己龍さんのライブ後直帰し、余韻に浸りながらお酒のんで家事してたらいつの間にか寝てしまったらしく…(;^_^A











気がついたら朝でした。。

ヤバい、沖縄の用意がちゃんと出来ていない。。


てか、何時だろう今…。。

飛行機何時だったっけ…。。


いやー、全身筋肉痛&二日酔いヤバー(>_<)









とまあ、本当に沖縄遠征蹴って、東京居座って仕事の予定にシフトチェンジすることを考えました。。









が、後悔したくない一心で、フライト30分前に空港に着いて、何とかなりました(;^_^A




本当、動けば何とかなるものです。



いつもそうだけど、行動しないから何も始まらないだけで、動けば私は大体何とかなるんですね。




結構な頻度でガソリン切れになる、良く言ってアメ車みたいな女、いや、燃費の悪いダメ女ですね(;^_^A










同じ飛行機には修学旅行に行く高校生が沢山。




1月に沖縄へ修学旅行、ちょっと可哀想だな~と思いつつ、


「この中にバンギャルちゃんは何人くらい居るのだろう?」


なんて疑問になったり(笑)




高校生の何%くらいがバンギャルちゃんなんだろう?



素朴な疑問です。










私も高校の修学旅行は沖縄だったので、何か色々思いだしながら、二泊三日過ごすのだけど、その話は別blogに書くとして、、ライブレポです(^ω^)









桜坂セントラル、場所が全く分からなかったのでタクシーに乗ったところ、


「私は沖縄市の人間だから分からない~」


とのこと(;_;)




会場時間過ぎていたし、とりあえず近くのコンビニの店員さんに聞いて、坂をかけ上り(笑)何とか間に合いました(;^_^A



ホテルから凄い近かった。。







地図が読めない女の代表になれる自身があります、私(;^_^A









沖縄に知人がいるので、事前に


「桜坂セントラルってどんなところ?」


と聞いていたのですが、


「あんなマイナーな場所でやるの?一応は知ってるけど」


なんて返されただけで、場所や近隣に何があるかまでは聞いていなかったんです。









いや、多分近隣に何があるとか聞いていても分からなかったはず(;^_^A



とりあえず、牧志駅?から国際通り真っ直ぐ、テンポスが前に見えたらそこを左、坂をのぼると左に駐車場。
そこを左に曲がると見えてきます桜坂セントラル!









そんな感じ(笑)





いつも目印になるカラーセーラーバンギャルちゃんもなかなか見えて来ないから凄く不安でした(;^_^A









いや~、本当、昔キャバレーだった?居抜き?


そんな感じの哀愁漂う、イイ感じのライブハウスでした。



私は嫌いじゃない。むしろ、4月に己龍さんあるから、必ずまた来ようと思いました(*^^*)







オリオンビール、私の口には物凄く合うので、沖縄滞在中、何本、何杯飲んだか覚えてないくらい飲みました(笑)



桜坂セントラルのオリオンビールも美味しかった(*^^*)









O.A、『ずんだ餅フン太郎』さん



初見だったので、かなり衝撃的でした(笑)


福岡出身のミュージシャンではなく、もはや沖縄で色々なところに営業に出向いてそうな、沖縄に凄くマッチしている方だな~と思いました(笑)


歌もお上手で。O.Aにはもってこいというか、不思議な魅力がある方だと思いました(*^^*)



学園祭みたいなノリが新鮮だったな(笑)










一番手、『xTRiPx』さん。


こちらも初見のバンドさんだったのですが、曲自体は結構聴いていて。


万人受けするカッコいい音楽ばかりだな~(*^^*)という感想。


よしとくん、あの方天才なの?歌い方凄いのね。声の出し方というか、本当、歌が上手くてビックリしました。




CDで聴いて上手なのは当たり前。
生で聴いても本当に歌が上手い人。


そんな方でした(*^^*)


どのようなコンセプトとかは良く知らないのですが、ビジュアル系にとらわれない方が、というか、ビジュアル系というジャンル分けにされない方が一般的にめちゃくちゃウケると思いました。



これは本当に個人的な意見なのですが、この前携帯に入れている音楽をランダムに流していたんです。



で、突然EXILEみたいな音楽が流れ出したから、


「あれ?私、EXILEの曲を入れていたっけ?」


となったんですけど、xTRiPxさんの曲だったんですね(;^_^A








って、何が言いたいかというと、万人受けするな~と思ったということです(笑)

