もう雲は数えられない数え切れない涙と声と祈りと幾度繰り返してきたのかあなたの乾いたものを潤すことも出来ないで僕の詩は行き場もなくあなたを捜しているもう雲は数え切れない無理でも子供のように願い続けるおねがいもう雲にならないで