昨日髪を切った
喋らなくても良いのだが、ある良心を持って、その場所ではよく喋る(ようにしている)
まぁ、サービスのつもりではあるが・・・
マイルールを否定し、それの押しつけを軽蔑する僕の言う事じゃないのはわかっているが
”なるべく他人を試さない方が良い”というマイルールを作ってはいる
それは、試した時点で、自分の立ち位置が対象より上であると勘違いしていることの証明になるからである。
ところで、余談ではあるが、この美容院。化学薬学医学の知識は0であるが、知ったかぶりはしたいらしい
昨日も「ペーハーは、アルカリ何%という言い方も出来る」とか、言っていた
ことある事に、基本から教えてきたのにまったく学習しないのでここにさらす
pH(ペーハー)という呼称を使った時点で、塩基も電位も関係ない
酸アルカリ度を示す数値そのものなのだからな。
(もちろん、めんどくさいので、教えなかった。ずーーと恥をかけばいいさ)
そして、何故こういう風に書くのかというと、それは許せない言葉を口にしたから
いきなり
「あかあさん何で死んだ?」
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はっきり言おう
この質問一つで、僕は一日気分が悪かった
そして、こういう質問はする権利がある人とそうでない人がいる
家庭に、立ち入ることを誰が許したと??
多いよねこういう馬鹿は。
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切り取り線のなかは、微塵も見せずに
事務的に返答した
ほかにも東尾理子がダウン症という話で
石田純一と結婚するからだとのたまう
あんな遊び人は、業があるから祟られる
東尾理子は、それを背負わされてしまった。とね
”アナタは嘘をついたことがないですか?”
”アナタは、人を傷つけたことがないですか?”
”アナタは何様ですか?”
”~~~”の中身は、微塵も見せず冷静に諭してみた
古典的な知能テストにね
こういうのがあるんだ
「ある村に、5人の住人がいました」
「病気の母親。その娘。昔気質の大工さん。まじめなおまわりさん。殺人狂の男」
「ある雨の日、お母さんが、持病の心臓発作をおこしました」
「娘は、丁度それで薬が無くなったのに気がついたので、買いに行こうと出かけました」
「薬局への道で、橋を通ろうとすると、この雨で、欄干が壊れて、大工さんがそれを修理していました」
「そこを通してくださいませんか?お薬を買いに行かなければならないのです」
「通してあげたいけど、欄干が壊れている橋は、関係者以外通せないんだよ。だって、事故があったら”何故通した?”って言われるんだからね」
娘は、困りました。
その橋を通らなければ、いつも公園にいる殺人狂の男に出くわすかもしれない道を通らなければならないからです
そこで、娘は、交番所に行って、いまあの公園に、殺人狂は居ないかと尋ねました
「おまわりさんは、いまは居ないよ。」と答えました
そこで、娘さんは、薬局へ行って薬を買った帰り道
殺人狂に出会って、殺されてしまいました
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さて、この話で、悪いのは誰?
理容師さんは答えます
「そりゃ、殺した殺人狂だよ」と
僕は、思いました。
この人ホントに馬鹿だってね。