Entertainment Crusher☆ | おじぃちゃんの事件簿

Entertainment Crusher☆

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先日、フィリピンパブのシンディちゃんに『ゴールデンウイーク、一緒に熱海に旅行に行こうジャマイカ?』て。誘ったんじゃが…


返事は…

『ワタシ、マナブ・オシオ、Loveダカラ、シャチョサント、ツキアエナイネ、、テ、アッタミカョ!』

て。カタコトの日本語で全力で断られて『て、熱海かょ!』とまで言い放たれてしまった、ロンリーチャップリンおじぃちゃんです。

そんな訳でね、今日は、わしもリスペクトする、押尾学先生の『押尾語録』を、ドドーンと紹介するからのぅ…。

m9(+_+) どど~ん☆


『俺は尾崎豊を超えていると思う…』


『このアルバムができたとき…俺はカートコバーンの生まれ代わりと思ったよ…』


『ジム・モリスンのステージでの自慰行為はいつか真似したいよ』


『本当のパンクってさ…ロンドンでもなくNYでもなく…LIVにあるんだよね』


『カート・コバーンはオレの代わりに死んだのかもしれない…』


『押尾家は代々サムライの魂を持った家系だから…まぁ俺は平成のラスト・サムライだよね』


『たぶん…俺の守り神は竜だと思う』


『クロムハ―ツは俺のために作られている』


『街を歩くと女はみんな俺を見ている…』


『ボブ・サップだか?リュックサックだか?しらねーけどさ全力出したら俺の方がつえーょ!』


『俺がアイツで、アイツが俺で…』


『歌ってる俺の姿はめちゃくちゃセクシー』


『生きるか死ぬかを考えている男がかっこいいと思う…武士道みたいなさ』


『ハリウッドにもチャレンジしてみたい、目指すのはテッペンだよね…』


『だっから!和田アキ子じゃねぇ矢田亜希子だっつ~の!!』


『年齢を重ねても、心はいつまでも17でいたいよね、Michael Jacksonをリスペクトしてるよ…僕はピーター・パン、みたいなさ☆』


『俺は、犬を見る目がある。今飼ってる犬も俺が選んだから上品な顔になった。英語も話すんだ…ワン、てね…』


『ヒーロー不在のこんな時代だから、俺への負担も自然とデカクなる…』


『レッチリにレイジ・・オレの選ぶ音楽は最高にクールだ』


『だっから!綾戸智絵じゃねぇ上戸彩だっつ~の!!』


『日本のロックは聞くに耐えないよ…モー娘の方がまだイケるよ』


『ブラーはカスの音楽。ゴリラズを聞くやつは人生終わってるよね、やっぱ上戸彩だね』


『虎舞竜なら13章かかるところも、俺なら2小節だね…、一言シャウトしたら終わりだから…笑』


『俺を越えてみろ!!俺を愛してみろ!!俺を感じてみろ!!』


『俺は女には暴力は振るわないよ…目と口で殺すからね!!』


『キングサイズのベットで寝てま~す☆』


『来世は格闘家だね』


『千葉のおじゃが池で女の霊を見たんじゃが!』


『俺、卒業式は全部ボタンなくなりましたから』


『コピーできるならコピーしてみろっていうまあそんな感じの曲だね』


『俺は、ベッドの中でも、ストイックだよ』


『オアシスなんて、日本でいえばB'zみたいなもんだよね、まぁ後は俺に任せなよって感じかな…笑』


『アルバムはグラミー賞並みのレベルの高さ、Eric Claptonも舌を巻くょ』


『俺は本場のロックを聞いて育ったから、中途半端な音だけは絶対聞かせられない…』


『アルバムはパーティチューンみたいなので英語やろうと思ったけど、いわゆるさ、騒ごうぜ~みたいなインチキバンドが多いからやめた』


『カートが生きていたら、俺に嫉妬しただろうか?』

『俺がブレイクダンスをやめたのは、マイケル・ジャクソンがムーン・ウォークをストリートから盗んだのを見て、馬鹿らしくなったからさ…』


『カート・コーバーンが僕を救ってくれたように、今の10代の子達を救いたい…』


『日本の音楽はガキのもの、俺の音楽は、俺のモノ』

『汚ねぇ政治家みたいになりたくねぇ…』


『今でも姉とは英語でしか喋らないよ』


『火曜日はアピタ、ユニー、火曜特の市』


『世界に同じ人が2人存在するって言うけど、俺はオアシスの生まれ代りかもしれない・・・・』


『小4で親父らとガンズ(アンド・ローゼズ)のライブに行った時、将来こうなりたいと思った』


『今好きな人?いない…いや、ひとりだけいる…ブリトニースピアーズ、笑』


『日本人アーティストは、英語に弱い中途半端で意味不明な奴が多いよね…サザンやドリカムはちゃんとしてるけど、他は何がやりたいのか解らんちんだょ』


