6時40分ぐらいかな。
ブログネタ:朝、何時に起きる? 参加中神坂「ふぁ~あ・・・眠いな・・・」
竜胆「寝不足か?」
神坂「まあ、似たような感じだな。」
竜胆「一体、何時に寝たんだ?」
神坂「4時44分44秒ぐらいだな。」
竜胆「無駄に不吉!?」
神坂「で、起きた時間が時間だったっていうのもあるんだけどな。」
竜胆「何時に起きたんだ?」
神坂「4時44分44秒」
竜胆「寝てねぇじゃん!?」
神坂「いや、寝たよ。少しだけ」
竜胆「少し過ぎだろ!? 全然、寝てないじゃん! 寝たに入らないじゃないか!」
神坂「そうか? それよりさ、お前は昨日何時に妬んだ?」
竜胆「妬んでねぇよ! そんな1日一回必ず妬むみたいに言うなよ!」
神坂「ああ、ちょっと、ボケてた。」
竜胆「頭回ってないなら寝てろよ。」
神坂「いや、大丈夫だ。で、昨日、何時に寝たんだ?」
竜胆「そうだな。昨日は、結構速くて、10時には寝たな。」
神坂「早いな。朝の10時に寝るなんて・・・」
竜胆「それは、ただのお昼寝だよ!! 違ぇよ! PM 10時だよ!」
神坂「そうか、そうだよな。頭回ってないのは本当らしい」
竜胆「もう、寝てろよ。大変だよ・・・倒れられても困るし・・・」
神坂「大丈夫だ。音大無い」
竜胆「そりゃあ、音楽大学はないよ!」
神坂「あれ? また間違ったみたいだな。」
竜胆「間違い過ぎだろ・・・」
神坂「やっぱり、寝るよ。俺」
竜胆「そうか? しっかり、体、休めろよ。最低でも6時間は寝ろよ。」
神坂「え? 6時間は寝てるはずだよ。4倍ぐらいは・・・」
竜胆「へ? まさか・・・丸1日寝てたのか!?」
お菓子をせびるかな?
ブログネタ:ハロウィンになにかする予定ある? 参加中本文はここから
竜胆「なあ、そろそろ、ハロウィンだけどさ・・・」
赤井「なんだ? かぼちゃになるのか? 叩き割ってやろうか?」
竜胆「ちげぇよ!! なんで、かぼちゃになるんだよ!」
赤井「なんだ。違うのか・・・竜胆にはガッカリだよ・・・」
竜胆「いや、そのガッカリはおかしい」
赤井「おかしい訳ないだろ。私は、いつもお前の頭を叩き割る為に10分ぐらい考えているぞ・・・」
竜胆「短!?」
赤井「いや、23時間50分は藤堂の事を考えてるからな。多いほうだぞ」
竜胆「いやいや、お前寝てる時も藤堂の事考えてるのか!?」
赤井「? 当たり前だろ?」
竜胆「さらっと恥ずかしげもなく言えるお前に正直、尊敬するよ。」
赤井「思いは、言わなきゃ伝わらないからな。私は美少女百合っ子だからな。」
竜胆「さらっと自画自賛するところは、あんまり尊敬できないけどな。」
赤井「そうか、ハロウィンか・・・藤堂お菓子くれないかな・・・」
竜胆「くれるんじゃないか? なんか、この前、買い物行った時に『赤井ちゃんにあげようかな。』って言ってたし・・・」
赤井「ほんとか!? やったー!!」
竜胆「すごい喜び方だな・・・」
赤井「竜胆の家にも行ってやるからな・・・Trick or Money! 訳(悪戯か金) って」
竜胆「ただの恐喝じゃねぇか!?」
赤井「Live or die! 訳(生きるか死ぬか)」
竜胆「生きるよ!」
赤井「そうか、残念だ。」
竜胆「ほんとにお前は、好意と悪意の転換が激しいな!? 情緒不安定なのか!? まったく、赤井実は、そんな所を見せてるから藤堂と止まりなんじゃないのか?」
赤井「・・・・・・」
竜胆「まあ、藤堂もお前みたいな、暴力的な奴と一緒に居るよりは、普通の男と青春してる方が幸せなんじゃね?」
赤井「・・・言いたい事はそれだけか?」
竜胆「・・・・・・あ」
赤井「Trick or Delete 訳(悪戯か消去) まあ、お前には、選択しなんて一切ないがな。」
竜胆「消される!? 助けて!! ギィヤァァァァ!」
つけてないって言うか、つけれない?
ブログネタ:暖房つけた? 参加中暖房つけた?
竜胆「すっかり、寒くなったな・・・」
神坂「そうだな。」
紀野「え? 二人の心の話?」
竜胆「気温の話だよ! 心は寒くない!」
紀野「そうかな? もしかしたら、二人のお財布事情の話かもしれないしね・・・」
竜胆「いや、人の話聞けよ! 気温の話だよ! 英語で言うとテンパルチャーだ!」
紀野「そんなドヤ顔で、覚え立ての英語を片言で言われてもね・・・」
神坂「まあ、確かにお財布事情も寒い話ではあるけどね・・・」
紀野「神坂君は、黙ってて!」
神坂「あれ? 俺との会話全否定!?」
竜胆「ファンに対してだけえげつないな。何? お前のファンは全員ドMなのか?」
紀野「違うよ。神坂君だけがドMなんだよ。」
神坂「いやいや、違うよ!?」
紀野「神坂君は、時間が止まるまで話しちゃだめ!」
神坂「会話に登場したのに話に混ぜてもらえない・・・」
竜胆「おい、落ち込んじゃったぞ。分かりやすく、のの字を書いて体育座りしてるぞ・・・」
紀野「そんなのより凄い話があるよ。」
神坂「そんなの!? (ズーン↓)」
紀野「あのね。近所の犬がとっても可愛かったの♪」
竜胆「うわっ!? 今まで見た中で一番嘘っぽい笑顔だ。」
神坂「・・・・・・(近所の犬に負けた・・・)」
紀野「それでね。どっかの神坂君みたいに人の言葉しゃべらないし、とっても、いい子なんだよ♪」
神坂「・・・・・・(・・・・・・・)」
竜胆「やばい! 神坂の存在が消失しようとしている!?」
坂「・・ ・ ・(さ うなら、み な。僕はちょ と遠 に出 ける事に るよ。)」
竜胆「存在も言葉も思考すら穴だらけに!?」
紀野「うわ~一発芸が出来るね♪」
竜胆「いや、そう言う問題じゃねぇだろ! これ!? 消えるぞ!?」
紀野「うん、まあ、流石にやりすぎたかな・・・」
竜胆「何とかしろよ! お前が原因なんだから!」
紀野「分かったよ・・・神坂君」
神 「・ ・?」
紀野「いつも、酷い事言ってるけど、別に神坂君の事、嫌いな訳じゃないんだからね!?」
神坂「!?」
竜胆「神坂に存在が戻った!?」
神坂「そうだよね! 俺に冷たいのは愛情の裏返しだよね!?」
紀野「アハッ♪」
神坂「可愛い!! 紀野さんは、僕の心の暖房だ!」
紀野「ちょろいね。」
竜胆「むしろ、エアコンだと思うけどな・・・冷房きつめの」