「美人すぎる」藤川市議を後援会長らが公職選挙法違反などで告発!!
今年1月に
「いくらなんでも美人すぎる」
とネット上で話題になり、今春には
「週刊文春」
のグラビアページにも登場するなど、瞬く間に全国区の人気者になった青森県・八戸市の藤川優里市議。
11月19日には
「藤川ゆり」
名義で写真集とDVDをリリースし、DVDは2324枚以上を売り上げて12月1日付オリコン週間ランキングのアイドル・イメージDVD部門で堂々の1位を獲得した(DVDランキング全体では41位)。
この写真集とDVDでは
『地元・八戸市のPRになるなら』
と文字通りひと肌脱いで水着姿も披露(笑)
国内はもちろん、海を越えて中国でも話題になるほどの反響を呼んでいるが、発売が決定してから地元では
『水着とはいったい何事じゃ!!』
といった抗議の電話が寄せらるなど、反発も招いている。
その中でも特に苦言を呈していた藤川市議の後援会会長を務める佐々木聡氏が、公職選挙法違反で同市議を告発したことが明らかになった!!
佐々木氏によると、藤川市議は
『党から支給されるお金ってのが、年に20万(円)ほどあるが、それしか記載されてないと。寄付金があれだけ殺到したという話があったのに、これはおかしいのではというご指摘があり、メディアの取材で受け取ったギャラなどを収支報告書に記載していなかったんですよ』
(FNNニュースより)
そのため、地元オンブズマン代表と連名で
『地元警察に告発状を提出した』
佐々木氏は写真集とDVDの発売を受けてすでに後援会の解散も決定しているが、FNNニュースの取材に対して
『多少ルックスが良いということで、身の程を知らないようなギャラを請求してですね、いわゆる芸能活動みたいなことをしてですよ、ギャラをいただいて、政務に全く身を入れないのは論外。そういうことをしてもらうために後援をしたわけではないし、有権者の皆さまにご支持を訴えたわけでもない。全く邪道であるということですね。確かにあきれて物も言えない状況』
と怒りをあらわにしている。
また、写真集とDVDの内容についても
『現職市議会議員がですね、白いビキニを着てですよ、当初お話にあった観光DVDという企画からは、えらく外れているのではないかと』
(FNNニュースより)
と改めて苦言を述べている。
以前にも、学生時代にバラエティ番組で水着姿になり「雪相撲」をとったことが物議をかもした藤川市議。
話題になったことで八戸市のPRになったのは事実だが、告発の内容が本当ならば地元でさらなる反発を招くことが予想される。
(::´Д`) { まあ、ちょっとルックスがいいってくらいで、世の中渡れるなんて思ったら…その通りだよ(笑)
「いくらなんでも美人すぎる」
とネット上で話題になり、今春には
「週刊文春」
のグラビアページにも登場するなど、瞬く間に全国区の人気者になった青森県・八戸市の藤川優里市議。
11月19日には
「藤川ゆり」
名義で写真集とDVDをリリースし、DVDは2324枚以上を売り上げて12月1日付オリコン週間ランキングのアイドル・イメージDVD部門で堂々の1位を獲得した(DVDランキング全体では41位)。
この写真集とDVDでは
『地元・八戸市のPRになるなら』
と文字通りひと肌脱いで水着姿も披露(笑)
国内はもちろん、海を越えて中国でも話題になるほどの反響を呼んでいるが、発売が決定してから地元では
『水着とはいったい何事じゃ!!』
といった抗議の電話が寄せらるなど、反発も招いている。
その中でも特に苦言を呈していた藤川市議の後援会会長を務める佐々木聡氏が、公職選挙法違反で同市議を告発したことが明らかになった!!
