まぁ、至極くだらない話なんですが(いつもくだらないことしか書いてないですが((笑))、名前での相性みたいのってありませんか?と、ふと思ったんで。ちなみに、自分の場合で異性のケースではと言うと、

 あ行:物凄く好きになる。好きになってくれることも多い。
 か行:どちらかの片思いで終了。
 さ行:かなり仲良くなるけれど、友達で終了。
 た行:破滅系(相手の浮気とか)。
 な行:データ無し。
 は行:破滅系(リストカットとか)。
 ま行:破滅系(相手の浮気とか借金とか)。
 や行:何故か好かれる。付き合うけど長続きしない。
 ら行:データ無し。
 わ行:データ無し。

 人によっていろいろでしょうが、自分の場合は過去の経験上こんな感じかなと。名前は、本名・ハンドルネーム・仕事上の名前(メイドさんとか)問わずですね。ちなみに、最も好きになる人の血液型はAB型で、以下A型、O型、B型な感じで。

 とか、今日も一日の始まりからくだらないことを書いてみたりしてね。暑い日が続きますけど、適当に頑張りましょう。無理すると疲れちゃいますからね。
 午後から出かける予定だったのだけれど、目をさますと・・・あらら?左脚の反応がおかしい・・・というか、状態取得ができない。って、要は痺れていたんですけど(笑)。

 ただ、普通の痺れと違うのは、過去の事故の後遺症で抱えることになってしまった、頚椎椎間板ヘルニアが原因の痺れという点。疲れが溜まったり、気圧の変動が大きかったりすると、頚椎の神経が圧迫されて手や足が痺れたりするというやつなので、こうなると頚椎の位置が正常にならないと治らないのが厄介なところ。

 ところで、人間に限らず、一連の動作を行う時って、現在の位置の把握(入力)→目的の位置へ動かすために筋肉を動かす(出力)→動作中の位置把握(入力)→ズレがあれば補正(出力)→目的位置への到達確認(入力)→動作を停止(出力)なんじゃないかと考えるんだけれど、痺れが出ていて状態取得ができないという事は、入力が不明(ハードウェア屋さんが使う不定値というのは正確ではない)なので、まともな動作はできなくなるというね。

 ちなみに、現在は足の痺れは収まっている(そもそも、足の痺れは状態がひどい時以外は出ない)けれど、手には痺れが出ている状態だったりする。それでもこうしてブログを書いていられるのは、キーボードやマウスの操作というのは、訓練された単純動作なのに加えて、視覚的フィードバック(画面上のカーソルや文字)を入力として使用できるので、痺れにイラッとするぐらいで、文字入力動作自体には、それほど影響は無かったりするのですよね。

 さて、そんなわけで、またわけのわからんことを書いていたりするわけですが、大抵の事象には、入力があってそれに対応する出力があるという、そんな当然のことを当然にこなすには、正常なフィードバック系が無いと無理なんだなぁ・・・と。そんなことを考えてましたって感じで。
 肺炎の診断が出て、おおよそ一週間。病院へ行って来ました・・・まだ治ってないみたいですね。まぁ、この季節に風邪とかひいたりすると、暑くて汗をかく→エアコンで冷える→暑くて・・・のループなので、なかなか治らないという。

 とはいえ、一週間前に比べるとだいぶ良くなっているので、最悪でもあと二週間ぐらいで完治するんじゃないかと、勝手に予測しているわけですが。はてさて、どうなることか。