※お昼はおむすびをご用意致しますが、子どもの分や、足りない方は何かご持参ください。持ちより大歓迎です✨


【場所】

寳貴山 大福院

 〒761-1501

香川県高松市塩江町安原下第一号1169


○バスの方:高松駅~中村 (53 栗林公園・塩江行)

事前にお伝え頂けたら、中村のバス停まで迎えに行きます。

○お車でお越しの方:高松市街から、国道193号線を塩江道の駅(徳島方面)に向かって進みます。

 鮎滝橋の交差点を過ぎ、さらに行きます(あと10分くらいです。)

 高松市役所塩江支所を過ぎ、3分くらい(約2km)進むと、右側に「朝日リース」さんがあります。

 朝日リースさんの信号を、右に曲がると参道があります。

 山道を、車で7分ほど走ると、頂上に大福院があります。

 途中、分かれ道がありますが、通行止めになっていますので、そちらには進まず、まっすぐ右方向に進んで下さい。)


※雪が降ったり道が凍った場合は、下までお迎えに行きますので、どうしても不安な時はご相談ください。


【参加費】

  3,300円

(軽いおにぎりとお茶付き)

中学生まで無料

(おにぎりはご持参ください。もし必要な方は申し込み時にお知らせ下されば300円でご用意致します。)

お子さんは外で遊んで

待っていられます😊

小さなお子さまも、おむつ替えなどできるスペースもあります。


※命の話、性の話、夫婦の話、子育て、出産、妊娠、子宿しの話など、場を見て、ざっくばらんにするかもしれませんのであらかじめご了承ください。


【定員】

先着 33名様(お子さんを含む)

お早めにお申し込み下さい♡


【お申し込み方法】

下記のメールアドレスに、お名前・メールアドレス・住所・電話番号をご記入、ご送信のうえ、下記口座にご送金下さい。

ご送金頂いた時点で予約完了となります。


【お問い合わせ・連絡先】

メール:minnanoie.1111@gmail.com

電 話:09017614839(木村)


【会場に関するお問い合わせ】

 電   話 :087-880-5308 (大福院)


【お振込み口座】


【ゆうちょ銀行からお振込の場合】


記号   11120

番号  37129771

名義 リアルミー 


【その他の銀行からお振込の場合】


店名 一一八(読み イチイチハチ)

店番 118

種目 普通預金

口座番号 3712977



【めおとtheスリランカ】

木村剛士プロフィール

キム(木村剛士)


1974年12月2日生まれ

飲食店の店長として長年勤め、

その後カンボジアの支援、竹炭職人などをしていたが、

この世界も、自分も、誰もが、そのままで完璧で素晴らしく美しいということに気づく「プチ悟り」を経験したことがきっかけで、

本格的にセラピストとして活動を始める。日本各地で個人セッションやセラピスト養成講座を開催。

長野県の飯綱高原でペンションを改装し、みんなが本来の自分に還る場所「みんなの家」を運営している。

ハチャメチャ、やりたい放題な妻

と何度も離婚の危機を乗り越え、今は仲良く暮らす、

そんなハチャメチャ妻とのやり取りを綴ったブログ、「モスンターな妻」は大人気シリーズ。

ブログ→https://ameblo.jp/kimkimkim1202/theme-10103154808.html


木村里恵プロフィール

ダンマ・ディンニャ(木村里恵)


1979年10月21日生まれ

小学校の教員を退職後、カンボジアの支援に携わる。NPO法人を退職後キム(木村剛士)と結婚し、4人の子どもたちとをファミリーだけでこの世に迎え入れた。その時の気づきからバースカフェを発起。戸隠神社奥社鳥居前に座り、いただいた言葉を書き下ろしている。今年2017年よりスリランカにある山全体がローズクォーツで覆われた聖地に日本人みんなの手でメディテーションセンターを建てるプロジェクトを始動。このようなみんなが平和の心を取り戻せるような場所を、仲間たちと世界中に1000軒作ることを夢見て生きている。現在、長野県の飯綱高原でペンションを改装し、みんなが本来の自分に還る場所「みんなの家」を運営している。