佐々木氏によると、藤川市議は
『党から支給されるお金ってのが、年に20万(円)ほどあるが、それしか記載されてないと。寄付金があれだけ殺到したという話があったのに、これはおかしいのではというご指摘があり、メディアの取材で受け取ったギャラなどを収支報告書に記載していなかったんですよ』
(FNNニュースより)
そのため、地元オンブズマン代表と連名で
『地元警察に告発状を提出した』
佐々木氏は写真集とDVDの発売を受けてすでに後援会の解散も決定しているが、FNNニュースの取材に対して
『多少ルックスが良いということで、身の程を知らないようなギャラを請求してですね、いわゆる芸能活動みたいなことをしてですよ、ギャラをいただいて、政務に全く身を入れないのは論外。そういうことをしてもらうために後援をしたわけではないし、有権者の皆さまにご支持を訴えたわけでもない。全く邪道であるということですね。確かにあきれて物も言えない状況』
と怒りをあらわにしている。
また、写真集とDVDの内容についても
『現職市議会議員がですね、白いビキニを着てですよ、当初お話にあった観光DVDという企画からは、えらく外れているのではないかと』
(FNNニュースより)
と改めて苦言を述べている。
以前にも、学生時代にバラエティ番組で水着姿になり「雪相撲」をとったことが物議をかもした藤川市議。
話題になったことで八戸市のPRになったのは事実だが、告発の内容が本当ならば地元でさらなる反発を招くことが予想される。
(::´Д`) { まあ、ちょっとルックスがいいってくらいで、世の中渡れるなんて思ったら…その通りだよ(笑)
トヨタ『管理職8700人の賞与1割減』減産強化
トヨタ自動車は2日、今冬の管理職の一時金(賞与)を前年より1割削減したことを明らかにした。
世界的な販売不振で、業績が悪化しているため。
減産もさらに強める方針で、主力の田原工場(愛知県田原市)の生産ラインの一部や、宮田工場(福岡県宮若市)の操業を、24、25の両日停止する。
賞与は1日に支給した。
削減の対象は、全従業員6万9千人のうち、課長級から理事、部長級までの約8700人。
管理職の賞与は、原則として業績に連動しており、09年3月期の連結営業利益は、前期比73%減の6千億円に落ち込む見通し。
10日に支給されるデンソーなどグループ主要各社の賞与水準にも、影響を与える可能性がある。
操業を停止するのは、高級車
『レクサス』
などを生産しているライン。
田原、宮田両工場のほか、福岡県内の苅田工場と小倉工場も操業を停止。
子会社のトヨタ自動車九州は事務系を含めて2日間休止する。
米国とカナダの全14工場も22、23の両日、操業を一斉停止する予定だが、国内工場での操業停止も避けられなくなった。
来年1月以降は、田原、宮田両工場の一部の生産ラインの稼働を、夜間は停止し、昼間だけにする方針だ。
世界的な景気減速に伴い、トヨタの1~10月の販売台数は前年同期比1.6%減の690万台。
中でもレクサスの落ち込みが激しく、同13%減の37万3千台となっている。
世界的な販売不振で、業績が悪化しているため。
減産もさらに強める方針で、主力の田原工場(愛知県田原市)の生産ラインの一部や、宮田工場(福岡県宮若市)の操業を、24、25の両日停止する。
賞与は1日に支給した。
削減の対象は、全従業員6万9千人のうち、課長級から理事、部長級までの約8700人。
管理職の賞与は、原則として業績に連動しており、09年3月期の連結営業利益は、前期比73%減の6千億円に落ち込む見通し。
10日に支給されるデンソーなどグループ主要各社の賞与水準にも、影響を与える可能性がある。
操業を停止するのは、高級車
『レクサス』
などを生産しているライン。
田原、宮田両工場のほか、福岡県内の苅田工場と小倉工場も操業を停止。
子会社のトヨタ自動車九州は事務系を含めて2日間休止する。
米国とカナダの全14工場も22、23の両日、操業を一斉停止する予定だが、国内工場での操業停止も避けられなくなった。
来年1月以降は、田原、宮田両工場の一部の生産ラインの稼働を、夜間は停止し、昼間だけにする方針だ。
世界的な景気減速に伴い、トヨタの1~10月の販売台数は前年同期比1.6%減の690万台。
中でもレクサスの落ち込みが激しく、同13%減の37万3千台となっている。
『日産フェアレディZ』フルモデルチェンジ!!
