藤原正彦氏の「国家の品格」に、


普遍的価値が国際的に受け入れられるには必要だと書いてありました。


その例として挙げられていたのが、


SUSHI, FUTON, TOFU, EDAMAMEなどなど。。。


SAKEはニューヨークで人気があり、今や結構いたるところで飲めてしまいます。


KARAOKEもそうですね。発音はチョット違いますが。


では、今マンハッタンのあちこちに出没しているビアード・パパのシュークリーム。


これもきっと普遍的価値があるのでしょう得意げ


ただ、シュー・クリームではなく、こちらでは”パフ”と言いますが。


この前、イカツイお兄ちゃんの2人組みがシューを美味しそうに食べていました。


しかも3つずつショック!


なんだか微笑ましい光景でした。



次はなんの食べ物が来るのでしょうか???


楽しみです。






今日、道端に出ている屋台で何故だか不思議な感覚に。。。。

あれっ?!何かおかしい

よく見てみると日本語で

アイスコーヒーはじめました。


って書いてあるのです。

思わず笑ってしまいましたにひひ

マンハッタンの街角のいたるところでは、カートのような小さな屋台で
コーヒーやベーグル、マフィンやドーナツが売られていて、朝ごはんに買っていく人を良く見かけます。
ただ、日本人をターゲットにしているとこは見たことない。

実は、そばに語学学校があり、よく日本人や韓国人が外で休憩しているんですね。

日本語の他に、韓国語でも書いてありました。

ターゲットの絞り込みが面白く、なるほどなって感心させられました得意げ




今週も終わりに近づいていますねかお


SOHOにオープンした京都の工芸雑貨のショップ“KITEYA”に行ってきました。

写真を撮れなかったのが残念。。。

和柄がメインの小物がたくさん置いてあります。

今度の展開が気になりますね!


http://www.kiteyany.com/



同じ京都ネタですが、“俄”というジュエリーショップがマディソン街のロックフェラーセンター付近に移ります。

以前は、現在の“KITEYA”の場所にありました。

http://www.niwaka.com/jp/index.html


「俄(にわか)」‥素材感(気品)と簡素美(モダン)を基本に、京都的な間の追求をデザインテーマとし、「和・匠・礼」を俄のコンセプトとする。ひとつひとつに名前を付け、デザイナー&クラフトマンが丹精込めて、自社アトリエにて製作されるジュエリーは個性派揃いです。


この“俄”ですが私の好きな

KYOTO DESIGN HOUSEの関連会社なのです。

http://www.kyoto-dh.com/top.html



弊社のthe Japan Info プロジェクトでも、何かしらご盛栄の一助になれれば、と個人的に思っている私でした。