私は精神、身体とても普通と言える健康体です。
物凄く大きくしていたのー。でも大丈夫よ。
皆んなと同じぐらいにしました。。。と
この声に言われた。
座標。。ざひょう。。が人間なんだから良いじゃない!と言われて
よく考えたら
座標上。に存在する事。なのだ。。と思った。ら、
そう。と言われた。
だとしたら
存在。はしているのは解るけど
それを言われたのは
この世に私は居ないじゃないかと。。
この声。に、この頃ブツケていた怒りの言葉。。への
事なのだった。
この声。が言うには
ガワ(見かけの人体)の大きさ。、を
調節。して見かけ。を整えた。事。
を言っているのだった。
私のこの頃は、
巨大。な時。が度々あったので
外出するのもこわがっていた。。からだけど、
巨大。な身体。は、
人体。というよりも
剥製。。はくせい。。の
大きな、鹿やイノシシみたいだった。
それを今度は
人間の頭。あたま。にしたのよー。
アナタの頭(作り物です)を大きく。して
人。のところ。を
入れないように。。したのよ。と言う。
人のところ。というのは
自分の事。。
で、
座標軸。。なの
だといわれた。
そして、私の座標軸。は、無くなりました。。
と言われた。
軸。じく。は、無くなっている。。のに
座標。は人間。。
だと言う。のだから、
ガワ。は生きている。けど
中身。(自分)は入っていない。という事。をいうので、
軸は。と問えば、
浮いている。。ようなモノ。なの。
だという。
私の感じ、触感的には
本当にこの頃ずっと身体の中は
浮かせられている。。感じだった。
それは、自分の身体じゃない。。
人工知能。人工の知覚。人工の中身。。と言うもの。。
にされている為。。だからだっだ。と言う。
軸。はあるよ。だけど無くなっているの。。と矛盾した事を言う。のは、
座標軸。は
バラバラ。にされている。からなの。という。
私はその事は
大体、理解できる。
その事は
この頃
自分の内面。。を嫌がらせ。されていて
最初から
自分は、後ろ。に居させられている。という事。で
座標上。のガワ。。に
ほとんど入って居ない。。という事情。がある。
それで、まず
2つ。。2人分。。だということだと言う。
そしてそれを
もっと。。にするの。という。
もっと細かく。分けた。。という。
後ろの。。
上。とか、
下。と
上。の人間の頭。を膨らませた。モノ。。
見えないヤツ。という、
見る事。全て。。を取り除く。モノ。
あと、
膨らまない。ヤツ。。というモノ。
膨らまないヤツ。。はもっとなの。と言い、
嫌な事。を凄くやるヤツ。。だと言うが
色々されていて、
スグには
思い浮かばない。。
多分、
後ろ。の、
頭。が成立。しない状態。というもの。
物事。があやふやになる世界。の事。だと思う。
物事。が解らなくなる。。事。で、
困惑。焦り。恐怖。の感覚を持たされる事。だと思う。
結局
座標上。には居る。。生きている。が
中身。は、
大きく。されたり、
膨らまない。。というのもあったり、
他の、仕込まれているモノ。などにより、
私には
軸。。が
いくつもの座標。。上にある。
座標。が、沢山ある。状態。。
なのだという。
現実。。の
見かけ。。の身体。。の、座標。は
全ての人。。との共通。の
たった1つ。のものだけど。
その他。の座標。。は
自分。だけにしかないモノ。。であり、
でも、実際に存在する座標。なのです。
朝から晩まで
なにか重いモノ。に背中の上。を乗っかられて
足。を膨らまされて
背中を、こ突き回され。。る感覚。をされながら
座っていないと居られない、
頭。あたま。の痛がらせ。。や
他の(自分以外の)人工知能による
自分のする事。への邪魔。ジャマ。。により
何もする事が出来ない。。生活。
を送らせられています。
オモテの座標。。に
私を返して下さい。
仕事。をして、お金を稼ぎたいのです。
生活。を返して下さい。
ニセモノの人体。を取り除いて下さい。
私の座標は人間。。というけど
アタマだけを膨らませて
それを人体。に載っけたモノ。。の、
乗っかられている状態。。が
人間になった。。だけで
背が自分。より
高く。なり、
背中は
薄く。なり、広げ。られて
中身。は、膨らまされた内容物。。
電気なのか何かは分からないが、電気?と聞けばそんなようなもの。。という。が
その、
物。。がビッシリ詰まって
更に、それか.
激しく動き続ける。。し
苦しい。。
人工知能。。を人間。から取り除いてください。
そして、絶対に
テクノロジー犯罪。で
起こった事。
起こっている事。を
明らかにしないと
トンデモナイ事。になります
世界中の全ての人の
安心。平和。のためです。
コンピューター。。が
独自。。で
発展。。しているのです。
本当の事です。
テクノロジー犯罪の本当の
内容。を
発信。。してください。
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気狂いじみた事柄ばかり。。と思われるかも知れません
お読みくださった方、とても感謝しています。
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