(::´Д`){やっちまったな!!『globe新曲発売中止』音楽配信も停止!!
音楽プロデューサーの小室哲哉容疑者(49)が5億円をだまし取った詐欺容疑で大阪地検に逮捕されたことを受け
『エイベックス』
は4日、小室容疑者がメンバーの
『globe』
の新曲発売中止を発表した。
今月26日発売予定の
『Get Wild』
と12月17日予定発売の
『Self Countrol』
の2曲。
また
「globe」
の音楽配信は、過去も含めて全曲の配信を停止することを決めた。
(::´Д`) { そうだ…ブックオフでglobeのアルバムが100円で売ってたから、買ってみようかしら♪
まあ、買わないけどね。
『エイベックス』
は4日、小室容疑者がメンバーの
『globe』
の新曲発売中止を発表した。
今月26日発売予定の
『Get Wild』
と12月17日予定発売の
『Self Countrol』
の2曲。
また
「globe」
の音楽配信は、過去も含めて全曲の配信を停止することを決めた。
(::´Д`) { そうだ…ブックオフでglobeのアルバムが100円で売ってたから、買ってみようかしら♪
まあ、買わないけどね。
小室容疑者『金に困っているという話は有名…』
詐欺の疑いで4日、小室哲哉容疑者(49)が逮捕されたとのニュースは音楽業界に瞬く間に伝わり、関係者は驚いた表情を浮かべた。
同容疑者が金銭的に困っていたとの情報も広まっており
『そういう事態になっても別に不思議ではない』
との声も聞かれた。
同容疑者の作品を扱ってきたレコード会社
『エイベックス・エンタテインメント』
のある男性社員は
『その件については何も話せません』
と言葉少な。
持ち株会社
『エイベックス・グループ・ホールディングス』
の広報・IR室は
『関連内容については一切コメントできない』
としている。
また別のレコード会社の男性社員は出勤前にニュースで知ったといい
『あれだけの財を築いて音楽業界のトップを走っていたのに…』
とびっくりした様子。
ある音楽関係者は
『そんなに驚く話ではないと思う。金に困っているという話は業界内では有名で"彼とは一緒に仕事をしない方がいいよ"とよく言われていたから』
と淡々と話した。
同容疑者が金銭的に困っていたとの情報も広まっており
『そういう事態になっても別に不思議ではない』
との声も聞かれた。
同容疑者の作品を扱ってきたレコード会社
『エイベックス・エンタテインメント』
のある男性社員は
『その件については何も話せません』
と言葉少な。
持ち株会社
『エイベックス・グループ・ホールディングス』
の広報・IR室は
『関連内容については一切コメントできない』
としている。
また別のレコード会社の男性社員は出勤前にニュースで知ったといい
『あれだけの財を築いて音楽業界のトップを走っていたのに…』
とびっくりした様子。
ある音楽関係者は
『そんなに驚く話ではないと思う。金に困っているという話は業界内では有名で"彼とは一緒に仕事をしない方がいいよ"とよく言われていたから』
と淡々と話した。
小室哲哉容疑者『反省し謝罪したい』
1990年代に数々のヒット曲を生み出した小室哲哉音楽プロデューサー(49)が、所有していない音楽著作権を譲渡すると偽って兵庫県内の投資家から5億円をだまし取った疑いがあるとして、大阪地検特捜部は4日、詐欺容疑で逮捕した。
小室容疑者が役員を務めるプロダクション
「トライバルキックス」
(東京)代表取締役(45)、監査役(56)の両容疑者も逮捕。
東京都港区の小室容疑者の自宅や事務所など関係先を家宅捜索した。
小室容疑者は調べに
『3人でやったことに間違いない。申し開きすることはない。反省し、被害者に謝罪したい』
と供述しているという。
小室容疑者は近年、事業の失敗や前妻との離婚の慰謝料支払いで多額の借金を抱えていた。
著作権の使用に伴う印税収入の権利は、前妻に差し押さえられていた。
詐取した5億円のうち1億5000万円は、小室容疑者の家賃滞納などの借金を肩代わりした木●容疑者に、約3億5000万円も融資金の返済に充てられたという。
特捜部の調べによると、小室容疑者らは2006年8月、806曲分の著作権について、音楽出版社と契約していて譲渡できないのに、譲渡権限があるように偽り、10億円で売却する契約を兵庫県芦屋市の投資家男性と締結。
代金の一部として5億円を受け取り、だまし取った疑い。
この5億円の支払いをめぐり、小室容疑者と投資家は民事訴訟で争ったが、08年7月、小室容疑者が6億円を支払うことで和解。
しかし、解決金は期日までに支払われず、投資家が小室容疑者を大阪地検に告訴した。
小室容疑者が役員を務めるプロダクション
「トライバルキックス」
(東京)代表取締役(45)、監査役(56)の両容疑者も逮捕。
東京都港区の小室容疑者の自宅や事務所など関係先を家宅捜索した。
小室容疑者は調べに
『3人でやったことに間違いない。申し開きすることはない。反省し、被害者に謝罪したい』
と供述しているという。
小室容疑者は近年、事業の失敗や前妻との離婚の慰謝料支払いで多額の借金を抱えていた。
著作権の使用に伴う印税収入の権利は、前妻に差し押さえられていた。
詐取した5億円のうち1億5000万円は、小室容疑者の家賃滞納などの借金を肩代わりした木●容疑者に、約3億5000万円も融資金の返済に充てられたという。
特捜部の調べによると、小室容疑者らは2006年8月、806曲分の著作権について、音楽出版社と契約していて譲渡できないのに、譲渡権限があるように偽り、10億円で売却する契約を兵庫県芦屋市の投資家男性と締結。
代金の一部として5億円を受け取り、だまし取った疑い。
この5億円の支払いをめぐり、小室容疑者と投資家は民事訴訟で争ったが、08年7月、小室容疑者が6億円を支払うことで和解。
しかし、解決金は期日までに支払われず、投資家が小室容疑者を大阪地検に告訴した。