RIP SLYMEXMONGOL800コラボで高校サッカーを応援!
今年で86回目を迎え、冬の風物詩になっている全国高校サッカー選手権大会。
これまでにもコブクロ、絢香など様々なアーティストが応援歌を歌ってきた同大会の今年度の応援歌提供アーティストが、RIP SLYME with MONGOL800に決定した。
注目の楽曲名は
「Remember」
7月にリリースした「熱帯夜」が大ヒットしたRIP SLYMEと、“モンパチ”の愛称で呼ばれる人気ロック・バンドMONGOL800との初コラボとなる。
きっかけとなったのは、一昨年のとある夏フェスでの出会い。
元々MONGOL800のファンだったRIP SLYMEのILMARIが、MONGOL800の清作と飲みにでかけたことから親交が始まり、2人が牽引者となり、2年の時を経て今回の楽曲制作となったのだそう。
応援歌「Remember」についてRIP SLYMEのRYO-Zは、“今回、高校サッカーのビデオを見せてもらい、フィールドの風景やロッカー・ルームでの選手の熱い涙を思いうかべながら、メンバーで曲を書いていきました。
曲全体的には、ヘコんでいる友達を励まして立ち上がらせてあげたいという思いが込められていると思います。
皆で手拍子して立ち上がらせてあげたいという思いが込められていると思います。
皆で手拍子して、合唱できるような曲になっているんじゃないかと思うので、ぜひ聴いてみて下さい!”と話している。
「Remember」は、11/28にリリースされるRIP SLYMEの6枚目のアルバム『FUNFAIR』に収録され、同アルバムをひっさげてRIP SLYMEは、11/23(金)の千葉・幕張メッセ・イベント・ホールから全国10都市を回るツアーをスタートさせる。
第86回全国高校サッカー選手権大会は12/30(土)に開幕し、’08年1/14(月・祝)に国立競技場で決勝戦が行なわれる。
高校生サッカー選手の夢の舞台、国立。
真冬を熱くする高校生たちの熱戦共々、大会応援歌RIP SLYME with MONGOL800の「Remember」も要チェックだぜベイビー☆
これまでにもコブクロ、絢香など様々なアーティストが応援歌を歌ってきた同大会の今年度の応援歌提供アーティストが、RIP SLYME with MONGOL800に決定した。
注目の楽曲名は
「Remember」
7月にリリースした「熱帯夜」が大ヒットしたRIP SLYMEと、“モンパチ”の愛称で呼ばれる人気ロック・バンドMONGOL800との初コラボとなる。
きっかけとなったのは、一昨年のとある夏フェスでの出会い。
元々MONGOL800のファンだったRIP SLYMEのILMARIが、MONGOL800の清作と飲みにでかけたことから親交が始まり、2人が牽引者となり、2年の時を経て今回の楽曲制作となったのだそう。
応援歌「Remember」についてRIP SLYMEのRYO-Zは、“今回、高校サッカーのビデオを見せてもらい、フィールドの風景やロッカー・ルームでの選手の熱い涙を思いうかべながら、メンバーで曲を書いていきました。
曲全体的には、ヘコんでいる友達を励まして立ち上がらせてあげたいという思いが込められていると思います。
皆で手拍子して立ち上がらせてあげたいという思いが込められていると思います。
皆で手拍子して、合唱できるような曲になっているんじゃないかと思うので、ぜひ聴いてみて下さい!”と話している。
「Remember」は、11/28にリリースされるRIP SLYMEの6枚目のアルバム『FUNFAIR』に収録され、同アルバムをひっさげてRIP SLYMEは、11/23(金)の千葉・幕張メッセ・イベント・ホールから全国10都市を回るツアーをスタートさせる。
第86回全国高校サッカー選手権大会は12/30(土)に開幕し、’08年1/14(月・祝)に国立競技場で決勝戦が行なわれる。
高校生サッカー選手の夢の舞台、国立。
真冬を熱くする高校生たちの熱戦共々、大会応援歌RIP SLYME with MONGOL800の「Remember」も要チェックだぜベイビー☆
佐賀県伊万里市のけんか祭り「トンテントン」で脊髄損傷下半身まひ、主催者を提訴
佐賀県伊万里市のけんか祭り「トンテントン」の昨年10月の合戦で脊髄(せきずい)損傷の大けがを負い、下半身まひになった同市内の男性(22)が、祭りを主催する「トンテントン祭奉賛会」(渋田正則会長)と、渋田会長ら当時の役員5人を相手取り、5000万円の損害賠償を求めて29日にも佐賀地裁に提訴する。
トンテントンの合戦は大正時代に始まったとされ、重さ600キロ近い「荒神輿(あらみこし)」と「団車(だんじり)」をぶつけ合う勇壮な合戦がメーン行事で、毎年負傷者が続出している。
昨年は地元の男子高校生(当時17歳)が横転した団車の下敷きになって死亡する事故も起きた。
訴状などによると、男性は昨年10月22日、担いでいた団車の下敷きになった。
男性側は
「主催者側は死傷者が出ることを予測できたのに、十分な事前研修などの安全対策を取らなかった」
などと主張している。
渋田会長は
「事故は参加者の自己責任と考えてい る」
と争う姿勢を示している。
■お祭りって言っても、ただの観光客寄せのイベントでしかないよ。
安全より知名度 高校生の命より知名度 そんな祭のどこがカッコイイかわからないよ。
自己責任だからって踏ん反り返る前に考える事があるような気がするよ。
トンテントンの合戦は大正時代に始まったとされ、重さ600キロ近い「荒神輿(あらみこし)」と「団車(だんじり)」をぶつけ合う勇壮な合戦がメーン行事で、毎年負傷者が続出している。
昨年は地元の男子高校生(当時17歳)が横転した団車の下敷きになって死亡する事故も起きた。
訴状などによると、男性は昨年10月22日、担いでいた団車の下敷きになった。
男性側は
「主催者側は死傷者が出ることを予測できたのに、十分な事前研修などの安全対策を取らなかった」
などと主張している。
渋田会長は
「事故は参加者の自己責任と考えてい る」
と争う姿勢を示している。
■お祭りって言っても、ただの観光客寄せのイベントでしかないよ。
安全より知名度 高校生の命より知名度 そんな祭のどこがカッコイイかわからないよ。
自己責任だからって踏ん反り返る前に考える事があるような気がするよ。

