大家族 青木あざみ
どうもどうも『運転中制限速度は守るけど、恋の制限速度は守れない』おじぃちゃんです。怒
先日行った、オッパブのサリナちゃんがこんな事を言っておった…
『ネットで囁かれている、青木家の真実、ってマジでやばくね?』
どうやら少し前に『大家族青木家』がバッシングにあっていたそうなんじゃ…。
『青木家の真実』で検索したら確かにあったがのぅ…どれも嫌な噂ばかりで、見るに耐えないのぅ…紹介しようと思ったけど内容が酷すぎて紹介は却下じゃよ…。
まず『大家族青木家』番組の流れを紹介じゃ…
母親が失踪、母親を探しつつ家族が手を取り合って生きている様子を放映…。
そして母親が見つかり子供達だけでホテルの一室で何ヶ月ぶりかの涙の対面。
その後、父親と母親で話し合いがもたれ離婚成立。
あざみちゃんは中学卒業後、定時制高校に進学しつつ長女として、家事をこなす毎日…そんな折、また大事件勃発!
長女あざみちゃんの妊娠!!相手は未成年・・今結婚してもお互い不幸になるだけという双方の親の話し合いで結婚はしない、子供はあざみの家で育てる事に・・しかも相手の援助は一切無し・・「お父さんが仕事をもっと増やして頑張るから」と昼も夜も働くお父さん…。
そして平成17年1月 女の子出産…
このような流れじゃたのぅ…。
さて、そんな長女の波瀾万丈の全半生を綴った、本が発売中じゃよ。
タイトルは『まっすぐに』青木あざみ 竹書房青木あざみ 竹書房 単価 1,200円
母親代わりの少女が真の母となる。大家族(3男4女1父1娘)・青木家の長女、波瀾万丈の全半生!
「出産の秘密」「児童養護施設での生活」「相手の男性」…今まで明かさなかったホントの私、17歳のリアル。運命は時に残酷すぎるから・・・。
病院に行かなくても妊娠したのはすぐわかった。
絶対におろしたくないけど、誰にも言えなくて・・・・・。
そんなとき、お父さんが言ったの。
『あざみが産む気なら、家族みんなで育てていく』
その言葉がすべての答えだった。
一番大事なのは家族。改めてそう思った。
この家族に生まれて本当によかった。
第1章 つぼみのあざみ
第2章 絶望の果てに…
第3章 覚醒
第4章 波乱含みのスクール・デイズ
第5章 2つの生命
第6章 さとみ、夢、これからのことまっすぐに。
■男一人で大家族を支えるのは金銭的にキツイのぅ、お父さんは多少のプライバシーを切り売りしてでも、家族を養うために、出演料、義援金、等が必要だったんだと思うがのぅ…家族の笑顔を守りたい、お父さんは必死だったんじゃなかろうか…。
その想いが裏目に出てしまい、バッシングに繋がったとのだと、わしは、感じたがのぅ…。
しかし、長女のあざみちゃん…めちゃ可愛いいんですけどね~☆
恐縮です。笑
Entertainment Crusher☆
先日、フィリピンパブのシンディちゃんに『ゴールデンウイーク、一緒に熱海に旅行に行こうジャマイカ?』て。誘ったんじゃが…
返事は…
『ワタシ、マナブ・オシオ、Loveダカラ、シャチョサント、ツキアエナイネ、、テ、アッタミカョ!』
て。カタコトの日本語で全力で断られて『て、熱海かょ!』とまで言い放たれてしまった、ロンリーチャップリンおじぃちゃんです。
そんな訳でね、今日は、わしもリスペクトする、押尾学先生の『押尾語録』を、ドドーンと紹介するからのぅ…。
m9(+_+) どど~ん☆
『俺は尾崎豊を超えていると思う…』
『このアルバムができたとき…俺はカートコバーンの生まれ代わりと思ったよ…』
『ジム・モリスンのステージでの自慰行為はいつか真似したいよ』
『本当のパンクってさ…ロンドンでもなくNYでもなく…LIVにあるんだよね』
『カート・コバーンはオレの代わりに死んだのかもしれない…』
『押尾家は代々サムライの魂を持った家系だから…まぁ俺は平成のラスト・サムライだよね』
『たぶん…俺の守り神は竜だと思う』
『クロムハ―ツは俺のために作られている』
『街を歩くと女はみんな俺を見ている…』
『ボブ・サップだか?リュックサックだか?しらねーけどさ全力出したら俺の方がつえーょ!』
