先日、実家の片付けでたくさんのものを捨てて

 

 

こんにちは♪薫です

 

 

こんな汚い状態は嫌だ

こんな状態だったら自分は恥ずかしい

それをよしとするかどうかはその人の自由

と、思ったのですが

 

そもそも

他人の好みでやっている住環境を

 

綺麗じゃない

汚い

 

と、片づける前から

いつも思うには思っていたのですが

 

 

いつも思っていたのも

思うこと自体も

要らないことで

 

 

ただただ、

 

ものがたくさんある

使われていない

 

だけなんですよね。

 

 

 

 

ただ あるを みる

 

 

 

 

 

その状態に

汚くて嫌だ、実家には行きたくないって

いつも不快になっていたのは私。

 

 

ああ、もったいない!

 

 

そして

 

母も妹も片付けるのが下手で

片付け能力が低いのに

見栄で大きな家に住んで

(自分の能力ではハンドリングできそうにないのに)

(世間体で大きな持ち家に住まないと恥ずかしい)

(妹は持ち家でないとバカにされると言っていた)

 

結局私に助けを求めてくる

断らずにやっていたのは私

 

 

 

そこでいつも湧く怒り

 

本当はやりたくないことをやっていることに対する

 

本当にやりたいことをやっていないことに対する

 

自分への、ね。

 

 

 

 

 

 

自分の思い込みに

気づいて

自分の好みを選んでいく

 

 

 

 

じゃあ、どうするか。

どうしたら私は気分がいいか。

 

実家が綺麗に整っていたら嬉しい。

整った環境で家族が幸せそうだったら嬉しい。

 

だから、また手伝おうかな。

 

 

 

こうやって選んでいくことで

 

 

捨てられるものも

再利用されるものも

命が

循環され

生きていく

 

 

みな活かされて

みなが生きていく

満月のこの時期、薔薇を飾るといいそうですよ~♥

 

 

 

それが自分の好みを選ぶ

 

 

 

ということなんだろうと思います。

 

 

 

今日もよい1日を♪

 

 

 

 

 

     セッション,ワークショップ        

 

ただいま準備中です。

もうしばらく待ってね♪

 

待てません!という方はw

 

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