ブログ→https://ameblo.jp/lovenication/entry-12076279434.html?frm=theme


みんなの家とは

長野県飯綱高原にある「みんなの家」は2016年11月11日に「ひとりひとりが本来の自分に還っていく場所」としてオープン。瞑想やセラピーを一つの軸に、この人は…と思う面白いナビゲーターと様々な観点から「本来のじぶんで生きる」泊りがけのセミナーを企画している。


みんなの家HP

http://minnanoie.info/


大福院HP

https://www.facebook.com/daifukuin/

2018年みんなの家の年越し



みんな♡

年越しどうしてる?


ワイワイしたい人はワイワイな場所へ。

静かに年越ししたい人はみんなの家はどうですか??


「みんなの家」で

おせち料理作ったり(今の所誰も作れません 笑)

みんなで食べたり

まったり喋ったり。


それから

戸隠で年越しそば食べたりね。


年越しは恒例の


ろうそく囲んで

「理想の1年後の自分に会いに行くイメージング」

これがいいんだよねぇ♪


めぇっちゃきれいな日の出を

高台から眺め

戸隠神社奥社に初詣。


そのあとは

温泉ちゃぽん♡


帰ってきたら

またまったり。


子どもたちは

雪遊び♪

スキーだって

できちゃいますよ^ - ^


こんなまったり静かな年越しを

みんなの家の仲間たちと

一緒に過ごしませんか♡


2017年12月30日(土)〜

                  2018年1月1日(月)


期間中は、いつもと同じ1泊2日で8888円ですよ〜。



・場所

『みんなの家』長野市上ヶ屋2471−2161

長野駅よりバス


(お子さまはお気持ちで&持ち寄り大歓迎♫)