『カッコいい!』


この言葉に尽きる音楽だと思いました(*^^*)










二番手、『リライゾ』さん。


目が悪い私は、ボヤけて見えたボーカルさんの見た目が、スマートになったキリショーに見えて仕方がありませんでした。歌い方とか、声も。



帰宅後YouTubeでちゃんと確認したらイケメンさんでした(;^_^A



リライゾさんはあれね、ギターの音が耳に残る、凄く、良い意味で。



聴けば聴くほどハマるなと、YouTubeで楽曲を聴いていて思いました。



まだ結成、間もないのかな?もっともっと、人気が出るだろうなと思わせるバンドさんだと思いました(*^^*)


ユキくんのノリ好きだわ~。


あと、背が高いメンバーが多いバンドだという印象。

こちらも福岡出身バンドさんだそうで、やはり九州男児って良いね(*^^*)熱い、カッコいい、最高!










トリ、『R指定』さん。



袴姿で登場!


「明けましておめでとう~!」


の言葉が違和感だったのは、私がmoemoeに参加していたからだと自覚(笑)



もう随分前のことのように感じたけれど、2週間経っていないのね(笑)



袴似合うよ、もう何着ていてもカッコいいんだけれど(笑)やはり動けて良かった。沖縄来られて良かった。。

思いました(*^^*)





セトリ(順不動)↓


玉砕メランコリィ
激愛ドロップ
愛國革命
カナリア
病ンデル彼女
毒盛る
友達を殺しました
修羅場
盲目少女


衝動









アンコールではマモくんがかりゆしウエアで登場。






よくマモくんが、


「僕たちは地方では凄い人気なんですよ。」


なんて言っているけれど、今回の沖縄遠征ではそれを物凄く感じたな~(*^^*)





ライブ中、何でもない時にキャー!キャー!!と黄色い声!




ライブに参加している人で遠征組は今回少なかったみたいで。



沖縄のバンギャルちゃん達はさぞかし嬉しかったのでしょう(^ω^)



それが物凄く伝わるライブでした。





ワクワクドキドキ!アイドル来たー!!!



みたいな。


何だか、良いなって、純粋に思いました。




私の前が結構空いていて、バンギャルちゃんが、


「前行ってもいいですか(*^^*)?」


なんて聞いてきたんだけど、全く問題ないよ、空いているし、どーぞどーぞ!!


みたいな(*^^*)





金沢の時は前に居て、パワフルなバンギャル魂を体感できたからアレだけど、地方遠征の場合はあまり前の方に行かない方が良いかもなと思いました。




地元の人は滅多にライブに参加することができないんだもん、なんか、私は壁と同化していれば楽だし(笑)、皆さん行きたい場所へどうぞ~目一杯楽しんで!



なんて気持ちになりました(;^_^A






東京に居すぎて、色んなことに慣れすぎているのかもしれないな~



なんて思ったり。



いや、高校生の時の私だって、イトーさん崇めていた時はあんなだったよね?



なんて、またまた色んなことを考えました(笑)









MCでは、


「沖縄って九州だよね?」

なんてマモくん、辛口トークをすていたけれど、私は遠征するようになって、地方って良いなと思うことの方が多くて。






田舎向きなのかな~?


沖縄も、居れるものなら1ヶ月くらい居たいな。





無理してギスギスした東京に居る必要がないのだけど、東京に負けたくない(>_<)


なんて意味もなく、意地をはってみたり…(笑)








毎回毎回、ライブ以外のことを考えさせられる。


それが私の遠征(笑)









ハイタッチ、苦手なので終演後すぐホテルへ戻りました。



スポーツやっている訳でもなく、ライブを見に行っているだけなのに、なぜハイタッチ?


やはり意味が分からないので、私は苦手(;^_^A


経験した結果、苦手なことが判明したので早々退散です(笑)





こんなことも、私が中高生だったら何も考えず喜んで並んでいるんだろうな~と考えると、大人って嫌だなって思いました(笑)




JCコンプレックス、JKコンプレックスですわ(笑)









てな感じで、1日目ライブ終了(^ω^)


二日目へ続く。
中野サンプラザ









何年ぶりだったでしょうか。。もしかしたら10数年ぶりくらいだったかもしれません(-ω-)




懐かしのD.A系のイベントに行ったのが最後かな?









