いまこうして生きている
いままでこうやって生きてきた
少し休めばいい
やたらうまくいかない事が多かった
想いは、一方通行で、通り過ぎていってしまった
ソリの合わない人に怒りをおぼえた
いつか、そういうものなのだと理解した
太陽のように、誰からも必要とされ
月のように、すべての人を癒したいとおもった
だからこそ、堕ちては昇る繰り返しが必要な事がわかった
みんな引きつった笑顔で賛美歌を歌っている
その声が響き渡るほど
愛は、希薄になり 友は、離れていくとわかっていても・・・
その歌声がやむことはなかった
本当のサミシサが怖いから
太陽も月もない瞬間がある
休!!!
その瞬間に出会うまで、いつまでも繰り返す賛美歌