いつもアシスタント参加している絵本ピクニックにて
算数パフォーマー上野真弓先生を招へいしての
特別講座がありました。
特別講座がありました。
フェルトボールさんすう。
講師が素晴らしきエンターテイナー
特にこども向けはそうこなくっちゃね~^^
講師が素晴らしきエンターテイナー
特にこども向けはそうこなくっちゃね~^^
先生が、親が、楽しそうにやっていてこそ
ナニナニそれ?と子どもが
興味を示しヤル気をだす(かもしれない)もの。
おべんきょうって
机に向かって眉間にシワ寄せてやるものじゃない。
大人がそう思い込んでいるのだとしたら
うけてきた教育の弊害だわきっと。
知るって、学ぶって、本来とっても楽しい
クリエイティヴな営みだよね。
で、数的センスをみがくのに大切なのは
・量の感覚を実感、実体験でつかんでいること
・生活に根ざした、数に関するまなび
ということで
カラフルなマグネット付きフェルトボールを
ホワイトボードにぺったんべったんして
簡単な計算などを。
おとなもこどももたのしい、この感覚。
計算というよりもうアートとの境界領域。
もはやボードが表現ツールとなって
その表現におのおの個性があらわれていましたよ。
もはやボードが表現ツールとなって
その表現におのおの個性があらわれていましたよ。
ツールやかかわりを工夫することで
こどもの可能性は無限にひろがり進化するね~