最新巻が出ていたんですね
知りませんでした
シロさんもケンジも、周りの人もなんだか知り合いのような気持ちで読んでいます
23巻ですもんね
長いですよね
みんな、ちゃんと歳とってるように描かれてます
頬がちょっとこけたり、しわもあったり
しみじみしちゃいます
泣いちゃいました
読み返して、また少し泣いてしまいます
人の関係も深くなって、それぞれのキャラクターも広がって
富永のお父さん(ご主人)、どんどん興味深い人になってます
読み終わって、後ろのページにあった「環と周」
このまんがのこと書こうと思いながら、書いていなかったと思います
これもとっても良かったです
環(たまき)と周(あまね)、良い名前ですね
男女どちらでもいいし、深い名前
時代設定も江戸時代から現代まで様々で、関係性もそれぞれ違う環と周
読み返したくなります

