おじぃちゃんの事件簿 -123ページ目

酒井法子の育ての母も行方不明…連絡取れず

『酒井法子の育ての母も行方不明…連絡取れず』


夫が覚せい剤取締法違反(所持)で逮捕された後、妻の歌手で女優、酒井法子(38)が行方不明になっている問題で、一緒にいるとみられていた長男(10)が6日夜、東京都内で見つかり無事保護された。


長男が無事保護される一方、依然として行方が分からない母。


手がかりの1つは、4日夜に山梨・身延山付近で酒井の携帯電話の電波がキャッチされたこと。


酒井は4歳で生みの母と死別しており、その後に父が再婚して福岡県内から埼玉県内へ。


その育ての母の実家があったのが、身延山近くだった。


同地には現在、伯母にあたる育ての母の姉が住んでおり、サンケイスポーツの取材に…

『すごく真面目でいい子で、悩みはあまり話さない子。 胃が痛くなるくらい心配で、ご飯も食べられていない』

と表情を曇らせた。


酒井の夫の逮捕後は、育ての母と連絡が取れない状態という…。







(::´Д`){あらやだ。

(::´Д`){なに?ハバネロ入りシュークリームが関西限定で登場するだと??

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※写真、ハバネロの中でも、最も辛味が強いと言われている品種「レッドサビナ」
の100%ペーストを使っている「ハバネロシュー」(120円)は、ファミリーマートの関西地区限定で発売♪


(::´Д`){ヒッ…


『激辛スイーツ!? “ハバネロ入り”シュークリームが関西限定で登場』


醤油や味噌など、意外な組み合わせでヒットしているデザートは多いが、8/11(火)に、関西エリア限定でファミリーマートが発売するシュークリームは、なんとハバネロ入り!


しかも、ハバネロの中でも、最も辛味が強いと言われている品種「レッドサビナ」の100%ペーストを使っているという…。


名前を「ハバネロシュー」(120円)というこの

“変り種シュームリーム”

さぞかし辛いクリームなのでは?


と思った方ご安心を。

ハバネロが入っているのは

“皮”

のほう。


ハバネロペーストを少量練り込んだシュー皮と、甘~いカスタードクリームという、絶妙な味のコントラストのユニーク・スイーツなのだ。

商品担当者も…


『ピリッとした辛さの後に、ほどよい甘さがあって、おすすめっすよ☆』

とシタリ顔。


しかしなぜ、シュークリームにハバネロ…?


『実はこの「レッドサビナ(というハバネロは、京都府亀岡市の特産なんです。地産地消の考えから、過去にも、賀茂なす、万願寺唐辛子、九条ねぎなどの京野菜を使用した商品も発売しており、今回もその一つなんです』


とは、ファミリーマートの広報。


あくまで

“野菜”

の一環として捉えているため、乾燥したものではなく、フレッシュなハバネロを使用。


フルーティーな香りと、嫌味のない辛さが特徴なのだとか。

この“ハバネロシリーズ”、シュークリームだけでなく

「ジャンバラヤ」(298円)

「激辛!ハバネロ焼ビーフン」(360円)

「冷し激辛担担麺」(395円)

…など、計5種類のメニューも同時に発売になる。

特に「激辛」なのが、「焼ビーフン」と「担担麺」だというから、辛いもの好きの人は要チェックだ。


関西地区(滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県)のファミリーマート、約1300店舗でしか買えない、“地産地消”のシュークリーム「ハバネロシュー」。


ピリリと辛い絶妙な味加減で、この夏、関西人のココロをシッポリとつかみそうだ。






(::´Д`){だ、そうです。

『押尾勝手な事言うな!!』死亡女性遺族が激怒

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『「押尾勝手な事言うな」死亡女性遺族が激怒』


合成麻薬MDMAを使用したとして麻薬取締法違反で逮捕された押尾学容疑者(31)と一緒に錠剤を飲んだ後、亡くなった銀座のホステス(30)の葬儀が6日、故郷の岐阜・飛騨市の大黒寺で営まれた。


葬儀には100人以上が参列。


女性関係者は押尾容疑者が…


『錠剤は女性に勧められた』


などと供述していることに

「死人に口なし」

と不快感をあらわに。


続けて…

『勝手なことばかり言って。事実はいずれ分かる』

と吐き捨てるように言った。


くしくも、この日、女性の知人が日本テレビの取材に対し…


「女性から『男性に錠剤を勧められて困っている』との相談を受けていた」


と、亡くなる前週に相談されていたことを明かしている。


この男性が押尾容疑者ならば、供述に矛盾が生じることになる…。


両親は押尾容疑者への恨み言は漏らしていないという。


ただ、親族の男性は…


『救急車を呼んでくれたら助かったかもしれないとは内心、思っているかもしれないが…』

とした上で


『訴えたりしても誰も得をしない。とにかく静かにしてほしい』

と呼びかけた。
(サンケイスポーツなど)


この日の葬儀は、両親の

「静かに送りたい」

という意向で、寺から報道陣を遠ざける厳戒態勢の中、100人以上が参列。


参列者によると、着物姿でほほえむ女性の遺影が飾られ、同級生の女性らが涙声で弔辞を読み上げ、焼香では泣き崩れる女性もいたという。


喪主を務めた父親は涙をこらえて気丈に振る舞い

「きょうはありがとうございました」

などとあいさつ。


一方、母親はぼう然として、言葉にならない様子だったという。


親族は女性について

「優しくて、親思いで、いい子だった」

と振り返った。


事件や押尾容疑者の話は一切出ることはなかったという。


すでに遺体は、5日の通夜の前に火葬された。


葬儀後、実家では…


『両親の取材は勘弁してください』


と親族の男性が対応。


押尾容疑者に対しては

「別の世界の人だから」

と冷静に振る舞ったが、同容疑者の供述については…


『(女性が)勧めたと思っている人は誰もいない。でも、そんなことを争っても(女性は)帰ってこないから』


と無念さをのぞかせた…。