先日、検眼医さんに「網膜の詳しい検査が必要」と言われました。
紹介された眼科医に行ってきましたよ~。
超広角走査型レーザー検眼鏡で、さらに「これでもか~~っ」て言うほどたくさんの写真を撮ってもらいましtくぁ。
その他いろいろハイテクな医療機器であれこれ。
そして、検眼医さんでやった検査もやり直し。
そして、散瞳薬を使って瞳孔を広げて、先生が「これでもか~~っ」ってくらい、それこそ穴が開きそうに検査してくれました~。
結論から言うと…
1)円い影は「バースマーク」
2)網膜に「傷痕」があるけれど、自然治癒してふさがっている
だそうです。
バースマークってご存じでしょうか?
生まれつきある、あざのことです。蒙古斑がなじみが深いのではないでしょうか~?
私の場合は、たぶん、「脈絡膜母斑(みゃくらくまくぼはん)」と言うやつなのかなぁ~?
外からは見えなくて、眼底検査とかでしか分からないものです~。
こちらは、心配ないものだそうです。
そして、その他に、検眼委で言われたように、「傷痕」があるようです。
「レーザーで処置したの?」と聞かれましたが、していません。
と言うことは、人生のいつかの時点で傷が出来たのを、身体が直してくれたみたいです。
自然治癒?
こちれも心配ないそうです。
糖尿病なので、糖尿病網膜症には注意が必要とのことでです。
それで、これから、年に一度の眼科検診はメディカルドクターのほうに行くことになりました。
メディカルドクターのところでは視力系のことはしてもらえないので、視力に関しては、これからも、検眼医に行くようです。
おかげさまで、白内障や緑内障は、いまのところは問題ないようです。
そういえば、以前、一度だけ日本人の女性の眼科医に行ったころがあるのですが、今回の眼科医さんのように丁寧に時間をかけて見てもらえなかったなぁ。
それで検眼医さんのほうがすごく丁寧に見ていただけるので、眼科医にいくのをストップしてたんですよね。
今回、良さそうな先生に出合えてよかった。