みんなでのんびりやりましょ〜♪


・お申し込みお問い合わせは、

messenger 木村剛士 


もしくは

minnanoie.1111@gmail.com 


まで


前泊・後泊できますのでお問い合わせくださいませ^ - ^

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今日はずっと書きたいと
思っていたことを
書くね。

私と戸隠で出会って下さった方々に
とっては

ダンマ・ディンニャ木村里恵
っていう存在が

何か
特別な存在に
見えていた方がいるかもしれない。

でも

そんなことないんだよ。

そんなことある

とも言えるけど…


幼い稚拙な人間なのか

そうでないのか、

とかね。


でもね、

どちらも
わたし
なのです。


どちらも
というよりかは

どれも
わたし。

一瞬一瞬変化しているから
わたしも
わたしのことを
どこか他人事のように
感じているんだ。


今日は

思いつくままに書くね。


5年前
戸隠に
座らせて頂くことを
お許し頂いてから

5年間
戸隠神社奥社鳥居前に
座らせて頂いて

「あなたの目を見て
即興で言葉を書きます。」

というのを
やらせて頂いてきた。

これは
私がカンボジアの支援をしていた時の
代表だった
てんつくマンが
この世に送り出したもの。

私はてんつくマンが
人々に言葉を書き下ろすのを
横でただ見ていた。

それから
インドに行き
瞑想をし
スリランカに行き
チャクラを開き

彼が何をしていたのか
自分なりに
知るようになった。

結果
自分なりの書きおろしを
確立してったの。



3年くらい前のこと
まだ小川村に住んでいたわたしは
戸隠神社が戦国時代に
移動して来ていた跡地が
小川村にあると聞いて
そこに行ったのね。

そしたらそこで
姫野公明師っていう
女性の石碑と出会った。

そこで
もらった言葉が
とても大きかったの。

わたしにとってね。


言葉が降って来たと同時に
涙が溢れて
嗚咽も出て。


「あなたはわたし。

わたしはあなた。

あなたは
わたしにできなかったことを
するのよ。」

家族

のことだとすぐに感じた。

子どもを宿すこと。

家族を持つこと。



書き下ろしをする中で

人の目を見るだけじゃなくて

いろんな物や木と
会話ができるようになってった。


今考えると
アバターっていう
塾みたいなもののワークも
私にとって大きかったんだなと
思う。


そのあと
小川村から
戸隠の一の鳥居のある
飯綱高原に越して来て

「みんなの家」

を始めたの。


この時の願いは

「お寺のようなもの場所を創りたい。」

ということだった。

それが今も
深いところで
変わってないんだと

つくづく思う。


みんなが
心安らげる場所。

ひとりひとりが
自分に還る場所。


戸隠と
みんなの家は

わたしにたくさんのことを
運んでくれた。

スリランカの
ローズクォーツマウンテンに
お寺を建てさせて頂くことに
なったことも

戸隠のご縁だと

感じてる。


不可思議と思われるようなことも
たくさんあったし

これからも
たくさんあると思う。

沢山ありすぎて

だんだん

不可思議なことが
当たり前に
思えてくる。


そう

きっと

当たり前なんだよね。



約束もしてないのに
ばったり会いたい人
会ったり

祈り始めたら
晴れているのに
雪が降ったり

突然
誰も知らないはずの場所で
名前を呼ばれたり。

足が止まったり…


本当に
日常には
たくさんの
サインが落ちてる。

むしろ
サインしか落ちてないし
不可思議なことしか起きてないし
完璧なことしか
起きてない

というのが
事実で

私たちが
そこにどこまで
気付いているか
ということなのだと思う。


全てが

完璧に起きてる。



気付いていない

その時も。



スリランカのプロジェクトが
ひと段落した時に

1人の高野山の阿闍梨のお坊さんが
突然みんなの家にやって来た。

彼と戸隠の神様ごとを
させて頂く日々。

突然連絡が何度も入って
家を空けて
向かったり

とにかく

時間軸と
空間軸が
なくなるように

そこに
意識が集中して行って

他のことが
すべて
消えてしまったりすりことが
よくあった。



その意識の集中の先には
今まで出会ったことのないような
奇跡が待ってたりする。


神様ごとをしているという
意識はその時全くなかった。



呼ばれているように感じたから
参らせて頂いたり

実際に
人を通して
声がかかった時に

これは断れないな
覚悟するしかない

という感覚になったり
幾度もした。


その中で

自分の身を投げてでも
成そうとする瞬間が
訪れたりする。


それは
この人生の全てが
遊びなんだよ

と何度も言ってくれる。


でも

そんなこんなしているうちに

家庭のことや

夫婦のこと


現実

と日頃

思っているもの

との間に
調整が必要になる。



自分は
どこに従い

どこを生きれば良いのか。


家庭か、神さまごとか、
どちらかひとつを選ぶように
迫られることもあった。


これが
自分の使命なのではないか

天命を生きるために
生まれたのだから
感情に
振り回されている場合じゃ
ないんじゃないか。


いろんな想念が
浮かんでた。


そんな時に
天理で1人の龍使いのおばあちゃんに
