13歳になるまでは病気をしない子でした。
器官が狭いのか生後半年くらいからゲコゲコ咳をするのが気になりましたが、風邪をひくなど小さな事もほとんどなかったです。
なので残してある書類は、10ヶ月での去勢手術、
ブラジル渡航前のマイクロチップ挿入、2016年のメラノーマ皮膚切除検査(と全身麻酔の機会に同時に行った心臓超音波検査、歯石除去)くらいでした。
あとは予防接種。それ以外の膨大な量の領収書は13歳での肺水腫と肥満細胞腫以降のものです。
封筒が可愛いので接種証明書は全部ここにまとめていました
ブラジルではこれが接種履歴でした。
懐かしいなぁ。
ブラジルでは息子が目を拭いてあげる時に黒目を傷つけててしまい治療したこと、全身麻酔で歯石除去したこと、細菌感染で下痢が続き治療したこと、がありました。
癖のあるポルトガル語が読み難くて口頭で英語で説明してもらいながらだったのを思い出します。
あ、mightyの綴り間違われてますね
ポルトガル語はtをちと発音するので「まいちー」と呼ばれていました。3年間飼い主がマイティーと言っているのに気づかないところがブラジル人らしかった![]()
歯石除去 2011/9
なぜ言葉が完璧に通じないブラジルで4歳半で歯石除去に踏み切れたんだろう?きっとその時は歯が大分汚く思えたんだろうし、全身麻酔の怖さを理解していなかったんだわ。麻酔から覚めた時の大変そうなマイティーの様子を今でも覚えています。
下痢での検査2011/10
書類には残ってないけれど、あとはお迎えして1ヶ月足らずの時に夫が脚を踏んでしまったこともありました。ブラブラになりレントゲンを撮りましたが骨折ではありませんでした。でもこれで神経質な性格になったかもしれない大事でした💦
他の書類について又次に書きます。








