中華料理の『適切な英語表記』を発表…の巻
↑めっさ無表情で怖いんですけど…。
しかも、帽子をかぶる意味がわかりまてんぐ。
m9(´Д`){て、そんなん、どうでもいいょ!ツンデレNews始まるぜ。
オール、コピペだけどな!
中華料理の「適切な英語表記」を発表、五輪向け中国当局 CNN
北京。来年の北京五輪に向けて、国を挙げてさまざまな改革に取り組む中国で、北京観光局がこのほど、中華料理の『適切な英語メニュー表記』の一覧を発表した。
料理や飲み物など、2753種類のメニューについて『英語として正しく、問題がない』表記の例を示し、市内のレストランや飲食店に対して、国外から訪れる人々を驚かせないように、メニューの見直しを求めている。
中国国営・新華社通信が2日までに伝えた。
五輪の開催まであと1年を切った北京では、飲食店などが国外からの観光客向けに、英語版のメニューを用意するなど、準備を整えつつある。
しかし、不適切で不可解な英訳も多く『おかしな英語表記』として、しばしばメディアに取り上げられている。
たとえば『蒸し鯉(steamed carp)』がスペルミスで…
『蒸し糞(steamed crap)』になっていたり。
『若鶏(young chicken)』を使ったメニューが、『処女鶏(virgin chicken)』となっていたりしていた。
また、中華風の豚肉団子料理を『burnt lion's head(ライオンの頭焼き)』
鶏肉とピーナツのピリ辛炒め『宮保鶏丁』が
『The temple explodes the chicken cube(寺がチキンキューブを爆発した)』と表記されるなど、食事を考えているお客が戸惑うようなものもあったという。
北京観光局では、発表したリストに関してさらに意見を募り、最終版が完成すれば、中国全土のレストランに配布したいとしている。
■ 寺がチキンキューブを爆発した て、ハリウッドばりですね。
では、また明日☆
しかも、帽子をかぶる意味がわかりまてんぐ。
m9(´Д`){て、そんなん、どうでもいいょ!ツンデレNews始まるぜ。
オール、コピペだけどな!
中華料理の「適切な英語表記」を発表、五輪向け中国当局 CNN
北京。来年の北京五輪に向けて、国を挙げてさまざまな改革に取り組む中国で、北京観光局がこのほど、中華料理の『適切な英語メニュー表記』の一覧を発表した。
料理や飲み物など、2753種類のメニューについて『英語として正しく、問題がない』表記の例を示し、市内のレストランや飲食店に対して、国外から訪れる人々を驚かせないように、メニューの見直しを求めている。
中国国営・新華社通信が2日までに伝えた。
五輪の開催まであと1年を切った北京では、飲食店などが国外からの観光客向けに、英語版のメニューを用意するなど、準備を整えつつある。
しかし、不適切で不可解な英訳も多く『おかしな英語表記』として、しばしばメディアに取り上げられている。
たとえば『蒸し鯉(steamed carp)』がスペルミスで…
『蒸し糞(steamed crap)』になっていたり。
『若鶏(young chicken)』を使ったメニューが、『処女鶏(virgin chicken)』となっていたりしていた。
また、中華風の豚肉団子料理を『burnt lion's head(ライオンの頭焼き)』
鶏肉とピーナツのピリ辛炒め『宮保鶏丁』が
『The temple explodes the chicken cube(寺がチキンキューブを爆発した)』と表記されるなど、食事を考えているお客が戸惑うようなものもあったという。
北京観光局では、発表したリストに関してさらに意見を募り、最終版が完成すれば、中国全土のレストランに配布したいとしている。
■ 寺がチキンキューブを爆発した て、ハリウッドばりですね。
では、また明日☆
『下妻物語』原作者、嶽本野ばら大麻で逮捕…の巻
映画化された小説『下妻物語』原作者の嶽本野ばら(本名・嶽本稔明)容疑者(39)が、大麻を所持していたとして、麻薬取締法違反(所持)の現行犯で警視庁新宿署に逮捕されていたことが3日、分かった。
新宿署の調べでは、嶽本容疑者は2日午後5時ごろ、東京都新宿区歌舞伎町1丁目の路上で同署の警察官に職務質問を受けた際、ポケットに乾燥大麻0・22グラムを所持しているのが見つかった。
容疑を認めており『初めは海外で興味本位で吸った』と供述しているという。
同署は、大麻を海外から持ち込んだ可能性があるとみて入手経路を調べている。
嶽本容疑者はフリーペーパーに連載したエッセーが評判になるなどした後、2000年に「ミシン」で小説家デビュー。
10代の少女を中心に人気があり『乙女のカリスマ』と呼ばれていた。
映画『下妻物語』のサイトより、主演の深田恭子ちゃんと監督のインタビュー☆
●キャラクターの桃子ちゃんについては、どんな風に掴んでいますか?
深田
『メルヘンな格好をしていて、ちょっとはたから見ると「おバカさんかな?」と見ていると、すごく心は現実的で冷めてて…。フリフリしてるけど心は甘くない。そういうところが好きですね』
●桃子ちゃんは「ロココ時代に生まれたかった」とか、そういう独特のメルヘンな世界を持っていますよね。深田さんご自身もメルヘンの部分というのはありますか??
