おじぃちゃんの事件簿 -885ページ目

車庫で祖父の車にはねられ 女児死亡 熊本・八代

13日午後、熊本県八代市、会社員男性、●●さん(61)の自宅車庫内で、●●さんの孫で、大分県国東市、同市職員、■■(30)さんの次女◆◆ちゃん(1歳1カ月)が、●●さんの発進させた乗用車にはねられた。


◆◆ちゃんは頭を強打し搬送先の病院で死亡した。

●●さんは

『周りに誰もいないと思った』


と話している。

五輪中の『選手ブログ』解禁 自身の本音○、他選手のこと×

今回の『北京五輪』で、選手が大会期間中にインターネットの自身のサイトや『ブログ』に感想や抱負を書くことが初めて認められた。


『ブログ』からは本番を迎えた選手自らが発信する生の情報や本音が垣間見える。


一方、自分のことしか書けないなど制約も多く、戸惑いもうかがえる。


『最終調整終了』


男子飛び込みに出場する『寺内健』選手は12日、こう題した『ブログ』に


『辛(つら)くて辞めたいと思う時もありました。しかし、練習になって階段を上り、飛び続けた結果今の自分がいます』


と心情をつづった。


開会翌日に


『無事開会式終わりました。正直な感想としましては、スイッチが入ったのと疲れたのとの両方です』


と書いて以降、ほぼ連日更新している。


一方、女子テニスに出場した『プロテニスプレーヤー杉山愛』選手は10日のブログに


『期間中は規制がある。写真も使っていいものと使えないものがあって、ちょっとややこしい…』


と記した。


普段の海外ツアーの際は試合結果や相手選手のプレーぶりを書き込むこともあるが、こうした記載はない。


選手が誤解したらしく、大会期間中の更新をやめると表明した『ブログ』もある。


『国際オリンピック委員会』(IOC)が公表した北京五輪での『ブログのガイドライン』は



『五輪に関することは個人的な体験に限り、ほかの選手のことを記したりインタビューを載せたりしてはならないと』


定めた。


『五輪憲章』は選手・役員のメディア活動を禁じている。


競技や開会式、閉会式の様子の動画や音声も配信できない。


『日本オリンピック委員会』は7月に開かれた監督会議でこの指針の内容を説明し、徹底を求めたという。




(::´Д`) { オリンピック選手もブログッてんだね

『北島』金メダルに母校の生徒ら「やったー」

『北島康介』選手の母校

『東京都文京区立文林中学校』

では14日、生徒ら約『500人』が体育館に設置された大画面のスクリーンの前で声援を送った。



『必勝』と書かれた『うちわ』を手に画面に見入り、登場すると声を合わせて

『北島頑張れ!』


2個目の『金メダル』が決まると、総立ちになり


『やったーーーーー!!!!』



と両手を突き上げた。





『北京五輪』の競泳は14日、男子二百メートル平泳ぎ決勝が行われ、『北島康介』(日本コカ・コーラ)が

『2分7秒64』

で『金メダル』を獲得した。



『北島』は百メートル平泳ぎも『世界新記録で優勝』しており、2大会連続の2冠。




競泳男子二百メートル平泳ぎを制し、2大会連続2冠を達成した『北島』はレース後




『(世界)記録が出なくてちょっと悔しいが、優勝できたことに感謝している。自分1人では、ここまで来られなかった。この喜びを皆さんと分かち合えてうれしい』



と話した。







(::´Д`) { 金メダルかあ・・・スゲーな、おじぃちゃんがメダル取れるとしたら・・・チンメダルだな、ぶっ!(お約束)







     。
    /⌒\
   (   )
   | ̄ ̄|
   |? |
   |  |
   |? |
   |  |
   |? |
   |  |
   |? |
   |  |
   |ヤッター|
   / =゜ω゜)=3 
   | U /
   ( ヽノ
    ノ>ノチンメダル
 三 しU