出会った。


彼女の名前は山本天聖さん。

彼女の在り方に
彼女は本物だと感じた。


天聖さんは
50年間
日本中を神様のお告げに従って
移動しながら神ごとをし続け
引っ越しも60回以上したそう。


彼女はただこう仰ったの。


「目の前の人を笑顔にして下さい。」



それしか言わなかった。


この方になら
全てを話しても良いかな

と感じ、ご相談申し上げたら

次の日ちょうど
時間があるからと
娘さんに連れられて
天聖さんのお宅に伺ったの。


わたしが今
感じていること
現実で起きていることを
すべて話した。



「あなたが
そのことが気になるのは
当たり前のことよ。

その人が気になるのも。

あなたは
今までに
その人生を生きて来たから。

今までの人生でも
たくさんの神様ごとや
修行をしてきたのよ。

でもね、

それはすべて
過去のこと。


過去のことだから
未練や
もっとこうしておけばよかった
という思いがあるから

一度閉じた扉を
開けた方が良いのかなとか
色々思うけれど

扉は開けておいても
閉じておいても
どちらでも良いのよ。


そのできごとも
その人も
すべては過去のこと。


神様の言うことを聞いて
動く時代は
もう終わったの。

神様っていうのは
霊的な存在でしょ。

あなた達には肉体があるけれど
あなた達も霊的な存在よね。


だから
あなたと
神様は
同じなのよ。


これからは
あなたが
宇宙のエネルギーを使って
創り出す時代がやってきたの。」




すごく

腑に落ちた。

宇宙のエネルギーが
強くなってきていると
近年よく感じる。



瞑想をしていると
上に行くにつれて

色んな
生きてる人や
神様の存在が現れて

もっともっと
上に行くと
その宇宙の向こう側に
何にもない世界があった。


自分が書き下ろしをするときも
どこと繋がるかが
大事だと感じてた。

特定の神様や霊的な存在と
繋がることもあるし
大地や森と繋がることもであるし
宇宙と繋がることもある。


書き下ろしの時は
大抵
宇宙と繋がるようにしてたけど
違う存在と繋がる必要のある時は
そうしてる。



でもね


わたしはいつも孤独だった。


自分のやることを
身近な人に
理解してもらうことは
とても難しいことだった。


それでも
やる。


だから
いつも神様と話をしていた。

いつも
神様にすがってた。

神様
助けて

って
言うと

神様はいつも
助けてくださった。


神様はいつも
わたしの上にいて

わたしは下から
神様を見上げて

1人で寂しい
だれもわかってくれない

でもわたしは進みます。

どうか一緒にいて下さい。

っていつも泣いてた。

神様はいつも
一緒にいて下さった。


感謝しております。
ありがとうございます。



でもね。



神様の言うことを聞く
時代は
終わったんだって!!!



そう、



私たち

ひとり

ひとりが

自分自身が

宇宙そのものであることに

気がついて

そのエネルギーを

楽しみ遊ぶ時代が来た。



そう感じて

宇宙にぐーんと
標準を合わせて



自分が宇宙になったら

神様は

わたしの下から

わたしをぐーーーんっと

持ち上げて下さった。



そっか。

この感覚。



わたしたちが


何よりも自由で

何よりも

創造的な

存在なんだ。



わたしを支えてくださる神々たちは

それは

今まで以上に

力を出して下さって

任しとけ

って

笑って下さってる。



ありがとう。

ありがとう。

ありがとう。


わたしは

わたしで

いいんだ。



わたしは

わたしを

信じ抜きます。



かみさま


これからも


共に


歩んで下さいますよう


よろしくお願い


申し上げます。




そんなことに気がついた矢先

やっぱりまた

戸隠と私を繋ぎなおしてくださる方が

みんなの家に

来て下さった。


彼の名前はまなみちゃん。

すんごくかわいい女性で
女のわたしが

かわいいなぁ♡と

何回も言っちゃう
天使?天女?みたいな女性。

彼女が
最近のわたしたちとの出会いを
ブログに書いて下さいました^ - ^



里恵の字が間違っちゃってるんだけど、
よしとして、

もうね、
私がなんとなく話し始めたら

まなみちゃんが
話を聞きながら

話を聞いてるって言うより
話を見ているような感じで

わたしのまわりを
ずーっと見ているから

何かしてるなぁ…
とは思っているのだけど

そのまなみちゃんの口から
出てくる言葉にやられた。


その確かさ。



確かだった。

本当に

確かだった。


グッと来たなぁ♡♡♡


みんなも、
ぜひしてみてね❤️

気づきを
手助けしてくれると
思うよ✨✨✨


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子どもたちと一緒のまなみちゃん😊

まだ、
何が起きていくのかは
お楽しだけど

まなみちゃんがくれたビジョン
大切にします❤️

そのことが
戸隠にとって
日本にとって
世界にとって
みんなにとって

私たち家族にとっても

良きことに
なるように。

ありがとう♡



天聖さんの言葉。

「神様の時代は終わったのよ。

これからはただ


目の前の人を

笑顔にしなさい。」



ある方に

家族を取るの?
天命を取るの?