『俺がアイツで、アイツが俺で…』
『歌ってる俺の姿はめちゃくちゃセクシー』
『生きるか死ぬかを考えている男がかっこいいと思う…武士道みたいなさ』
『ハリウッドにもチャレンジしてみたい、目指すのはテッペンだよね…』
『だっから!和田アキ子じゃねぇ矢田亜希子だっつ~の!!』
『年齢を重ねても、心はいつまでも17でいたいよね、Michael Jacksonをリスペクトしてるよ…僕はピーター・パン、みたいなさ☆』
『俺は、犬を見る目がある。今飼ってる犬も俺が選んだから上品な顔になった。英語も話すんだ…ワン、てね…』
『ヒーロー不在のこんな時代だから、俺への負担も自然とデカクなる…』
『レッチリにレイジ・・オレの選ぶ音楽は最高にクールだ』
『だっから!綾戸智絵じゃねぇ上戸彩だっつ~の!!』
『日本のロックは聞くに耐えないよ…モー娘の方がまだイケるよ』
『ブラーはカスの音楽。ゴリラズを聞くやつは人生終わってるよね、やっぱ上戸彩だね』
『虎舞竜なら13章かかるところも、俺なら2小節だね…、一言シャウトしたら終わりだから…笑』
『俺を越えてみろ!!俺を愛してみろ!!俺を感じてみろ!!』
『俺は女には暴力は振るわないよ…目と口で殺すからね!!』
『キングサイズのベットで寝てま~す☆』
『来世は格闘家だね』
『千葉のおじゃが池で女の霊を見たんじゃが!』
『俺、卒業式は全部ボタンなくなりましたから』
『コピーできるならコピーしてみろっていうまあそんな感じの曲だね』
『俺は、ベッドの中でも、ストイックだよ』
『オアシスなんて、日本でいえばB'zみたいなもんだよね、まぁ後は俺に任せなよって感じかな…笑』
『アルバムはグラミー賞並みのレベルの高さ、Eric Claptonも舌を巻くょ』
『俺は本場のロックを聞いて育ったから、中途半端な音だけは絶対聞かせられない…』
『アルバムはパーティチューンみたいなので英語やろうと思ったけど、いわゆるさ、騒ごうぜ~みたいなインチキバンドが多いからやめた』
『カートが生きていたら、俺に嫉妬しただろうか?』
『俺がブレイクダンスをやめたのは、マイケル・ジャクソンがムーン・ウォークをストリートから盗んだのを見て、馬鹿らしくなったからさ…』
『カート・コーバーンが僕を救ってくれたように、今の10代の子達を救いたい…』
『日本の音楽はガキのもの、俺の音楽は、俺のモノ』
『汚ねぇ政治家みたいになりたくねぇ…』
『今でも姉とは英語でしか喋らないよ』
『火曜日はアピタ、ユニー、火曜特の市』
『世界に同じ人が2人存在するって言うけど、俺はオアシスの生まれ代りかもしれない・・・・』
『小4で親父らとガンズ(アンド・ローゼズ)のライブに行った時、将来こうなりたいと思った』
『今好きな人?いない…いや、ひとりだけいる…ブリトニースピアーズ、笑』
『日本人アーティストは、英語に弱い中途半端で意味不明な奴が多いよね…サザンやドリカムはちゃんとしてるけど、他は何がやりたいのか解らんちんだょ』
『明日があるさ…は、とんだ茶番。俺には明後日
もある!』
『反町さんはもっと評価されていい。「ロイヤルミルクティー」の歌詞は、俺にも書けない』
『LIVの音楽はタイム・カプセル。30世紀の人間を驚かせますよ。逆に、今の奴らには少し高級すぎたかな~って反省もある、笑』
『俺、昔、東大受かったんですよ。でも日本の大学なんてウゼーと思って・・・』
『小さい頃、FBIになりたいと思ったことはありましたね』
『つい言っちゃうんだよね、中居さんのあの髪型ってどうなの?とか、笑』
『つい言っちゃうんだよね、中居さんのあの歌ってどうなの?とか、笑』
『つい言っちゃうんだよね、中居さんのあのこなれた司会ってどうなの?とか、笑』
『世の中は糞で、大人は最悪だ。僕はいつも死ぬことばかり考えている。でも、カート・コーバーンが僕に教えてくれたようにみんなにも生きるほんの少しの希望を感じてもらうために、音楽をやります』
『ヒップホップで、「ギャング」とか、でているんだけど、「へ~、お前ギャングやってんだ~」ってな感じだよ、日本のヒップホップてさ、リアリティが全然ないよね…』