いやー、広かった。


けど、高校生の時に見たイメージはもっと広いイメージだったかな。





でも、あの広さで平日にも関わらず、完売御礼は本当に素晴らしいと思います(;_;)




良かった良かった(;_;)











前回の感動的だった千秋楽DVDの先行発売があるということで、寝起きでちゃちゃっと中野へ行きました。






物販開始20分前くらいかな?
かなりの列が出来ていて。



というか、どのような並び順かも知らず、なんとなく突っ立っていたら、並ぶ場所が全く違うことに気が付きました(笑)




サンプラザの前に特設物販スペースを作るのだと勝手に考えていたら、物販はサンプラザの中とのこと。





8列くらいで並んでいると思ったら、それは全て蛇のようにうねうねと続いているもので(;^_^A





物販開始してから気が付いたので、最後尾に並び直しました(笑)






このようなことも、経験しなきゃ分からないことだな~とつくずく思いましたね。




また一つ、バンギャとしてお勉強になったな~と思いました(笑)









DVDの見すぎなのか?、己龍さんのDVDは既に再生困難になっているDVDが多々あるので、今回は予備1枚含めて2枚購入予定でした。





先行DVD購入の特典、当たったらかなり嬉しいな~と思った&一旦家に帰って支度しながらでも真っ先にDVDを見たかったので12時前から並んだのですが、ビンゴやおみくじの運が皆無の私は、まー当たれば万々歳!くらいの気持ちでいました。










で、ちょっと最近気持ちが悪いなと思うことがあって。





ここ一年間くらいで、直感の運気が物凄く良くなったんです。




これ!と、本当に瞬時に思った行動をとると、何かしらラッキーがあるんです。



少しでも悩んだらアウト(>_<)




で、DVD購入一枚目の時に、四ヶ所あった物販のあそこに並ぶべき!と直感で思った列があったのですが、何故か違う列に並んでしまったんですね(^-^;





あ、やっちまった!



と思った通り、最初はハズレ。




ちょっとその直感が悔やまれたので、二枚目の時には最初に並ぼうと思った列に並んだんです。







したら、ビンゴ。当たりました(*^^*)




ただの偶然と思えばそうなのですが、直感に従うと良い意味の偶然が必ずあるんですね。



なんか、あー、当たるわ。

って、その風景が浮かぶというか。



オカルトちっくで気持ちが悪いですが、何故かそんなことが一年前くらいから多々起きるようになりました。






まあこれで自分を過信して直感が外れた時には、全力で今までのことは偶然だと、記憶をすり替えるのだろうけど(;^_^A











FC枠で取ったチケット、座席確認して行かなかったんですけど、センターど真ん中!





前回の千秋楽もど真ん中。



全体を見渡せる距離感も最高でした(;_;)







セトリ↓


天照
夢幻鳳影
靂霹ノ天青
井底ノ蛙
達磨
残月
雛奉
悦ト鬱
秋雨葬送
舌切雀
三途川
花一匁
傷ノ声
朱華艶閃
誰彼刻
空蝉
暁歌水月



花魁譚
見世物鬼譚
鎮具破具
叫声









ニコ生入っていたから本当、現場に居た感想。




もー、参輝さん出てきた時からウルウルしてました(;_;)




夢幻鳳影での足上げギタープレイが格好良すぎ(;_;)


今回暴れ系で残月と鎮具破具が聴けたら楽しいだろうな~と思っていたら、ちゃんと組み込まれていて嬉しかったな(*^^*)




ホールでもめちゃくちゃ楽しい(^ω^)








眞弥さんの煽りで、


「お前らは俺らのものだからな!誰にも渡さねぇ!」

と言っていたのには、そりゃもうニヤケが止まりませんでした(笑)





本当、眞弥さんは煽りが上手。
指導も上手。面白可笑しく伝える話術は本当、天下一品だと思います(^ω^)





大人を従えさせるって、結構至難の業だと思うんだよな~(*^^*)












もー、最高の1日!


