おじぃちゃんの事件簿 -1610ページ目

廃マンションが騒がしい…の巻

どもども吉牛で『つゆだっくだっくで』と頼んだら、ホントにだっくだっくできたので、今度は『つゆだっくだっくだっくで』と、頼んでみようと思っている、おじぃちゃんです。




さて、だっくだっくな『ツンデレNEWS』始まるよ☆


『中高生ら集団飲酒 那覇署補導』



那覇署は21日、那覇市内の廃マンションに忍び込み集団で飲酒したとして、いずれも那覇市内の中学生4人(男子3人、女子1人)、男子高校生1人、有職少年1人、無職少年3人の9人を、飲酒の非行事実で補導した。


酒は少年の1人が


『近くの雑貨店で万引した』


と話しているという。


同署は窃盗と建造物侵入の容疑でも少年らを調べている。



調べでは、少年らは20日午後11時30分ごろ、那覇市壺川1丁目の廃マンション4階の一室に忍び込み、泡盛の一升瓶2本を飲酒した疑い。


男子中学生一人は、急性アルコール中毒の疑いで病院に搬送された。


少年らは全員が違う学校だが、遊び仲間で、友人の送別会と称し飲んでいたという。


21日午前1時半ごろ、



『廃マンションが騒がしい』


との通報を受け、警察官が少年らを補導した。



飲酒した生徒が通う中学校教頭は


『飲酒喫煙は法律違反だと指導している。今後も指導していきたい』


とコメントした。



■ビールとかチューハイじゃなくて、泡盛なんだ…。

では★

求人の年齢制限を禁止、改正雇用対策法…の

『おじぃちゃんのブログ
』に、プチメールにて、質問が届きましたよ~☆




Q『一日に何回も更新してるけど、おじぃちゃんてニートだったりして?』




A『ニート?俺は、HEAT(ヒート)だぜベイビー☆』





さて、おしるの『ツンデレNEWS』はじまるよ~☆


『求人の年齢制限を禁止…改正雇用対策法、10月1日に施行』



企業が労働者を募集・採用する際に年齢制限を設けることを原則禁止する改正雇用対策法が10月1日に施行される。


ハローワークでの求人だけでなく、民間の職業紹介や求人広告でも、『年齢の壁』が取り除かれる。


中高年や30歳を超えた年長フリーターなどの就職機会を広げる狙いだ。



募集や採用時の年齢制限をなくすことは従来、企業の努力義務だった。改正法では


『年齢にかかわりなく、均等な機会を与えなければならない』


と明記され、法的義務となる。



違反した場合、罰則はないものの、ハローワークが指導、勧告して是正を求める。



例外的に年齢制限が認められるのは、合理的な理由がある場合だけだ。



具体的には、定年が60歳である企業が『60歳未満』と明記したり、演劇の子役として『10歳以下』に限定して募集したりする事例に限られる。


厚生労働省の調査によると、07年4月のハローワークでの求人数のうち、『年齢不問』は50・8%と半数を超える。


しかし、実際には、企業が書類選考や面接の段階で年齢を理由に不採用とする事例も多く、10月1日以降もこうした『暗黙の年齢制限』が残る可能性がある…。




■ちなみに、俺は 恋愛には 年齢制限ないから。




















いけるっぺよ~


では☆

『信頼関係があれば、(生徒からのいじめの)サインを見落とさずにすんだのかもしれない』

神戸市須磨区の私立高校で飛び降り自殺した3年の男子生徒(当時18)が同級生らから現金を要求されていた事件で、昨年秋ごろ、生徒の机の上に紙粘土が置かれる嫌がらせを担任の教諭が目撃していたことが22日、わかった。


「大丈夫」


と言う生徒の言葉に、それ以上の調査をしなかったという。


しかしこの時期に、同級生らは


『うそ1回につき罰金1万円』


という罰ゲームを生徒と取り決め、嫌がらせを加速させていたとされる。



同校の調査などによると、自殺した生徒は2年生の時の2学期、恐喝未遂容疑で逮捕された少年(17)を含む同級生計3人から、教室の机やかばんの中などに紙粘土を数回入れられた。



生徒が紙粘土を『気持ちが悪い』と避けていたことから、嫌がらせをしたらしい。



担任教諭が、机の上に紙粘土の塊が置かれているのを発見。生徒に声をかけたが、『大丈夫です』と言われたため、ほかの生徒らに注意しなかったという。


教諭は少年の逮捕後、学校長らにこの事実を初めて報告した。


学校長は


『信頼関係があれば、(生徒からのいじめの)サインを見落とさずにすんだのかもしれない』


と釈明した。



また、同校は生徒が自殺した7月3日以降、同級生約70人を対象に最初の聞き取り調査をした。



この時点では、教諭から紙粘土の嫌がらせの報告を受けておらず、いじめの有無について質問していなかったという。



学校側は生徒が成績に悩んでいたと判断。


『いじめの調査よりも、残った生徒の心のケアを優先させた』


という。


今月17日、少年が逮捕されて改めて同級生らにアンケートや聞き取り調査を実施。


21日の記者会見で、初めていじめの事実を明らかにした。



この2回目の調査で、自殺した生徒が服を脱がされる様子などの写真や動画が掲載されたホームページ(HP)を、紙粘土の嫌がらせや現金の要求をしていた同級生の1人が作っていたことがわかった。


この同級生は『生徒に頼まれた』と釈明。


学校側は事実上、同級生がHPを管理・運営していたとみているが、だれが写真などを投稿したかは不明としている。



事件とは関係のない同級生の保護者によると、HPには当時、生徒が交際していた少女への中傷も書き込まれており、HPが閉鎖された時、『2人で泣いて喜んでいた』という。
     

● 自殺した生徒の母親が22日、朝日新聞の取材に初めて応じ



『何があったのか、きちんと学校に聞きたい』


と話した。



同校は21日、いじめがあったと認める学内の調査結果を公表したが、遺族に対して事前に連絡や説明をしていなかった。



遺族は学校に抗議したという。



生徒の母親は22日夕、神戸市内の自宅でインターホン越しに



『調査結果の内容はまだ聞いていない。今日(22日)の午前中に学校から、説明させてもらいたい、という電話があっただけだ。何があったのかをきちんと知りたい』


と淡々と話した。



同校はこれまで、月命日などに数回、校長や担任教諭が遺族宅を訪れたが、いじめについての言及はなかったという。


少年が逮捕されてから、訪問は途絶えている。


学校長は


『電話で伝えることではない。いま自宅を訪ねると、(マスコミの目に触れ)混乱すると思った。配慮が欠けて申し訳ない。今後、場所や時期を打ち合わせ、丁寧に説明させて頂きたい』


と話している。



■ 学校側は事実上、同級生がHPを管理・運営していたとみているが、だれが写真などを投稿したかは不明としている。


なんて言ってるけど、服を脱がされる様子などの写真や動画を同級生が掲載したんだから、『いやぁ~誰が載せたのかわからないんですよ~』じゃすまないよ。


校長や先生達が、のらりくらりして、自殺した子供の親をいじめてどうするんですか?って話だよ。