日産自動車が、「フェアレディZ」をフルモデルチェンジ。
「Z34」
として誕生した新型を、2008年12月1日に発売した。
■Zらしさを
新型フェアレディZ、通称「Z34」が、ついにデビューの時を迎えた。
Zは、1969年に初代が誕生して以来、走りを追求したスポーツカーであり続けると同時に、その時々の
「時代の空気」
を取り込みながらカタチを変えてきたモデルでもある。
1989年に登場した先々代のZ32は、スポーツカーらしさを取り戻す原点回帰のモデル。
バブル期の時代の勢いもあり、一気に高額化・高性能化を果たした。
先代のZ33はというと、経営的に厳しい状況に陥っていた日産自動車のリバイバルを象徴するモデルとして、約2年間の絶版期間を経て2002年に登場。
カルロス・ゴーン氏が、同社のアイコンとしてこのクルマを復活させたのが記憶に新しい。
では、復活から2代目となるZ34は、どんなモデルか?
そのキーワードは
「Jump」
と発表された。
「Z-ness」(=Zらしさ)と、その時代にふさわしい「new-ness」(新しさ)を取り入れながら、走りをピュアに楽しめるスポーツカーとして、あらゆる性能を磨き上げたという。
ボディは、全長×全幅×全高=4250mm×1845×1315mm。
ホイールベースは2550mm。
先代より大幅に短く、そしてワイドに生まれ変わった。
後退したキャビンの前方に、フロントミド搭載されるエンジンは、排気量3.7リッターのV6DOHC。
最高出力は336ps/7000rpm、最大トルク37.2kgm/5200rpmを発生する。
トランスミッションは、新開発のシンクロレブコントロール機能付きの6段MTと新開発のマニュアルモード付き7段ATが用意される。
価格は、362万2500円から446万2500円。
日米欧を中心に120カ国で販売予定。
国内で月500台の販売目標を掲げる。
世界の自動車市場の急激な縮小という
「逆風」
のなかでの発売だが、志賀俊之・最高執行責任者(COO)は
『車の開発には何年もかかる。厳しいときにこそ走る喜びを知って欲しい』
と話した。
(::´Д`) { フェラレディZ…
ポッ。
「Z34」
として誕生した新型を、2008年12月1日に発売した。
■Zらしさを
新型フェアレディZ、通称「Z34」が、ついにデビューの時を迎えた。
Zは、1969年に初代が誕生して以来、走りを追求したスポーツカーであり続けると同時に、その時々の
「時代の空気」
を取り込みながらカタチを変えてきたモデルでもある。
1989年に登場した先々代のZ32は、スポーツカーらしさを取り戻す原点回帰のモデル。
バブル期の時代の勢いもあり、一気に高額化・高性能化を果たした。
先代のZ33はというと、経営的に厳しい状況に陥っていた日産自動車のリバイバルを象徴するモデルとして、約2年間の絶版期間を経て2002年に登場。
カルロス・ゴーン氏が、同社のアイコンとしてこのクルマを復活させたのが記憶に新しい。
では、復活から2代目となるZ34は、どんなモデルか?
そのキーワードは
「Jump」
と発表された。
「Z-ness」(=Zらしさ)と、その時代にふさわしい「new-ness」(新しさ)を取り入れながら、走りをピュアに楽しめるスポーツカーとして、あらゆる性能を磨き上げたという。
ボディは、全長×全幅×全高=4250mm×1845×1315mm。
ホイールベースは2550mm。
先代より大幅に短く、そしてワイドに生まれ変わった。
後退したキャビンの前方に、フロントミド搭載されるエンジンは、排気量3.7リッターのV6DOHC。
最高出力は336ps/7000rpm、最大トルク37.2kgm/5200rpmを発生する。
トランスミッションは、新開発のシンクロレブコントロール機能付きの6段MTと新開発のマニュアルモード付き7段ATが用意される。
価格は、362万2500円から446万2500円。
日米欧を中心に120カ国で販売予定。
国内で月500台の販売目標を掲げる。
世界の自動車市場の急激な縮小という
「逆風」
のなかでの発売だが、志賀俊之・最高執行責任者(COO)は
『車の開発には何年もかかる。厳しいときにこそ走る喜びを知って欲しい』
と話した。
(::´Д`) { フェラレディZ…
ポッ。

