通常は亡くなった場合、24時間は火葬が出来ない事になっている。
だが、指定感染症2類の場合はその制約がなく死亡後すぐに火葬できる。
つまり、解剖されることなく証拠隠滅ができるという事。
そして、 WHOからは解剖禁止令が世界中に出されていた。
それが意味するものは余程解剖されることがWHOにとって不都合なんでしょう。
我々日本人にとってインパクトがあったのは、志村けんさんと岡江久美子さんの
コロナ感染症での死亡で近親者に見守られることなく息を引き取り、すぐさま火葬
され遺骨になって近親者の元に帰ってきたことでした。
志村けんさんと岡江久美子さんの場合は、まだワクチン接種前でした。
そしてcovid-19は、世界中で存在証明がされていない存在しないウイルスです。
なので解剖したとしても、直接の死因はコロナにはできない筈です。
コロナを恐ろしい伝染性のある感染症にするには2類にすることが大前提なのです。
志村けんさんと岡江久美子さんは世界規模の茶番の犠牲になった。合掌
その後、ワクチン接種が始まり死亡後にPCR検査で陽性なら死因に拘わらず全て
コロナ感染症の死亡者としてカウントされ、解剖されることなく火葬された。
全てはワクチン接種者の身体から異物を見つけられないように隠蔽する目的で。
これが今の日本政府の正体です。
2類から5類に落としていないのは日本だけ。
5類に落としたら厚労省が何を言っても何もできなくなる。
だから唯一の利権とそういう証拠隠滅も含めた形で采配を振るえる武器として
2類に留め置いているとこれが科学として見た現実。
これも追加で貼っときまする🫡
— Freedom1478 (@Freedom1478) November 22, 2022
井上正康 教授
2類から5類に下げないのは、解剖させずに火葬し証拠隠蔽のためとのこと💥 pic.twitter.com/CkoiIbnbeA