『えっ…カート、コーマンじゃないの?』
『オレの歌詞って、日本語だとピー入っちゃうからさ、英語で表現してんだよ、バッマザファカ♪』
『好感度は気にしない空気とか存在感とか、その場にある物が重要なんだよね。俺の周りってなんか「空気」がいいんだよ。ようするに「1+1=2」なんだよね…』
『アイアンメイデン?モーターヘッド?ギャーギャー喚くだけなら赤ん坊でもできるぜベイビー』
『GISMもレイプスもただの暴力集団。そこにオレの信じる"音"はない』
『スタパンとゴイステとオナマシは、荒みきったオレの心を癒してくれる…』
『(ストーンズの「It's Only Rock'n Roll(But I Like It)」は)タイトルがダサすぎっすよね。俺なら「This Is Hardcore And It's Me」ぐらい言いますよ…そう言い切るだけの資格が、俺にはあるからね』
『バッハ・・・今朝、家で聞いてたのはバッハ。前に、ウチの姉ちゃんがくれたんです。自分がやってる音楽がロックだからこそ、聴くのはノンジャンル』
『自画自賛・・・もともとは調子にのりやすいタイプなんだけど、他人からの誉め言葉はあんまり信用しないんです。別に芸�=?M$@$+$i$C$F$o$1$8$c$J$/$F!"$3$N@$3&$KF~$kA0$+$i$=$&$J$N!#$=$NBe$o$j!"%*%l$O$$$D$b<+J,$G<+J,$r$[$a$F$^$9$1$I$M!Y
『野外フェスに出たいんですよ。他のバンドと一緒なら、LIVの凄さをわかってもらえると思うし…』
『日本の腐ったシステムとか音楽シーンとか、そういうの変えてやりたいですね』
『歌詞は全部ノンフィクションですよ。僕はそういうウソとかつけないんです。ウソの歌詞を書いても人の心を揺さぶらないでしょう…嘘の言葉で揺れるのはオッパイくらいっしょ?爆』
『テンキュー・ファッキンライト!テンカオッ!!』
『目をつぶると…俺の顔が浮かんでくる・・・そういう存在でありたい…』
『俺のライヴにミュージシャンが見に来たら、マジで引退まで追い込みますよ。死にたくなるほど自信喪失させる。それだけ圧倒的なもん聴かせるつもりだからね』
『ゴスペルは自分のためにしか歌わないよ。アルバムにも入れない…』
『俺はアメリカ人。見てくれは日本人だけど、心はアメリカ人、あっちのサイズは…まぁ日本人かな?笑』
『ジミヘンのようにギターを燃やすような真似はしないよ、何故なら…今の俺は、既に炎に包まれているからね…』
■ちなみに『押尾語録』は、八割、九割が偽物だと、押尾学オフィシャルブログ 『Entertainment Crusher』 powered by アメブロ で言っておりました。
さらに、この『押尾語録』も、おじぃちゃんが激し~く付け足しております。笑
わしは、押尾学のプロジェクト『LIV』の音楽はデビューした時からチェックしてアルバムも全部即買いしておる、オリジナリティ溢れる曲ばかりじゃよ、まだ聴いたことない、ヤングの皆様、一度レンタルCDを借りて『LIV』の音楽を体感しようジャーマン♪
新曲『Game』も発売中、『Game』その他の楽曲も、着うた、着うたフルで、配信中なのでチェックしなょベイベ☆
ちなみにイラストは押尾学、と言いたいけど…なぜか木村拓哉を描きました☆
ちょまてょ!笑
テンキュー・ファッキンライト☆
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返事は…
『ワタシ、マナブ・オシオ、Loveダカラ、シャチョサント、ツキアエナイネ、、テ、アッタミカョ!』
て。カタコトの日本語で全力で断られて『て、熱海かょ!』とまで言い放たれてしまった、ロンリーチャップリンおじぃちゃんです。
そんな訳でね、今日は、わしもリスペクトする、押尾学先生の『押尾語録』を、ドドーンと紹介するからのぅ…。
m9(+_+) どど~ん☆
『俺は尾崎豊を超えていると思う…』
『このアルバムができたとき…俺はカートコバーンの生まれ代わりと思ったよ…』
