おじぃちゃんの事件簿 -1458ページ目

『KEMURI』地上波最後のテレビ出演☆

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12/9(日)の

『Zepp Tokyo』

でのライヴを最後に、'95年から続いてきた12年の活動に終止符を打つことが決定しているハードコア・ロック・スカバンド

『KEMURI』

http://kemuri.com/news.html


現在、バンドにとって最後となる全国ツアー


『"our PMA 1995~2007"』


で全国を席巻中の彼らだが、11/23(金・祝)に、フジテレビ系の音楽番組


『僕らの音楽』

http://wwwz.fujitv.co.jp/ourmusic/index.html


(放送時間は23:15~)


に出演することが明らかになった。



コラボレーション相手は元レピッシュのメンバーで、元ちとせ「ワダツミの木」を始め様々な楽曲のコンポーザーでプロデューサーでもある上田現。


そして、トークのお相手は自身も音楽活動をしていたというKEMURIをリスペクトしてやまない、俳優の

『佐藤隆太』


約12年間のKEMURIの活動の中で、今回が地上波最後の出演となり、またTV番組で観客無しでカメラの前で演奏するのは最初で最後という貴重な番組となった。


さらに、ロードランナー時代のオリジナル・アルバム

『千嘉千涙』

『emotivation』

『Little Playmate』

『77days』


の4枚が12/5に再リリースされることも決定。


それぞれにKEMURIのオリジナル・デザインをあしらったTシャツが付いてくるスペシャル・パッケージが3000セット限定での発売となるみたいだから、この冬のマスト・アイテムとしてゲットしてくれよベイベ☆



●KEMURI

“P・M・A”(positive mental attitude=肯定的精神姿勢)をバンドの哲学として活動。


1996年にアルバム『Little Playmate』でデビューして以降、日本屈指のスカ・パンク・バンドとして、日本はもちろんアメリカやヨーロッパなど、海外ツアーや様々なフェスで熱いパフォーマンスを繰り広げる。

2007年5月23日には移籍第一弾アルバム

『our PMA』

をリリースするものの、公式HPにて同年12月9日ZEPP TOKYOでのライブを最後に解散することを発表。

授業中に女子生徒の胸触った疑いで高校教諭逮捕/長崎県警

長崎県警は22日、体育の授業中に女子生徒の体を触ったとして同県大村市玖島、県立高校教諭


三岳(みつたけ)健吾容疑者(40)



を強制わいせつの疑いで逮捕した。



調べによると、三岳容疑者は10月17日午前11時10分ごろ、県東部にある高校のトレーニング室で体育の授業中、他の生徒と雑談していた1年生の女子生徒(15)の胸を体操服の上から触るなどした疑い。


三岳容疑者は否認しているという。




■『俺は触ってない!信じてくれよ刑事さん!』










俺はモミモミしただけなんだ~








みたいな。

新型「万能細胞」国が支援、実用化へ5年で70億円投入

文部科学省は、京都大のグループが、あらゆる臓器・組織の細胞に変化する能力を持つ

「ヒト人工多能性幹細胞(iPS細胞)」

の作製に世界で初めて成功したのを受け、iPS細胞利用を中心に据えた再生医療の実用化研究に本格的に乗り出すことを決めた。


内閣府も早期の臨床応用のための枠組みを早急に策定し、国内での研究を加速する

「オールジャパン」

体制を構築する方針だ。


米国でもブッシュ大統領が、同様にiPS細胞を作製した米大学の研究を支援する意向で、再生医療の実用化を巡って、国際競争が激化するのは必至だ。



文科省の計画は、今後5年間に70億円を投入し


〈1〉ヒトiPS細胞などの万能細胞の大量培養法の開発


〈2〉サルなどの動物を使った再生医療研究


〈3〉研究用ヒトiPS細胞バンクの整備



――などを重点的に進める。



ヒトiPS細胞は、受精卵を壊して作る胚(はい)性幹細胞(ES細胞)と違い、倫理的批判は少ないが、作製の過程で、がん遺伝子を組み込むなど安全性に課題を残すため、こうした課題を克服する。


iPS細胞を使った再生医療の実用化を担う研究機関を年度内に公募、有識者による評価委員会を新設して絞り込む。



一方、内閣府は、ヒトiPS細胞を用いた再生医療研究が、臨床応用に円滑に結びつくように、早期に安全基準の策定を検討する。


総合科学技術会議(議長・福田首相)を中心に、文科省や厚生労働省などと早急に協議する。



ただ、理論上、卵子や精子を作製し受精させることも可能で、新たな生命倫理問題につながることから、内閣府では研究倫理基準の検討も始める。



岸田科学技術相は22日、閣議後の記者会見で、





「(ヒトiPS細胞の作製は)素晴らしい成果。


政府としても、日本が主導権を握れるような環境作りをしていかなければならない」


と語った。




■なるほどね・・・









(?_?)