と聞かれ


どちらも取ります。


と答えた。



ゆったり

やって行きます。


自分にね、
なんのために生まれてきたの?

って聞いたらね、



「経験するため。」

「許すため。」

「与えるため。」


だった。

それは
10年以上前から
何度聞いても変わらない。



この道を

ひたすら

邁進

します。



追伸:天聖んが
教えて下さったこと。おまけ。

家族と共にいる幸せは
繰り返せば繰り返すほど
強くなるんだって。

神ごとばっかりやって来た人は
まだ慣れてなくて
ひよっこなんだって。

妙に納得♡
キム、子どもたち、
ひよっこだから許してね♡

******************
1月14日新春 めおとtheスリランカLIVE
at 香川県大福院

詳細はこちら↓

みんなの家のスケジュールはこちら↓

{50747565-D5DD-42ED-AFBF-DC346FFF9D81}

天聖さんの夢。
お年寄りから赤ん坊まで
みんなが等しく助け合える場所を
創ること。

それが本来の姿。
在り方を戻す。
一緒に叶えさせてください😊
みんなも一緒にやろう。

「生きづらさ」


キムに


さびしいと言ったら


りえは


もともと


さびしいんだよと


言われた。



たしかに


わたしは


さびしい。


現に今


自ら子どもと離れ


自らキムを跳ね除け


そして


寂しさを感じている。


寂しさを感じるのが


好きなんだ。



寂しさを感じると


人が恋しくなる。


人が好きになる。


だから


寂しさが好きだ。



そして


人と関わる。


そして


また1人になりたくなる。


本当に生きにくい人間。



でも


愛してる。


================


だからなんだって?


だからなんだってこともない。


ただ


感じたこと。


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こうちゃん。

本名川島幸一。

またの名を
「A happy new year男」

こうちゃんのことを
かの有名な
ベストセラー作家
ひすいこたろうさんが
記事にしてるのだけど、
これがめちゃめちゃ
オモシロイ!

やっぱりベストセラー作家って
すごいね。

読んでてひたすらオモシロイ!

かなりオモシロイから
ぜひ読んでみてね😊

こうちゃんのこと、
語ったら、

ひすいさんに負けちゃうけど、
私目線で。

わたしが
こうちゃんに感じているのは

こうちゃんの
奥さんのマルちゃんへの愛
です。

こうちゃんとマルちゃんは
全く見えないのだけど
実はマルちゃんが年上なの。

でもね
こうちゃんの
マルちゃんを
愛し、守り抜く姿に
いつも
すごく
感動してる。

マルちゃんは
それはそれは
すてきな女性で
みんなのおねえさん
みたいなみんなの安心の素なの。

そんなマルちゃんが
マルちゃんの中の不安を
なんの躊躇もなく
話せる人がきっと
こうちゃんなのだと思う。

こうちゃんは
とてもとても
愛の深い人。

2人とも長身で
スタイル良くて
スラッと大きいの。

でね、
ある日、
マルちゃんこうちゃんのおうちに
遊びに行ったら、

わたしに1組の布団をひいてくれて、

隣の部屋にももう1組
ひいてあったの。

りえ:
「あれ?
こうちゃん今日帰って来ないの?」

マルちゃん:
「来るよ^ - ^」

りえ:
「でも、一つしかお布団ないし…
わたしに貸してくれたからもうないの?」

マルちゃん:
「んーん。布団はまだあるの。」

と押入れを指差す。
確かに。

ん?てことは?