深田
『フリフリしたのとかも好きだし、メルヘンの部分はあると思いますね』
●役作りに関してですが、監督さんと最初にお会いして、役に対することとか映画のお話とかその辺はされましたか?
深田:
『あんまりしなかったんですよ。はじめてお会いしたときに監督が「この映画で、脚本でわからないとこありますか?」と尋ねられたので、「ありません。よろしくおねがいします。」って言って「じゃ、よろしくお願いします。」っていう感じでした(笑)。なんかすごく、作品や桃子のキャラクターのイメージが自分の中で想像できましたから』
●ロケ地と共演者についてお伺いします。
まず、ロケ地の下妻市ですが、今思い出してみてどんな場所でした?桃子ちゃんみたいに、もし深田さんご自身が高校生くらいの年代に下妻で生活してたら…?
深田
『私は東京育ちですけど、たぶん、下妻に生まれて育っていたら、それはそれで楽しいと思う所。空や緑、星がきれいでした』
●共演者の方々なんですが、まずは一番絡みの多かった土屋アンナちゃん。一緒にお芝居していかがでしたか?
深田
『すごくいろんな表情が出来てる子だなと思いました。表情豊かで、素直で。無邪気で』
●ご自分の予想を超えて、ここすごいな。映像になるとこうなっちゃうんだ。みたいなシーンとかありますか?
深田
『合成とかのところは見てる人はわかんないところで合成が使われているところもたくさんあるし、音楽が入るとやっぱ違いますし。細かいカット割りでテンポが出て面白いですね』
●甘口なところがありますけど、後半になっていくにしたがってバトルシーンで活躍しますよね。バトルシーンは如何でしたか?怖かったとか、快感とか、興奮とかあったと思うんですけど…?
深田
『う~ん、なんか自分が入ってない乱闘シーンとかはすごい怖いな。と思いました。入っていたら怖くてできないと思います。戦うとか嫌いなんで(笑)』
深田
『映像も音楽もストーリーもすごく良くて、本当にいろんな方が見て楽しめる映画が出来たと思いますので、是非見てください』
中島哲也監督
『この映画「こんなに主役が出っぱなしの映画って無いんじゃないか?」っていうくらい、彼女がずーっと出てるんだよね。深田恭子さんは本当に大変だったと思います。あの暑い中、あの重い衣装で。しかもものすごいアクションとかあるしね。主役として、彼女がずいぶん共演者を支えたっていうところもあって…』
『でも、まったく愚痴とか言いませんでしたから…。ロリータのメイクを含めて、準備からすごい時間がかかるんですよ。朝の3時くらいから夜中まで撮影続くし。でも、完璧に演じてくれて。
20歳だけどプロっていうか、ベテランっていうか。それには僕は感心したし、びっくりもしました。ものすごいな、と思いましたよ。深田さんは』
『きっとそういうことは、ご本人はプロの俳優さんだから何も言わないでしょうけどね、でも、端から見てても「よくヘコたれねぇな!」ていうくらいに頑張ってらっしゃいましたよ。涙が出そうになるくらい。感動しましたよ。深田恭子のプロ根性に』
●お相手役となった土屋アンナさんについてですが、そもそも土屋アンナさんを起用しようとした経緯は?
監督
『それはもう会った時の勘ですよね、桃子役は深田恭子さん、っていうイメージが頭にあって、じゃあ相手のイチゴ役には新人をぶつけたいな、と思ったんでオーディションをしたんです。
で、オーディションで土屋アンナさんをパッと見た時「(この子は)出来るんじゃないかな?」と思ったんです。演技経験はほとんどない訳なんですけどね』
『新人がある日突然現場に連れてこられて、しかも自分一人だったらいいけど、深田恭子さんはもちろん、相手役に樹木希林さんはいるわ、宮迫博之さんはいるわ…そういうシーンで「芝居しろ!」って言われることの緊張感って言ったらないと思うんですよね』
『映画の現場は100人近いスタッフがいるわけで、台詞でNGを出せばずーっとやらされるわけで、しかも普通の映画に比べると台詞が圧倒的に多い、新人がやるにはものすごく難しい役だし、コメディだから、間合いとか、段取りとか、決まり事もすごく多い、ものすごいハードルの高い役をへこたれずにやってましたからね。土屋アンナの根性も素晴らしい(笑)』
『見どころは「深田恭子と土屋アンナの根性を見てくれ」って感じですね』
■ 麻薬、ダメ 絶対!
では★
新宿署の調べでは、嶽本容疑者は2日午後5時ごろ、東京都新宿区歌舞伎町1丁目の路上で同署の警察官に職務質問を受けた際、ポケットに乾燥大麻0・22グラムを所持しているのが見つかった。
容疑を認めており『初めは海外で興味本位で吸った』と供述しているという。
同署は、大麻を海外から持ち込んだ可能性があるとみて入手経路を調べている。
嶽本容疑者はフリーペーパーに連載したエッセーが評判になるなどした後、2000年に「ミシン」で小説家デビュー。
10代の少女を中心に人気があり『乙女のカリスマ』と呼ばれていた。
映画『下妻物語』のサイトより、主演の深田恭子ちゃんと監督のインタビュー☆
●キャラクターの桃子ちゃんについては、どんな風に掴んでいますか?
