昨日の帰りの 電車


突然 かなりの 急停車。

車内で 立っている人の身体が
急停車の力によって みんな 斜めになり、
「ドドドドッ」と 自分の身体を支えようとする 靴の音がして、
そして
「キャーッ」などの 悲鳴が聞こえました。


混んでいて、どこにも掴まらずに 
立って 携帯いじってた 私


人々に押され、

あれよあれよ という間に

気付けば 車内で

すってんころりん していました(>_<)


車内で横たわって、人や車内を見上げたのは
はじめてかも。

新鮮な 見え方でした。

目の前にいた人たちから、
踏まれるんじゃないかって こわかったです。


幸い、踏まれることなく、
そして、転び方も ころりんところがったみたいで、
怪我もなかったです。


速度があまり出ていないときだったのも
また幸いだったかも。

近くにいる人が、手を貸してくれたり、
「大丈夫でしたか」と 聞いてくれました。

うれしかったです。
優しさに 感謝*☆*:;;;:*☆*:;;;:


もう、立っているときは
どこかに掴まろうって 強く思いました。


私は ちゃんと 学んだ。反省した。


・・のに。

家に帰ると

「それは アンタが悪い、アンタが悪い。
どう考えても アンタがいけない。
携帯なんか いじるもんじゃない。」

と 母から 連呼されました(ノ_・。)


言うんじゃなかった・・しょぼん