『ジム・モリスンのステージでの自慰行為はいつか真似したいよ』
『本当のパンクってさ…ロンドンでもなくNYでもなく…LIVにあるんだよね』
『カート・コバーンはオレの代わりに死んだのかもしれない…』
『押尾家は代々サムライの魂を持った家系だから…まぁ俺は平成のラスト・サムライだよね』
『たぶん…俺の守り神は竜だと思う』
『クロムハ―ツは俺のために作られている』
『街を歩くと女はみんな俺を見ている…』
『ボブ・サップだか?リュックサックだか?しらねーけどさ全力出したら俺の方がつえーょ!』
『俺がアイツで、アイツが俺で…』
『歌ってる俺の姿はめちゃくちゃセクシー』
『生きるか死ぬかを考えている男がかっこいいと思う…武士道みたいなさ』
『ハリウッドにもチャレンジしてみたい、目指すのはテッペンだよね…』
『だっから!和田アキ子じゃねぇ矢田亜希子だっつ~の!!』
『年齢を重ねても、心はいつまでも17でいたいよね、Michael Jacksonをリスペクトしてるよ…僕はピーター・パン、みたいなさ☆』
『俺は、犬を見る目がある。今飼ってる犬も俺が選んだから上品な顔になった。英語も話すんだ…ワン、てね…』
『ヒーロー不在のこんな時代だから、俺への負担も自然とデカクなる…』
『レッチリにレイジ・・オレの選ぶ音楽は最高にクールだ』
『だっから!綾戸智絵じゃねぇ上戸彩だっつ~の!!』
『日本のロックは聞くに耐えないよ…モー娘の方がまだイケるよ』
『ブラーはカスの音楽。ゴリラズを聞くやつは人生終わってるよね、やっぱ上戸彩だね』
『虎舞竜なら13章かかるところも、俺なら2小節だね…、一言シャウトしたら終わりだから…笑』
『俺を越えてみろ!!俺を愛してみろ!!俺を感じてみろ!!』
『俺は女には暴力は振るわないよ…目と口で殺すからね!!』
『キングサイズのベットで寝てま~す☆』
『来世は格闘家だね』
『千葉のおじゃが池で女の霊を見たんじゃが!』
『俺、卒業式は全部ボタンなくなりましたから』
『コピーできるならコピーしてみろっていうまあそんな感じの曲だね』
『俺は、ベッドの中でも、ストイックだよ』
『オアシスなんて、日本でいえばB'zみたいなもんだよね、まぁ後は俺に任せなよって感じかな…笑』
『アルバムはグラミー賞並みのレベルの高さ、Eric Claptonも舌を巻くょ』
『俺は本場のロックを聞いて育ったから、中途半端な音だけは絶対聞かせられない…』
『アルバムはパーティチューンみたいなので英語やろうと思ったけど、いわゆるさ、騒ごうぜ~みたいなインチキバンドが多いからやめた』
『カートが生きていたら、俺に嫉妬しただろうか?』
『俺がブレイクダンスをやめたのは、マイケル・ジャクソンがムーン・ウォークをストリートから盗んだのを見て、馬鹿らしくなったからさ…』
『カート・コーバーンが僕を救ってくれたように、今の10代の子達を救いたい…』
『日本の音楽はガキのもの、俺の音楽は、俺のモノ』
『汚ねぇ政治家みたいになりたくねぇ…』
『今でも姉とは英語でしか喋らないよ』
『火曜日はアピタ、ユニー、火曜特の市』
『世界に同じ人が2人存在するって言うけど、俺はオアシスの生まれ代りかもしれない・・・・』
『小4で親父らとガンズ(アンド・ローゼズ)のライブに行った時、将来こうなりたいと思った』
『今好きな人?いない…いや、ひとりだけいる…ブリトニースピアーズ、笑』
『日本人アーティストは、英語に弱い中途半端で意味不明な奴が多いよね…サザンやドリカムはちゃんとしてるけど、他は何がやりたいのか解らんちんだょ』
『明日があるさ…は、とんだ茶番。俺には明後日
もある!』
『反町さんはもっと評価されていい。「ロイヤルミルクティー」の歌詞は、俺にも書けない』
『LIVの音楽はタイム・カプセル。30世紀の人間を驚かせますよ。逆に、今の奴らには少し高級すぎたかな~って反省もある、笑』
『俺、昔、東大受かったんですよ。でも日本の大学なんてウゼーと思って・・・』
『小さい頃、FBIになりたいと思ったことはありましたね』
『つい言っちゃうんだよね、中居さんのあの髪型ってどうなの?とか、笑』
