おじぃちゃんの事件簿 -473ページ目

『コブクロ』のライブを民放FM53局で生中継するそうですよ。

 
男性デコボコデュオ



『コブクロ』

が2日、

『民放FM各局』



『KDDI』

の合同企画


『MEET THE MUSIC』


の告知生放送を都内で行った。


3月22日に


『和歌山』


で開催する


『コブクロ・ファンフェスタ』


を全国の民放FM53局が


『同時生中継』


(午後7時から放送)


するもので、


昨年の


『桑田佳祐in石垣島』


に続く第2弾。


2人はともにラジオが音楽の情報源と話し、


『リクエストをその場で歌うのもいい』
(小渕健太郎)


『すごく楽しみ』
(黒田俊介)


と意欲を見せた。







(::´Д`) { うむ。

民家全焼、80歳男性と1歳ひ孫ら4人不明…新潟・五泉

2日午後1時50分頃、新潟県五泉市論瀬、無職大湊●●さん(80)方から出火、木造2階住宅約200平方メートルを全焼し、焼け跡から、子どもとみられる2体を含む4人の遺体が発見された。


新潟県警五泉署によると、行方が分からなくなっているのは、大湊さんと、同居している孫の妻、主婦(25)、その長女(3)、長男(1)。


大湊さん一家は、10人暮らし。


出火当時、大湊さんの妻・(74)の計5人が居たが、妻は逃げて無事だった。

『おせん』連載再開で原作マンガ家が“恨みの”ジャニーズ批判か??

 
昨年4月期

『日本テレビ』

のドラマで、


眉毛ボーン女優


『蒼井優』


が主演した


『おせん』


フジテレビの女子アナ(当時)

『菊間千乃』

との

『未成年飲酒騒動』

や、

『淫行セックス疑惑』

で、

謹慎していたジャニーズの

元NEWS、


『内博貴』


の連ドラ初出演でも話題となったが、ここにきて


『一騒動』


持ち上がっているとかいないとか…。



『実は、ドラマの放送開始と同時に、週刊イブニング誌上で連載していたコミックが突然休載になっていたんですよ』

『まあ、原作ファンの間では、ドラマ化の際に何らかのトラブルがあって、原作者がやる気をなくしてしまったのでは? との憶測が流れたんだよね』
(ドラマライター:サイゾー)


事実、

原作者は後にドラマ化について、


『(作品を嫁に出して)幸せになれるものと思っていたら、それが実は身売りだった』
(「プレジデントファミリー」2009年1月号)

とシッポリ語っている。


休載は、


08年4月から12月にまでの長期に及んだことから、水面下では様々な


“大人の事情”


があったと見る向きは多かったようだ。



そうして


『おせん』

は、


1月発売の


『週刊イブニング 09年2月1日号』


より新シリーズとしてスタートしたのだった。



だかしかし…(ゴクリ)


『真っ当を受け継ぎ繋ぐ。』


と題された


『再開最初のエピソード』


は、


どうやら…




m9(::´Д`){“望まない”形になってしまったドラマ化に対する、『遺恨試合』になっているようなのだ!!!!



連載再開後の物語は、テレビ局の人間が、番組で紹介するために料亭

"一升庵"

を訪れるところから始まる…。


一升庵のよさをわかってもいないのに企画を成立させるために

『強引に話を進めようとするプロデューサー』

が登場、


『テレビに雑誌にマスコミ 信用しちゃいけねえ 期待もしちゃいけねえ』


『わっちは別にかまいやせん 真っ当なことを真っ当につたえてくれんなら』


というおせんのセリフが意味深だ。


さらに、ラストでは、


予定していた

『メインパーソナリティ』

が業界内の政治力によって


『アイドル男性 Jニーズ事務所』


のタレントと差し替えられそうになるところで…





…次号に続く。






ズコッ!!





まあ、

『Jニーズ』



『ジャニーズ』


を指していることは明白。


テレビ業界とジャニーズを真正面から批判するような内容だ。


これらのことから、内の起用はジャニーズのゴリ押しで、それも原作者の不信感を煽ったのではないかと憶測する声が高まっているとかいないとか…。








(::´Д`) { まあ、どうでもいいよ。