妹が同行してくれ救急車に乗り、1駅隣の病院へ。


救急隊の人も「高熱が続き過ぎてるね~」と熱中症じゃない判断をしたよう滝汗


病院に着き、すぐに診察スタート!!


若いインターン上がりの兄ちゃんと思われる医者にいろいろと問診されました。


今、S区で真夏のインフルエンザが流行っててもしかしたらインフルエンザかもしれない…と言われて鼻に棒を突っ込みインフルエンザ検査。


吐き気がする中のインフルエンザ検査は、更に吐き気をupさせる行為よ真顔真顔真顔


結果はネガティブチーンチーン


そして、くだされた診断は…



風邪が悪化し、更に悪化したもの


点滴をお願いしてもしてもらえず、風邪用の薬を処方され帰宅アセアセアセアセアセアセ


妹がタクシーを拾い、1メーターちょいかかり自宅付近に到着。


タクシーを降りて少し歩いたところで限界がきて、道端にオロロしまくりゲローゲローゲロー


家に着くと母が「顔色悪いよポーン」と…



わたし「うん、そりゃあ悪いよ。すぐそこで吐いた」

母「えっ!?点滴は?

わたし「お願いしたけどしてくれなかった」

母「えーームキームキーY子せんせー(掛かり付けの内科医)に電話することになってるからそのこと話すわムキー



吐いたことにより更に悪化し、その晩から40℃超の熱と吐き気で一睡もできないこと2日間…


薬を飲んでも熱は下がらない…


風邪が極限に悪化したものなんかじゃない…と母がY子せんせーに再度電話をし判断を仰ぐことにチーンチーンチーン