おじぃちゃんの事件簿 -1459ページ目

『Cocco』話題の楽曲がついに全国リリース&ツアーもスタート☆

11/21に沖縄限定シングルとして話題になった

「ジュゴンの見える丘」


を全国リリースしたCocco。



同シングルには、今年の6月に沖縄・大浦湾に戻ってきた2頭のジュゴンに捧げられた表題曲のほか、カップリングの

「Heaven's hell」


など全4曲を収録。



現在、オフィシャル・サイト

http://www.cocco.co.jp

では、期間限定で、ジュゴンが海へ帰る模様を報じたニュース映像や、"LIVE EARTH"での同曲のパフォーマンス映像、およびCoccoからの熱いメッセージのフル視聴を公開中だ。


さらに、8月に発表した単行本

『想い事。』


のストリーミングも12/31(月)まで公開している

詳しくはコチラ

http://www.tfm.co.jp/lock/index.html



好評を博している同名の写真展"想い事。"も12/3(月)まで開催中だ。



一方、11/21からは、全国ツアー

『"Cocco きらきら Live Tour 2007/2008"』


が始まり、沖縄限定でシングル+DVD


『風化風葬 沖縄限定セット』

もリリースした彼女。


11/26(月)には

「ジュゴンの見える丘」

が流れるテレビ朝日系のドキュメンタリー


『人魚の棲む海~ジュゴンと生きる沖縄の人々~』


がオンエアされ、12/7(金)には同じくテレビ朝日系


『ミュージックステーション』


への出演も決定済みだ。



さらに年末には、ロック・フェス"
『COUNTDOWN JAPAN07/08


http://www.rijfes.co.jp/countdownjapan/


12/30インテックス大阪

12/31幕張メッセ

に出演と、大晦日まで予定が目白押し。



宮地まおたんもリスペクトするCoccoに今後も要チェケだぜベイベ☆

電車内で痴漢 三菱東京UFJ銀行員を逮捕/千葉県警松戸署

電車内で痴漢行為をしたとして、千葉県警松戸署は22日、県迷惑防止条例違反(痴漢)の現行犯で、大手都市銀行

「三菱東京UFJ銀行」

行員


竹内昭容疑者(44)

=同県松戸市松戸新田=

を逮捕した。


調べでは、竹内容疑者は22日午後11時45分ごろから55分ごろにかけて、JR常磐線北千住-松戸間の下り快速電車内で、後ろから同県船橋市の女性会社員(27)の尻を触った。


犯行当時、竹内容疑者は酒に酔った状態で、調べに対し

「申し訳ないことをした」

と供述しているという。


犯行を目撃した男性会社員(33)と女性が竹内容疑者を取り押さえ、駆け付けた署員に引き渡した。





■エリートからエロートに・・・。







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11月24日、追加記事


「お金を渡すから許してくれ」――。


電車内で女性の体を触ったとして、松戸署は22日、三菱東京UFJ銀行員の

竹内昭容疑者(44)

=松戸市松戸新田=を県迷惑防止条例違反(痴漢)の疑いで現行犯逮捕した。


調べでは、竹内容疑者は同日午後11時45分ごろから約10分間、JR常磐線北千住―松戸駅間の快速電車内で、船橋市の会社員女性(27)の尻を衣服の上から触った疑い。


同署によると、竹内容疑者の痴漢行為を目撃した流山市の会社員男性(33)と被害にあった女性が竹内容疑者を取り押さえ、松戸駅で駆けつけた同署員に引き渡したという。



竹内容疑者は松戸駅で降ろされると


「許してくれ」


と財布から現金1万円を取り出し、女性に渡そうとしたという。

「安心して暮らせる社会に」

広島小1女児殺害事件から2年--ー


「凶悪犯罪には厳罰を」-。


木下あいりちゃんの父親で自衛官の建一さん(40)は、産経新聞の取材に応じ


「生きているかぎり性犯罪がいかに悪質かを訴え、幼い子供が安心して暮らせる社会にしなければならない」


との思いを語った。



建一さんはこの2年間を


「長いようで、短かった」

と振り返るとともに


「遺影の中のあいりは変わらない。あいりの弟が成長しているのに、あいりはまったく成長せず時間が止まったようで…。本当だったら子供の成長が楽しみなはずなのに」



と苦しい胸の内を明かした。


10月下旬ごろにはあいりちゃんの夢を見たといい


「遊んでいるあいりを助けようとしても、体に触れることができずに泣いている自分がいた。現実であいりを助けられなかったことに苦しみ、悩む気持ちが影響したのかもしれない」


と話した。


殺人や強制わいせつ致死などの罪に問われ、1審では無期懲役判決を受けたペルー人、ホセ・マヌエル・トレス・ヤギ被告(35)に対しては


「親として、死刑でなければ私の手で殺そうと思っているぐらいだ」


と憎しみを吐露した。


その一方、性犯罪の被害者らから被告の極刑を求める8000人以上の署名が寄せられたことに触れ、広島高裁で今月8日から始まった控訴審で


「ほかの人の気持ちも代弁するつもりで、裁判に臨むようになった」


と心境を語った。



控訴審でも被害者遺族として意見陳述する考えを示し


「あいりと同じような性的被害に遭った人たちのためにも、性犯罪が悪質だということを訴えていきたい」


と話すとともに


「この裁判が終われば私の訴えが終わるわけではなく、生きているかぎり続けていく。この裁判は最初の一歩」


と強調した。



また、あいりちゃんの事件後も、幼い子供を狙った凶悪な犯罪が全国で後を絶たないことに関しては


「自分勝手な理由で、抵抗する術を知らない子供を殺害するのは絶対に許せない」


と語気を強め


「凶悪犯罪を抑止するには厳罰化で臨む必要がある」


と話した。