面白い先生 | 型にはまったお菓子なお茶の時間

型にはまったお菓子なお茶の時間

主に日々のお茶のお供を記録しているブログです。
レシピの配合はあくまでも「個人的な作りやすさ」と「私好みの味に合わせたもの」になっていますので、レシピそのものよりも、作業する際の理由やポイント自体がお役に立てましたら嬉しく思います!

昨日の娘の骨折の話の続きなんですが、日赤から紹介状を書いてもらった先の整形外科の先生がちょっと面白い人でした。

日赤でしてもらっていた応急処置では頼りなかったので、その整形外科でずれないように固定してもらう時、腕を曲げることもできないので着替えもどういう服が良いのかという話をしていたら


先生「じゃあ服が入るように包帯を薄く巻いておきますね、僕の髪の毛みたいに♪」

私「…」

先生「お母さんそこつっこむところですよー(笑)!」

私「…す、すみません(苦笑)」


いやそれは難しいです娘が痛がってる横で(笑)

でも看護師さんは慣れた様子で、娘も前に違う症状で診てもらった時のその先生の面白かったことを思い出して車の中では笑っていたし、こういう時こそユーモアで場を和ませられる人ってすごいと思ったのでした。

でもですね、その先生の髪の毛もそんなに薄くはなかったんですよ、やっぱり反応には困るかな(笑)