おじぃちゃんの事件簿 -1518ページ目

長崎市部長、首をつり死亡 わいせつ行為の疑いで調査中/長崎県

1日午前1時50分ごろ、長崎市虹が丘町の登山道わきで、長崎市企画部長の男性(59)が木に首をつって死亡しているのを捜索中の浦上署員が見つけた。


争った形跡がないことから同署は自殺とみている。

部長は報道機関の女性記者にわいせつな行為をした疑いがあるとして、市の内部調査を受けていた。


調べでは、1日午前1時ごろ、家族から「帰宅しない」と届け出を受け、同署が捜していた。


約50分後、自宅から約1.5キロ離れた山中でネクタイで首をつっているのが見つかった。


部長は31日夜に市内で会食した知人に自殺をほのめかす発言をしていたという。


市によると、部長は7月下旬に市内のホテルで女性記者にわいせつな行為をした疑いを持たれ、市から事情を聴かれていた。

当時は被爆者援護などを担当する原爆被爆対策部長で、女性記者は原爆問題などを取材していた。


関係者によると、女性は心的外傷後ストレス障害(PTSD)と診断され、8月下旬から会社を休んでいる。


市は10月31日に田上富久市長ら幹部が対応を協議。


1日も部長から事実関係について話を聴く予定だったという。


部長は71年に入庁し、観光課長や自治振興課長、議会事務局長などを歴任。

04年から原爆被爆対策部長を務め、今年8月に市の筆頭部長にあたる企画部長に就任した。


わいせつ行為をしたとされる7月下旬は、「長崎原爆の日」の8月9日の直前で、市主催の平和祈念式典の責任者として準備にあたり、報道各社の取材に応じていた。


長崎市の三藤義文総務部長は「このような事態になり、非常に残念だ」と話した。




■性犯罪をおかし、逮捕される恐怖に耐え切れずに自殺した人は何人もいると思います。


『いやよ いやよ も 好きのうち』


自分の価値観を女性に押し付けムリなことをするのはやめましょう。

上戸彩ちゃん・ブログより

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たぶん今年最後になる月下美人(10/31 07:10)


今日も現場が順調でご飯はさまずに撮影したために今日はリアルタイムで暴ママがみれました☆
野球延長で、暴ママは遅れましたが、画面のすみっこに暴ママの放送が遅れる…というお知らせが写るのがなんか嬉しいです♪
寝ちゃってみれない方もいそうだな…悲しい。彩は明日も早いけど頑張ってみたょ☆(笑)
今咲いたたぶん今年最後になる月下美人送ります☆



■『暴れん暴ママン』もちろん見てるよ。


もうね、基本彩ちゃんしか見てないし、むしろ…






彩しか










見えないよ☆









みたいな?





ところで、月下美人と彩ちゃんの奇跡のコラボなんだけどさ、彩ちゃん間違いなくスッピンだよね?

ケミストリー「最期の川」

10/27(土)より公開された話題の映画『象の背中』の主題歌として、10/24にリリースされたCHEMISTRY のニュー・シングル「最期の川」だが、早くも音楽ダウンロード・サイトmoraにて、ダウンロード・チャート1位を記録。


着うたフル(R)でも、発売後デイリー・チャートで、6位→4位→そしてついに2日間続けて2位を記録。


さらに、全国FM、AMでのオンエア・チャートでも1位を記録するなど、まさに大ヒットの兆しを見せている。


今年3枚目となる同曲、“生と死”がテーマとなっており、今までのCHEMISTRYの楽曲にはなかったタイプの作品。

この楽曲を歌うにあたり、当初はこの歌詞の内容に正直戸惑ったCHEMISTRYの2人も、自分たちが歌うべきなのは死の悲しさや別れの切なさだけではなく、その先に見えるあたたかい光のような安らかな願い、そして大事な家族や愛する事を思う事ではないのかと、受け止められるようになったようだ。


“普段は何気なく見過ごしてしまっている大事な家族や愛する人達とのかけがえの無い時間を、改めて幸せに感じてもらうきっかけになればと思っています”と語っている。