おじぃちゃんの事件簿 -687ページ目

生命の神秘!!『雄と交尾せずサメが妊娠しますた!!!!』米の水族館

米国の水族館で死んだ雌のサメが、雄と交尾することなく

『単為生殖』

で妊娠していたことが明らかになった。


魚類学の専門誌に発表された。


ロイター通信やAP通信の報道によると、バージニア州の水族館で

『ティドビット』

と名付けられていたサメはストレス性の病気で昨年5月に死んだ。


検査の結果、胎内に誕生直前とみられる赤ちゃんザメがいるとわかり、DNAレベルの解析をしていた。


その結果

『赤ちゃんには雄に由来する遺伝子がないことが確認された』


ティドビットは生まれて間もなく捕獲されて水族館に来た。


その後8年間、雄がいない水槽で暮らしており、交尾をしたことはなかった。


サメでは、過去に02年に生まれた別の種類の赤ちゃんザメが、単為生殖で誕生したとする報告が1年ほど前に出ていた。


まれな事態なのかどうかは議論が分かれていた。


2例の解析にかかわった専門家のマイケルは


『単為生殖は僕チン達が考えているより、はるかに頻繁に自然界で起きている可能性があゆ』

『う~ん、どうちて雄なしで妊娠が可能にゃのかについては、わからにゃいょ』

『ホルモンが関係しているかもちれないし、ちていないきゃも』

『雄が近くにいない場合に限って発達すゆ部分があゆかもちれない』


とみている。


単為生殖はサメ以外の魚やトカゲやヘビなどでも報告がある。





(::´Д`) { ほぇ~不思議だね

激白!!『自分も反省しながら待っているから…』小1殺害、薫容疑者の夫

『追いつめられていたことに、なぜ気づいてやれなかったのか…』


福岡市西区の公園で小学1年の●●君(6)を殺害したなどとして逮捕された母親の薫容疑者(35)の夫(33)が、朝日新聞の取材に断腸の思いを語った!!


18日で事件から1カ月--。


夫は、妻の心情にうとかった自分を責めてきた。


『妻に謝りたい…』


薫容疑者に会える日を、待っている。



勤務先で知り合った2人が結婚したのは00年。



2年後に●●君が生まれた。


●●君はよく女の子と間違えられた。


『薫はずっと"ジャニーズに入れる"と、かわいがっていた』


という。


3人で数カ月に1度は水族館や動物園に家族旅行に出かけた。


昨年訪ねた沖縄の美(ちゅ)ら海(うみ)水族館。


喜び、興奮した●●君が近くの海に入ろうとしたことを覚えている。



が、数年前から体調を崩していた薫容疑者は06年、全身に痛みが走る

『線維筋痛症』

と診断された。


シャワーを浴びるのも痛がる。


手に力が入らない、と台所に立つ時は包丁をタオルで手に固定するようになった。


一方、●●君は4、5歳のころ、福岡市内の大学病院などで発達障害があると指摘された。


『面白くないと物を投げたり壁をけったりする。薫の手におえず、最後は自分が押さえ込んでいた』


うすうす気づいていたらしい薫容疑者は動揺したそぶりは見せなかったが、内心はどうだったのか。


『障害に関する本を買って読んでいた。受け入れざるを得なかったんでしょう』


夫は障害がわかる前、いうことをきかない弘輝君に手を上げた。


それが原因で一時、母子は夫と離れて過ごした。


夫は二度と体罰はしないと誓い、昨夏から一家は福岡市内にある薫容疑者の実家で再び一緒になった。


ただ仕事が忙しく、土曜日も出勤することが多い。


多忙で厳しい父と、やさしい母。


●●君は自然と薫容疑者に甘えるようになっていった。


今年2月、●●君を特別支援学級がある同市西区の小学校に通わせるため、3人は近くに転居した。


だが、薫容疑者は8月ごろから体調がさらに悪化。

育児の負担も重なり、自殺を図った。


夫は


『死んだら弘輝も悲しむ』

とさとし、入院させる話を進めた。



その矢先の9月18日、事件は起きた。


夫は

『(第三者の犯行を装った)薫の言葉を信じた』


が、4日後の朝、テレビに

『母親を逮捕へ』


と速報が流れる。


実家で薫容疑者は泣きながら、体にできた

『アザの』

理由を母親(65)らに明かした。


『全部、弘輝にされたの。あの日は特にひどかったの』


薫容疑者は、首のコルセットの両端を引っ張って自殺しようとし、付き添っていた女性警察官に制止された。


夫はその場にはいなかったが


『逮捕は信じられない、の一言だった。アザがあったことも初めて知った』

と振り返る。


県警によると、薫容疑者は

『弘輝を殺し自分も死のうと思った』

と供述した。

夫は


『薫を追い込んだ自分も事件の加害者だ。接見できたら謝りたい』


と唇をかむ。


『何年かは1人で事件のことを考えてほしい。自分も反省しながら待っているから』

    ◇

厚生労働省で線維筋痛症の研究班長を務める聖マリアンナ医大(川崎市)の西岡久寿樹・難病治療研究センター長によると、同症は

『原因不明で全身が痛くなる病気』

患者は国内に200万人と推計される。


『医師や周囲から十分に症状を理解してもらえず、うつ状態になる人は多い。ただ、薬の副作用を含め、異常行動は考えられない』

と話す。


県警や地検は、薫容疑者が●●君の遺体を隠し周囲に捜索を頼んだとして、計画性があったかどうかを調べている。


また、当時の心理状態を解明するため、専門家に精神鑑定を依頼した。







(::´Д`) { これは、保険金殺人です

惨劇!!『中3女子が運転、男性を車の下に巻き込み180m引きずる』 少女を緊急逮捕!!

18日午前3時5分ごろ、大阪市淀川区十三東2丁目の市道で、路上に放置された軽乗用車の下に男性が倒れているのを淀川署員が見つけた。

男性は病院に搬送され、重傷。


現場の状況から、男性は軽乗用車ではねられた後、約180メートル引きずられて放置されたらしい。


淀川署は同日夜、軽乗用車の無免許運転でひき逃げしたとして

大阪府豊中市の中学3年

女子生徒(14)


を『自動車運転過失致傷』と『道路交通法違反』の疑いで逮捕した。


同署によると、軽乗用車から約160メートル離れた国道176号の路上付近で破損した●●さんの自転車が見つかった。


周囲のコンビニエンスストアの防犯カメラの映像から、同日午前2時55分ごろ、自転車があった地点から西へ約20メートルの交差点で、帰宅途中の●●さんがはねられたとみている。


現場は見通しの良い交差点で信号機があった。


放置されていた車はグレーのミニバン型でフロントガラスが破損していた。


路上の痕跡などから

『はねられて路上に倒れた●●さんを車体底部に巻き込んだまま走行したと同署はみている』


同署が車のナンバープレートなどから所有者を特定したところ、所有者の娘であるこの女子中学生と事故後連絡が取れなくなっていた。


同署が車に乗っていたとみられる少年少女4人を割り出して事情を聴いたところ、この女子中学生がひき逃げを認めたという。


事故現場は阪急十三駅の南約100メートル。


車が放置された付近は商店街だが、当時人通りはほとんど無かったという。




(::´Д`) { 車にはねられただけでも痛いのに、車の下に巻き込まれて180メートル引きずられてみ? 痛いじゃすまねーよ、『怖いから逃げました』じゃねーよ、てか、親の車だろ、親は何をしてんだよ