自己顕示欲 | 3号倉庫

3号倉庫

名前の通り倉庫です。著作権放棄しません。

誰かが見ていると思うから書けるということもある


オフラインのメモでは、書けない詩も存在する


伝えたいというよりも


伝わってくる


最後の客が帰り


シャワーを浴びて


タオルで、リアルを拭ったら


コーヒーとタバコとPCの真っ白なページ


文字はすでに、中にある


ただ、吐き出すように、ここへ現す


たぶん誰かが見ているから


そうなんだとおもう