昼寝も終わり、FPの時間が近づいてるからランドへ向かったけどお腹がなんかおかしい…
シーステーションの改札入口前でお腹に限界がきたため、慌てて部屋に戻りトイレへ

あまりの暑さで1日目の朝からかき氷ばっか食べて、とにかく食べてばかりだったからお腹をやられたと思ってたわたし。
けど、トイレから出た瞬間、立ってることができずに絨毯に倒れ意識を失うこと30分…
目覚めたら気分爽快でランドへ向かい夕飯ガッツリ食べ、閉園まで遊び翌日はのんびり目覚めてホテル内レストランで遅めの朝食を済ませ部屋でのんびり。
チェックアウトしてから、ランドホテルへ向かいティータイムをとり、みんなで元気に舞浜をあとにしました。
それから数日は元気に過ごして仕事もしてたけど、帰宅と同時に倒れこんだわたし
熱は38.7℃

熱中症の症状だったから、とにかくクールダウンしアクエリアスを飲んだり、解熱剤を飲んだりして寝たきり状態。
熱は下がるも薬がきれるとすぐに38℃後半
そんな状態が2日続いた頃…
とうとう薬も水分もうけつけなくなり、飲まず食わずの状態が


そんな状態なのになぜか食欲がでた時間があり、その時におにぎりを食べたのだ。
だがしかし、おにぎりを食べた日の夜に熱が40℃に達し、「熱中症なんかじゃない」となり、母がかかりつけの内科医に電話すると…
『お盆休みで東京を離れていて、東京にすぐ戻れる距離にいない。
高熱が続きすぎてる、おそらく脱水を起こしてるから、救急車をよんで病院へ行きすぐに入院させて!』
と言われ、救急車を呼ぼうとすると父が激昂したのである


テンパっていたこと、高熱で救急車を呼ぶなと怒り狂ったわけだ。
母は信頼している医者の指示に従う
と父を一喝し、救急車が到着。
実は気持ち悪さもあり、いつ吐くかわからない状態だったのだ。