猫のぷぅただのブリキ。 大事にしていたおもちゃや人形 パソコン・・・ ただの家電品だったと気がつく そして携帯電話は うすっぺらい持ち運び便利な薄められた友情 猫の ぷぅ いつまでも生きてと願うのは、わがままな欲望だと知っている おまえがいなくなる時心に穴があくこともわかってる そして、それが命なんだと気づかなければならない事もなんとなくわかりはするが ぷぅ 壊れても、ただの血と肉だとは、どうしてもおもえないんだよ