『つい言っちゃうんだよね、中居さんのあの歌ってどうなの?とか、笑』
『つい言っちゃうんだよね、中居さんのあのこなれた司会ってどうなの?とか、笑』
『世の中は糞で、大人は最悪だ。僕はいつも死ぬことばかり考えている。でも、カート・コーバーンが僕に教えてくれたようにみんなにも生きるほんの少しの希望を感じてもらうために、音楽をやります』
『ヒップホップで、「ギャング」とか、でているんだけど、「へ~、お前ギャングやってんだ~」ってな感じだよ、日本のヒップホップてさ、リアリティが全然ないよね…』
『えっ…カート、コーマンじゃないの?』
『オレの歌詞って、日本語だとピー入っちゃうからさ、英語で表現してんだよ、バッマザファカ♪』
『好感度は気にしない空気とか存在感とか、その場にある物が重要なんだよね。俺の周りってなんか「空気」がいいんだよ。ようするに「1+1=2」なんだよね…』
『アイアンメイデン?モーターヘッド?ギャーギャー喚くだけなら赤ん坊でもできるぜベイビー』
『GISMもレイプスもただの暴力集団。そこにオレの信じる"音"はない』
『スタパンとゴイステとオナマシは、荒みきったオレの心を癒してくれる…』
『(ストーンズの「It's Only Rock'n Roll(But I Like It)」は)タイトルがダサすぎっすよね。俺なら「This Is Hardcore And It's Me」ぐらい言いますよ…そう言い切るだけの資格が、俺にはあるからね』
『バッハ・・・今朝、家で聞いてたのはバッハ。前に、ウチの姉ちゃんがくれたんです。自分がやってる音楽がロックだからこそ、聴くのはノンジャンル』
『自画自賛・・・もともとは調子にのりやすいタイプなんだけど、他人からの誉め言葉はあんまり信用しないんです。別に芸�=?M$@$+$i$C$F$o$1$8$c$J$/$F!"$3$N@$3&$KF~$kA0$+$i$=$&$J$N!#$=$NBe$o$j!"%*%l$O$$$D$b<+J,$G<+J,$r$[$a$F$^$9$1$I$M!Y
『野外フェスに出たいんですよ。他のバンドと一緒なら、LIVの凄さをわかってもらえると思うし…』
『日本の腐ったシステムとか音楽シーンとか、そういうの変えてやりたいですね』
『歌詞は全部ノンフィクションですよ。僕はそういうウソとかつけないんです。ウソの歌詞を書いても人の心を揺さぶらないでしょう…嘘の言葉で揺れるのはオッパイくらいっしょ?爆』
『テンキュー・ファッキンライト!テンカオッ!!』
『目をつぶると…俺の顔が浮かんでくる・・・そういう存在でありたい…』
『俺のライヴにミュージシャンが見に来たら、マジで引退まで追い込みますよ。死にたくなるほど自信喪失させる。それだけ圧倒的なもん聴かせるつもりだからね』
『ゴスペルは自分のためにしか歌わないよ。アルバムにも入れない…』
『俺はアメリカ人。見てくれは日本人だけど、心はアメリカ人、あっちのサイズは…まぁ日本人かな?笑』
『ジミヘンのようにギターを燃やすような真似はしないよ、何故なら…今の俺は、既に炎に包まれているからね…』
■ちなみに『押尾語録』は、八割、九割が偽物だと、押尾学オフィシャルブログ 『Entertainment Crusher』 powered by アメブロ で言っておりました。
さらに、この『押尾語録』も、おじぃちゃんが激し~く付け足しております。笑
わしは、押尾学のプロジェクト『LIV』の音楽はデビューした時からチェックしてアルバムも全部即買いしておる、オリジナリティ溢れる曲ばかりじゃよ、まだ聴いたことない、ヤングの皆様、一度レンタルCDを借りて『LIV』の音楽を体感しようジャーマン♪
新曲『Game』も発売中、『Game』その他の楽曲も、着うた、着うたフルで、配信中なのでチェックしなょベイベ☆
ちなみにイラストは押尾学、と言いたいけど…なぜか木村拓哉を描きました☆
ちょまてょ!笑
テンキュー・ファッキンライト☆
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