怖かったのは
週末、大嘗宮の最終公開日に滑り込んでこんにちは♪薫ですお天気もよく紅葉も鮮やかで肝心の大嘗宮の写真は、今いちよく取れなかったのですが💧帰りに昔懐かしパレスホテルでひと休みしよう、と、寄ったもののこちらも大混雑で諦めて夫のリクエストで、丸の内丸善へそこで出会ったこの絵本 の (福音館の単行本) 2,200円 Amazon まさにこの世界のからくりをお話くださっているようでどの絵もヒット♥なんだけど中でも私の心をぐっと掴んだのがこれとこれ紫は変化の時を告げる色と、教えていただいたことを思い出した。。。今朝ふと我が家のエレクトロラックス直冷式冷蔵庫の霜取りをしようと思いたってすべての作業を終えてスッキリしてそうしたら私のブログ記事に初めてアンチコメントがついているのを発見してちょっとムカついて反論をあれこれと書いてたんだけどなんか違う気がしてモヤモヤしてそういえば夕べ夢も見て「薫さん、怖い」って人に言われてアンチコメントの詳細は省略するけれど名前が汚れるから、表に出るのは止めてというふうに私が考えているよ、というメッセージで。まあねえ。。。旧姓の家は古く弘法大師の時代からあるのでねえそんなこと気にしてたんだね、私。そんなことを気にして自分を抑えつける私が怖かったんだ表に出てもそんな自分に厳し過ぎる私に批判されるから怖かったんだ批判してたのはわたし自身私を攻撃していたのはわたし自身絵の中のピンク色それは私の自慢のハートの色「ハートがこんなに綺麗なピンク色の人は見たことがありません」と、おっしゃっていただいたことがあって嬉しかったの♥それでこの絵本にぐいぐいと引き込まれたのかなそれでひとやすみしてる場合じゃないよと、この絵本を手に取らされたようなタイミングよく導かれるなあ。。。感謝♥前記事で触れたメジロってふわふわでいる?思いは現実になる早春ってイメージだったけど雪になりそうで霙にもならない冷たい冬の雨の日の午後目の前に現れて私の凍っている心を溶かしなさいと、メジロは伝えに来てくれたのかもしれないそのメジロとともに、の感のある今日のメッセージ。さ。いよいよ一歩、踏み出せるかな?今日もよい1日を♪menuまもなくモニターセッション募集します♪お問い合わせ / cumpuh8☻gmail.com (☻を@に変えて送信ください)