藤原正彦氏の「国家の品格」に、
普遍的価値が国際的に受け入れられるには必要だと書いてありました。
その例として挙げられていたのが、
SUSHI, FUTON, TOFU, EDAMAMEなどなど。。。
SAKEはニューヨークで人気があり、今や結構いたるところで飲めてしまいます。
では、今マンハッタンのあちこちに出没しているビアード・パパのシュークリーム。
これもきっと普遍的価値があるのでしょう![]()
ただ、シュー・クリームではなく、こちらでは”パフ”と言いますが。
この前、イカツイお兄ちゃんの2人組みがシューを美味しそうに食べていました。
しかも3つずつ![]()
なんだか微笑ましい光景でした。
次はなんの食べ物が来るのでしょうか???
楽しみです。