深田
『メルヘンな格好をしていて、ちょっとはたから見ると「おバカさんかな?」と見ていると、すごく心は現実的で冷めてて…。フリフリしてるけど心は甘くない。そういうところが好きですね』
●桃子ちゃんは「ロココ時代に生まれたかった」とか、そういう独特のメルヘンな世界を持っていますよね。深田さんご自身もメルヘンの部分というのはありますか??
深田
『フリフリしたのとかも好きだし、メルヘンの部分はあると思いますね』
●役作りに関してですが、監督さんと最初にお会いして、役に対することとか映画のお話とかその辺はされましたか?
深田:
『あんまりしなかったんですよ。はじめてお会いしたときに監督が「この映画で、脚本でわからないとこありますか?」と尋ねられたので、「ありません。よろしくおねがいします。」って言って「じゃ、よろしくお願いします。」っていう感じでした(笑)。なんかすごく、作品や桃子のキャラクターのイメージが自分の中で想像できましたから』
●ロケ地と共演者についてお伺いします。
まず、ロケ地の下妻市ですが、今思い出してみてどんな場所でした?桃子ちゃんみたいに、もし深田さんご自身が高校生くらいの年代に下妻で生活してたら…?
深田
『私は東京育ちですけど、たぶん、下妻に生まれて育っていたら、それはそれで楽しいと思う所。空や緑、星がきれいでした』
●共演者の方々なんですが、まずは一番絡みの多かった土屋アンナちゃん。一緒にお芝居していかがでしたか?
深田
『すごくいろんな表情が出来てる子だなと思いました。表情豊かで、素直で。無邪気で』
●ご自分の予想を超えて、ここすごいな。映像になるとこうなっちゃうんだ。みたいなシーンとかありますか?
深田
『合成とかのところは見てる人はわかんないところで合成が使われているところもたくさんあるし、音楽が入るとやっぱ違いますし。細かいカット割りでテンポが出て面白いですね』
●甘口なところがありますけど、後半になっていくにしたがってバトルシーンで活躍しますよね。バトルシーンは如何でしたか?怖かったとか、快感とか、興奮とかあったと思うんですけど…?
深田
『う~ん、なんか自分が入ってない乱闘シーンとかはすごい怖いな。と思いました。入っていたら怖くてできないと思います。戦うとか嫌いなんで(笑)』
深田
『映像も音楽もストーリーもすごく良くて、本当にいろんな方が見て楽しめる映画が出来たと思いますので、是非見てください』
中島哲也監督
『この映画「こんなに主役が出っぱなしの映画って無いんじゃないか?」っていうくらい、彼女がずーっと出てるんだよね。深田恭子さんは本当に大変だったと思います。あの暑い中、あの重い衣装で。しかもものすごいアクションとかあるしね。主役として、彼女がずいぶん共演者を支えたっていうところもあって…』
『でも、まったく愚痴とか言いませんでしたから…。ロリータのメイクを含めて、準備からすごい時間がかかるんですよ。朝の3時くらいから夜中まで撮影続くし。でも、完璧に演じてくれて。
20歳だけどプロっていうか、ベテランっていうか。それには僕は感心したし、びっくりもしました。ものすごいな、と思いましたよ。深田さんは』
『きっとそういうことは、ご本人はプロの俳優さんだから何も言わないでしょうけどね、でも、端から見てても「よくヘコたれねぇな!」ていうくらいに頑張ってらっしゃいましたよ。涙が出そうになるくらい。感動しましたよ。深田恭子のプロ根性に』
●お相手役となった土屋アンナさんについてですが、そもそも土屋アンナさんを起用しようとした経緯は?
監督
『それはもう会った時の勘ですよね、桃子役は深田恭子さん、っていうイメージが頭にあって、じゃあ相手のイチゴ役には新人をぶつけたいな、と思ったんでオーディションをしたんです。
で、オーディションで土屋アンナさんをパッと見た時「(この子は)出来るんじゃないかな?」と思ったんです。演技経験はほとんどない訳なんですけどね』
『新人がある日突然現場に連れてこられて、しかも自分一人だったらいいけど、深田恭子さんはもちろん、相手役に樹木希林さんはいるわ、宮迫博之さんはいるわ…そういうシーンで「芝居しろ!」って言われることの緊張感って言ったらないと思うんですよね』
『映画の現場は100人近いスタッフがいるわけで、台詞でNGを出せばずーっとやらされるわけで、しかも普通の映画に比べると台詞が圧倒的に多い、新人がやるにはものすごく難しい役だし、コメディだから、間合いとか、段取りとか、決まり事もすごく多い、ものすごいハードルの高い役をへこたれずにやってましたからね。土屋アンナの根性も素晴らしい(笑)』
『見どころは「深田恭子と土屋アンナの根性を見てくれ」って感じですね』
■ 麻薬、ダメ 絶対!
では★