『明日があるさ…は、とんだ茶番。俺には明後日
もある!』


『反町さんはもっと評価されていい。「ロイヤルミルクティー」の歌詞は、俺にも書けない』


『LIVの音楽はタイム・カプセル。30世紀の人間を驚かせますよ。逆に、今の奴らには少し高級すぎたかな~って反省もある、笑』

『俺、昔、東大受かったんですよ。でも日本の大学なんてウゼーと思って・・・』


『小さい頃、FBIになりたいと思ったことはありましたね』


『つい言っちゃうんだよね、中居さんのあの髪型ってどうなの?とか、笑』


『つい言っちゃうんだよね、中居さんのあの歌ってどうなの?とか、笑』


『つい言っちゃうんだよね、中居さんのあのこなれた司会ってどうなの?とか、笑』


『世の中は糞で、大人は最悪だ。僕はいつも死ぬことばかり考えている。でも、カート・コーバーンが僕に教えてくれたようにみんなにも生きるほんの少しの希望を感じてもらうために、音楽をやります』


『ヒップホップで、「ギャング」とか、でているんだけど、「へ~、お前ギャングやってんだ~」ってな感じだよ、日本のヒップホップてさ、リアリティが全然ないよね…』


『えっ…カート、コーマンじゃないの?』


『オレの歌詞って、日本語だとピー入っちゃうからさ、英語で表現してんだよ、バッマザファカ♪』


『好感度は気にしない空気とか存在感とか、その場にある物が重要なんだよね。俺の周りってなんか「空気」がいいんだよ。ようするに「1+1=2」なんだよね…』


『アイアンメイデン?モーターヘッド?ギャーギャー喚くだけなら赤ん坊でもできるぜベイビー』


『GISMもレイプスもただの暴力集団。そこにオレの信じる"音"はない』


『スタパンとゴイステとオナマシは、荒みきったオレの心を癒してくれる…』


『(ストーンズの「It's Only Rock'n Roll(But I Like It)」は)タイトルがダサすぎっすよね。俺なら「This Is Hardcore And It's Me」ぐらい言いますよ…そう言い切るだけの資格が、俺にはあるからね』


『バッハ・・・今朝、家で聞いてたのはバッハ。前に、ウチの姉ちゃんがくれたんです。自分がやってる音楽がロックだからこそ、聴くのはノンジャンル』


『自画自賛・・・もともとは調子にのりやすいタイプなんだけど、他人からの誉め言葉はあんまり信用しないんです。別に芸�=?M$@$+$i$C$F$o$1$8$c$J$/$F!"$3$N@$3&$KF~$kA0$+$i$=$&$J$N!#$=$NBe$o$j!"%*%l$O$$$D$b<+J,$G<+J,$r$[$a$F$^$9$1$I$M!Y


『野外フェスに出たいんですよ。他のバンドと一緒なら、LIVの凄さをわかってもらえると思うし…』


『日本の腐ったシステムとか音楽シーンとか、そういうの変えてやりたいですね』


『歌詞は全部ノンフィクションですよ。僕はそういうウソとかつけないんです。ウソの歌詞を書いても人の心を揺さぶらないでしょう…嘘の言葉で揺れるのはオッパイくらいっしょ?爆』

『テンキュー・ファッキンライト!テンカオッ!!』

『目をつぶると…俺の顔が浮かんでくる・・・そういう存在でありたい…』


『俺のライヴにミュージシャンが見に来たら、マジで引退まで追い込みますよ。死にたくなるほど自信喪失させる。それだけ圧倒的なもん聴かせるつもりだからね』


『ゴスペルは自分のためにしか歌わないよ。アルバムにも入れない…』


『俺はアメリカ人。見てくれは日本人だけど、心はアメリカ人、あっちのサイズは…まぁ日本人かな?笑』


『ジミヘンのようにギターを燃やすような真似はしないよ、何故なら…今の俺は、既に炎に包まれているからね…』



■ちなみに『押尾語録』は、八割、九割が偽物だと、押尾学オフィシャルブログ 『Entertainment Crusher』 powered by アメブロ で言っておりました。

さらに、この『押尾語録』も、おじぃちゃんが激し~く付け足しております。笑

わしは、押尾学のプロジェクト『LIV』の音楽はデビューした時からチェックしてアルバムも全部即買いしておる、オリジナリティ溢れる曲ばかりじゃよ、まだ聴いたことない、ヤングの皆様、一度レンタルCDを借りて『LIV』の音楽を体感しようジャーマン♪

新曲『Game』も発売中、『Game』その他の楽曲も、着うた、着うたフルで、配信中なのでチェックしなょベイベ☆


ちなみにイラストは押尾学、と言いたいけど…なぜか木村拓哉を描きました☆


ちょまてょ!笑

テンキュー・ファッキンライト☆
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