”なんのために生きるのか?”の線形計画法による解法その1として X:幸福であること Y:感動すること 人生の目的はX+Yであり そこに生じるポテンシャルはXYである その2として 幸福のパラドックスは「ありがとう」であり 感動と相似形をなすものは「涙」である ∴泣きながら「ありがとう」 それが人間が追い求めているものであり 幸福と呼ばれるものの正体である ダンテの神曲は3巻目だけを読めば事足りる いくらかの解答については その方法論によらなくても ずるい数学(線形計画法)によって解を求められるものだからである