私は精神、身体とても普通と言える健康体です。

テクノロジー犯罪と言われているものに遭い

この世の中は、

今までの常識から全く外れた世界

である事を知りました。。

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もう、本当に駄目。な状態。。が続いてしまい
仕事も辞め。させてもらうことになり、
あと、数日は出勤するけど、
それでさえ、
2日前に、突然、

後の残りのシフトに行っていい。などと、


このコンピューター。が
喋ってきた為、

半信半疑。。で、 


再度、行けそうです。と、

職場の方に伝え、

出勤している。


結局、はたから見れば

精神病んで、幻聴。に振り回されている人。。

に見えるだろう。。


何であろうが、私はこれで困っています。

だから、仕方ない。。


少しでも、相手。がこのいじめをゆるめてくれるなら

その兆しを信じるしかない。


仕方ない。。

一度は、もう絶対に、少しも

身体を動かせなくなる。。

のと、

普段。の家での生活。。が

全く。出来ない。。状態


頭で、

考える事。。までも

邪魔。され、


何かをする為。。に、

働かせ。る、

身体の、部分。に、


全て

仕掛け。。をされて、


する事。全てに

仕掛け。が、動い。て、


出来なくなる。。

という事。があり、


やっと慣れて好きになった、

仕事。。を、

失う。。


仕事のしかた。。

考え。や、身体。の動かし方。

自覚。

気持ち。


こういう、大切な事。。を、

失う。。


この仕事自体。。を


もう出来なくなる。。という、

怖さ。。のため、


この、職場。がだめ。。(仕事する場所がダメ)

という、

この声。の人達。の言う、


唯一。の言いがかり。。だけど、それだけが、


他の所での仕事だったら

やっても良い。。


と、言う意味。。なのだと

信じる。事に決めて


辞めることにしたけれど、


職場。の方々を

心配させて、

心苦しい。のと、

本当の理由。を、話せない。。ために

また誤解。される。。と解っていて

それが、イヤなのと、


行っても良い、

最後まで仕事をやれるよ。。

私は、ちゃんとだな。ちゃんとできるんだな。

と、念押して約束。したのに


毎日の嫌がらせ。は変わらずに起こってしまう。。


それでは、

本当にわたしの

狂言。奇行。で


出勤出来ない。とか、

やっぱりできる。とか

職場を紛らわせ、騒いで迷惑をかける人。と

思われる事になる。


出勤の日。も、いつも通り

朝起きた時から

変な身体。にされ、

もう、苦し。くて、少しも動けず、
犬の散歩。にも行けない状態、になる。

身体。に、
機械。がはいった。。よう

人間。じゃない。。
異常。。な身体。!

身体。の後半分、が、
朝から晩まで、ずっと
勝手に、凄いチカラで動き続けている。のだし、

朝ご飯は無理に食べているけど、

ものすごく苦しい。。

口。は、狭くなる嫌がらせ。。で、痛。くなり、
ノド。は乗っかってる。。という状態なの。。と言われ、

ノド。が飲み込む意識。。と言うもの。を
消。されるので
飲み込もう。。とできず
無理ヤリに飲み込む。と、

物体。。を無理に、飲み込む。。という、
イメージ出来ない事。を無理にする。。という
事をしなくてはならず、

絶対にノドがおかしくなる。。と、心配すると、
絶対に傷付いてはいないから大丈夫。という。

朝食はしっかり食べて行きたいから、
しかたなく、
この声を信じて、
そんなふうに食事をしなくてはならない。。なんということもある。
とんでもなくイヤだ。。

仕事に行けば、

やらせてもらえた。。

ちゃんと。ではなく、
ずっと、
自覚。出来ない身体。。でやるのだけど。

声は、
自分だ。。と、思えなくなるまで
膨らませた。。
といっている。し、
きっと、そうなのだろうと思う。

表現。出来ない、
意識。の状態。。でいる。

顔。。かお。。を、
膨らま。せる。。という事が
一番わるいのだと思う。

心。と身体。を、
そこに集めた。。という事だと言われている。

顔。
かお。

心。は
顔。。かお。。なのだと言っている。

ここが全ての
自分。。という事。なのだと言われる。

どおりで、
かおが大きい。。と、言われる時は
なにも解らなくなり、
心の中で言葉をつづる。考える。事。。が
できなくなっている。
顔面自体。。は、神経が働かず
勝手に表情。をとられたり、
異常な顔。にされたり。。と、
いつも人工的な
かお。になる。

とにかく、心。。が
どうしようもなく不安だ。

夢遊病者。。とこの声がフザケて名付けるけど、

そんな、ハッキリしたものではない。

なんとも言えない状態。。

なにも解らない。。

身体の途中。。というのか。。

輪郭。リンカクが無い様な感覚。だ。

この時が今
一番こわい。。

新しい仕事なんて
見つかるか。。

自分が無い。。という状態は、
どこで
誰と居ても、
ひとりでも、
地獄だ。。

だけど、この声に言われて気付いた。。

この地獄、の状態。は、
後ろ。だと。。

昔からの、
私の閉じ込められていた場所、世界。。
みたいな事。。

それが、
後ろ。の世界。うしろのせかい。

でも、その時よりも、進化。して、
膨らませ。と、色んなやり方。が
詰め込まれた。と。。

なんで進化するのか。。
元もと、
私には、逃げる術。がないのに。。
離れたい。。
人間の身体に戻りたい。。
我に返った。。と言うような
あの、
正気を取り戻した状態になりたい。。
楽になりたい。。

もうずっとこのままにされている。。

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気狂いじみた事柄ばかり。。と思われるかも知れません
お読みくださった方、とても感謝しています。

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