おはようございますロッティガールです!





アーユルヴェーダをサンスクリット語で勉強するのが1番分かりやすい!

という学校の教えで、サンスクリット語に毎日触れるようになりました。




カナダやオーストラリアに留学した時も思ったのですが


外国語に慣れるためには、環境が大切ってこと。


だから、今の環境をとてもありがたく思っています☺️





さて、バカボンを久しぶりに聞いた方も多いのではないしょうか?



私はバカボンの年代ではありませんが知ってます!

日本で長く愛されているアニメですよね






実はバカボンってサンスクリット語です💡




作者の赤塚不二夫さんは

仏教に精通していたことから

サンスクリット語を知っていたということですね!!びっくりです!!

アーユルヴェーダとも関わりがあったのかな?と想像も膨らみます♪





バカボンはサンスクリット語で

覚った人という意味。

つまりお釈迦様?ってこと?



「これでいいのだ!」という口癖が

この考えの決めてです。





これでいいのだという意味は



あるがまま、ありのままの現在を受け入れる気持ちを示す言葉です。





バカボンってとっても人間感のある深いアニメなんですね!



これでいいのだーー!!!




私も今、悩みがありますが

それも全て受け入れて、今を楽しく生きていこうと思います☺️





他にも、お寿司のシャリありますよね!


これも、サンスクリット語でお米という意味。



アーユルヴェーダもサンスクリット語も

私たちの生活のなかに当たり前のように根付いているということが



アニメや和食といった日本の文化からでも、そのことが分かりました💡





今年は世界中で見えない敵と戦っています。

私も、わたしの周りの大切な人たちも

いつどうなるか分かりません。




だからこそ、今を大切に丁寧に生きていきたいものです。


アーユルヴェーダでは、日々の生活に簡単に活かせる

健康に役立つ知恵がたくさんあります✨





とても簡単なのですぐに実践できるのも多いので




明日、私がやっていることをご紹介しますね✨



では、また明日☀️




         これでいいのだ✨✨






写真の参照