ひとつ前に載せた、ドリフトケーキの作り方の記録です。
【材料】
silikomart vague(1100ml)
もしくは20cmの丸型
ひとつ前に載せた、ドリフトケーキの作り方の記録です。
【材料】
silikomart vague(1100ml)
もしくは20cmの丸型
この夏、息子は帰省していないので、たまに電話で近況を聞かせてもらっています。
先日は無事に車の免許を取得できたと連絡があったので、お祝いのケーキを作ることにしました。
ただこの夏は子どもが帰省しなかったこともあり、子どもたちがいるとつい一緒に食べすぎるので、そういう面では一年前と比べると食事に気を付けることができたようにも思います。
一番効果があったのは、しっかりとした食事やお菓子は午前中に食べ、夕食は控えめに、特に全体的に脂質を減らすという当たり前のことでした。
(でも毎日揚げ物でも良いくらい揚げ物大好きなので、甘いものよりも揚げ物を食べられないほうが辛め)

1日の摂取カロリー平均:2000kcal前後
体重:-2.5kgひとつ前に続きまして、プリン液に抹茶を混ぜ込む作り方です。
こちらは外側に模様が入らず、すくった時の見た目や舌触りも均一で、口当たりはややむっちりとしていながらなめらか。
ただプリン液の材料や分量はひとつ前のものと同じなのですが、混ぜる順番が変わると馴染み方も変わってくるため、そのまま食べても風味はやや弱めの仕上がりに。
そういうわけでこちらの作り方には、抹茶感を補える抹茶のソースをかけて食べるのがおすすめです。

ただ漉しきれなかった抹茶が底に沈みやすく、返した時に見えるつぶつぶが気になるかもしれません。
その場合は陶器やガラスなど、返さなくても良い、すくって食べられる耐熱容器で固めて、仕上げにソースをかけて盛り付けると見た目にもすっきりとしておしゃれです。
ちなみにカラメルソースで作ると、より抹茶感が弱まります。
ただその軽やかさはほかの和素材とも好相性なので、写真のように白玉団子やきなこ、あんこと共に盛り付けると、カラメルソースの甘さが全体をまとめてくれます。
