文庫本の本棚から シリーズ 3
久しぶりに見た文庫本の本棚にあった本について
書いています
こんな本もありました
J・D・サリンジャーの
「フラニーとゾーイー」
「大工よ、屋根の梁を高くあげよ
シーモア -序章-」
「フラニーとゾーイー」は、兄と妹の物語で
好きでした
新潮文庫のこの2冊、水玉模様の表紙が可愛い
サリンジャーといえば
「ライ麦畑でつかまえて」
「ライ麦畑でつかまえて」は、図書館で借りて読んだのかな
私の場合、図書館で借りて読んで好きになると、その後はその作者の作品を文庫本で購入して続けて読むということが多かったような気がします
あと「ナイン・ストーリーズ」もありましたね
これも水玉模様
読んだ記憶はあるけれど、本はどこかな
それにしても、文庫本の字が小さくてびっくりです
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