
今年はヤハズノエンドウ(カラスノエンドウ)
という名前の植物が育ってました。
同じ空き地に毎年違う植物が育つのがおもしろいなあ。
今年咲いてた『ヤハズノエンドウ』の花言葉は
「小さな恋人たち」
「喜びの訪れ」「未来の幸せ」「絆」
春に小さな紫色の花が2輪仲良く並んで咲く様子や、春の訪れを告げる生命力に由来している。
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だそうです。
幸せなエネルギーの植物ですね🌿
最近、小学校の図書室の本棚整理をお手伝いしていた時にふと目についた本がありました。
こちらの本。↓

🌱
もし幼少の頃からそのままの自分を受け入れられずに、
「相手が良しとする条件」でしか自分を受け入れてもらえなかった環境だったとして
そんな状況が当たり前のようになっていて
無理やり感情に蓋をして生きていたら
いつかもし
『当たり前のように全部まるごと愛されて育った環境の人』と話をする機会があったとして
根本的な考えかたが全く違っているのは当たり前だと思います。
どちらがどうとは解らないけど
きっと色んなフリもしてしまうようになるかもしれない。
もし他の人に
『あなたは恵まれてるからいいよね』っていうモヤモヤした気持ちばっかりが大きくなってしまったら
自分を守ることでいっぱいになってしまうかもしれないですよね。
でも過去にどんな環境があったとしても
今、自分の心はまず自分が大切にして受け入れて
心から望む方向に少しずつでも行動ができてきたら
これからの素直な自分を肯定的にみてくれる人にちゃんと出会うと思っています。
アースデイの意味とは違うかもしれないけど
人の心も地球の自然の中で生きていて🌏
枯れてしまったり、なにかを糧に豊かに成長したりして自分を知りながら
適材適所でいきいきと咲けていたら
とても幸せだな、と感じます。
🌸🍒


