おじぃちゃんの事件簿 -921ページ目

強制わいせつ容疑で会社員逮捕 愛知

1日

名古屋市名東区社口

会社員

浦●●行容疑者(34)


を強制わいせつの疑いで逮捕した。


浦●容疑者は7月31日午後3時20分ごろ、仕事で訪れた蒲郡市内の会社員宅で留守番をしていた女子高生にわいせつな行為をした疑い。




(::´Д`) { ・・・

青木アナ『辞めない?』の質問に『はい』

『TBS』を退社すると報じられた『青木裕子』アナウンサー(25)が3日、アシスタントを務める『サンデージャポン』に出演した。


番組の最後で青木アナは


『ご迷惑をお掛けしまして、申し訳ありません。2カ月くらい前から、これからアナウンサーとしてどうしていったらいいのか、迷いがあって、会社とお話ししていたことは事実です。でも、これからもTBSアナウンサーとして頑張っていきたいということに達しました』


と説明、『爆笑問題』の2人から『辞めない?』と聞かれると『はい』と答えた。


さらに、『西川史子医師』から

『不倫についてはどうなの?』


と聞かれると


『(退社するという)理由について、なぜそのことが書かれているのかは分かりません。プライベートなことに関してはお答えを控えさせていただきます』




(::´Д`) { どうでもいいよ

『汚染物質で心臓発作増も』北京の大気、観戦者もご注意!

『北京五輪』では、選手だけでなく観戦者も大気汚染に注意して――。


米国の研究チームがそう呼びかけている。


『微粒子を吸い込むと血液が固まりやすくなって、心臓発作や脳卒中、エコノミークラス症候群のリスクが高まるという』



米ノースウエスタン大医学部(シカゴ)のチームは、大気中の『微粒子』(直径100分の1ミリ以下)を吸い込んで肺で炎症が起きると、血液が固まりやすくなることを動物実験で確かめ、昨年10月の米医学誌に発表した。


これまでの研究でも、『ディーゼル車』や『石炭』を燃やす工場から出る微粒子が増加すると『心臓発作』や『脳卒中』が増えることがわかっている。


研究チームは、五輪開幕を直前に控えた北京の大気汚染が問題になっているため、観戦者に注意を呼びかけている。


また、血が固まりやすい状態で帰りの飛行機に乗ると、足の静脈にできた血栓が肺の血管を詰まらせる『エコノミークラス症候群』になる恐れも。


『ゴクハン・マトゥル』准教授は


『北京に2~3週間いると血液は粘り気を増す。12時間かけて米国へ飛行機で帰るリスクは高い』


という・・・。



高血圧や高コレステロール血症の人は要注意という。

研究チームは

▽40歳以上なら毎日、血液を薄めるアスピリンを飲む

▽道路が混雑する時間帯は室内にとどまる

▽帰りの機中では体を動かす、などとアドバイスしている。




(::´Д`) { コワッ!