とハテナマークのわたしに

マルちゃんは少し恥ずかしそうに

マルちゃん:
「いつも2人で1枚で寝てるの…」

りえ:
「え?!毎日?」

マルちゃん:
「そう…」

りえ:
「え?だって、2人とも大きいよ?」

っておい!
なんだそのコメント(笑)

マルちゃん:
「うん…いつも背中
抱っこしてくれながら
今日あったこと
全部聞いてくれる…♡」

とかなり照れながら答えるマルちゃん!

(てへ♪マルちゃん、
言っちゃってごめんなさい♡)

いいな♡

いいな♡

いいなぁ♡

わたしもされたい〜♡

どっちかって言うと
私はマルちゃんにされたい派だけど♡笑



こうちゃんは、

本当に

こうちゃんのまわりの人を
大切にしてるの。

私もこうちゃんと10年くらい前に
今のこうちゃんが代表の
NPO法人MAKE THE HEAVENを
てんつくマンが代表している時に
知り合って仲間として過ごしてた。

だから
私が突然

「スリランカにお寺を建てる!」

って言って
右も左も分からないのに
動き出した時も

応援するためには
まずは知らなくちゃ^ - ^

ってたったその一つの思いで
マルちゃんと2人で
スリランカのツアーに参加してくれたの。

私がツアーガイドだから
一番楽しんで
みんなを楽しませなきゃいけないのに

正直その時
このプロジェクトを成功させるための
資金を集めることに頭がいっぱいで

みんなのことを
ちゃんと楽しませてあげられる
ゆとりがなかった。

ホテルの中でも
観光地でも
バスの中でも
ずっとプロジェクトの文章を
考えたりしてた。

そんな私を
こうちゃんは
何も言わずに支えてくれた。

バスの中では
忙しい合間を縫って
スリランカに来て
身体を休めたいのに

ずっと私の書いた文章を
一字一句見直しながら、
本当に丁寧に最後まで
文章を考えてくれた。

その時の文章と山登りの映像はこちら↓
FB見れない方、ごめんなさい🙏


そして、
ローズクォーツマウンテンの山頂で
突然の豪雨でみんなびしょ濡れになって
盲目の仲間や
足に障害があって歩くことのできない
少年も一緒の中
陽は暮れて真っ暗になった時も

「ハッピーだね〜♡」

と一番最初に口を開いて
その場を盛り上げてくれたのが
こうちゃんだった。

そのあと
みんなは
口々に
「ハッピーだね」
と言いながら
ハイタッチ♡

みんなで協力しながら
無事に山を降りたの。

その時の山での映像がこちら。
こちらもFBですが😅



一番したかったこと

みんなを幸せにすること

までこうちゃんがしてくれたんだ。


そんなこうちゃんが
1番大切にしてるのが
1番近くにいるマルちゃん。

毎年世界で最も過酷
と言われるレースに参加しながら、

奥さんのマルちゃんの夢の
サンティアゴ巡礼まで
叶えてあげちゃう。

そんな2人の関係がわかる
マルちゃんのブログはこちら。


すてきだよ。

会うだけで元気になるよ。
わくわくが止まらなくなるよ。

まぁなんせ
変態だから
ぜひ会ってみてね。

12月23日〜24日
本当に楽しみなの。

こんなに楽しいことないでしょ!
ってくらい楽しみ♡

だって
こうちゃん夫婦と
ラッキーパンツの幸四郎夫婦と
私たち夫婦と
みんなでお泊まり会だよ♡

夜な夜な
語り明かすんだろうなぁ♪

あんなこと、こんなこと♪

でも、こうちゃんは

ハッピーだね♪
ありがたいね♪
それも愛だね♪

しか言わないんだろうなぁ♪

この6人と来てくれたみんなで
会話が成り立つのかも疑わしい!笑

ただ

楽しみなのだ♡

残席わずかにあるよ♡


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