これに尽きました。




新曲物凄く楽しみだし、武道館に己龍さんが連れていってくれるというのも、物凄く嬉しい(;_;)







端から見たら、「大人になってまで、何を熱くなっているの?」で終わる話かもしれない。





けど、ビジュアル系に限らず、本気で応援している何かがある人には理解できることだろうと思います。







まだファン歴が浅いけれど、己龍さんの意志、想い、物凄く伝わりました。





己龍さんって、上っ面じゃない、自分達の本気の想いを伝えるのもお上手だなと、つくずく感じました。











なんか、生きてるな~(*^^*)


という感じ。



青春って、こうあるべきだし、一生涯一度は、必ずそのような熱い時代があると、何だか素敵。







私は文才がないからこんな下手くそな表現しかできないけれど、私が達成できなかった何か、想いを、全くジャンルも事柄も違えど、己龍さんに描写している部分があるからかな。


だから、こんなにも応援したくなるし、その勇姿を出来るだけ沢山、見ていきたいって思うのだろうな(*^^*)





やはり熱い人達はカッコいい!!




反面、私ももっと、自分の人生に熱くなりたいという願望もあるのかも。










諦めたら終わり。


大人になると、諦めなくちゃいけないというか、違う意味で受け入れなきゃいけない事柄がありすぎて、ヤキモキしっぱなしだけど(笑)







私自身、自分から逃げ切ることが出来ない状態の中で凄く苦しい時、たまたまビジュアル系に出会った→



そこから自分の辛さか何かを考えながらも楽しい時間を作りたい。



そんな想いで2つのバンドにハマったのかな~



なんて、思います。








う~ん、バカだから言葉に表すのも難しいのだけど(;^_^A









『好きなこと、もの、に理由なんかいらない』


よく言われるけれど、私は理由を探しちゃうんだろうな~。。



分析したから何だ?って話なのだけれど、そうじゃないと固い頭が納得してくれない(;^_^A









こうやって自由に生きている風な私だけれど、自由と引き換えに、必ず何か失うものってあるわけで。



生きるって、プラマイ0で成り立っているんだな~とつくずく感じます(^-^;
















な~んて、かなり余談だったけれど、それくらい、そんなよく分からないことを考えてしまうくらい、己龍さん単独公演300回記念公演は、刺さるものがありました。









MCで、眞弥さんが、己龍さんが、ファンに謝ってくれた。


あの行為も、何だか胸を締め付けられたな…。






千秋楽が来るまで、眞弥さんも胸が締め付けられる思いだったと語っていたのも、ファンに伝えてくれて本当にありがとうと思ったし、素敵なバンドに出会えて、ファンになれて本当に良かったなと、つくずく感じました(;_;)









『終わらない夢を、一緒に、見続けていけたら幸いです』


みたいなことを参輝さんも言っていましたよね。



もー、ボロ泣き(;_;)そしてそんな参輝さんがカッコ良すぎて(泣)



有り難き御言葉、頂戴致しました!!








そんな感じ(笑)


笑顔が素敵過ぎました(*^^*)







前回の千秋楽DVDのSPOT映像の眞弥さんの言葉、あれも、何度聞いても震える(;_;)









日和んが泣いていたのにももらい泣き。刺さりました(;_;)



日和ん最高!!





ファンが感じる各メンバーの性格というか、そのようなものが物凄く見受けられるMCだったと思います。









もう、言葉に表すと「素晴らしい!」とか、「素敵すぎる!」とか、「大好き
!」なんていう、安っぽいホステスみたいなことしか浮かばないので、色々な想いはありましたが、そんな感じの、、、個人的な感想でした(^ω^)










当分己龍さんのライブもないので、次のツアーのために働くことに勤しみましょう、自分…(^ω^)
行って参りました(^ω^)






岡山と張り合うくらい、会場は微妙な場所にありました。。



住宅街の中にドン!!





そんな感じ(^-^;


宮前平駅から歩いて5分くらいだったら歩こうと思ったのですが、駅員さんに聞くと、「坂があるから10分はかかるんじゃない?」とのこと。





超方向音痴の私は流石に不安になり、安定のタクシーで向かいました。




特に目印があるわけでもない道をひたすら真っ直ぐ?行くと、見えました、会場が。




車の通りも殆どない場所で、目の前にスーパーと駐車場があるだけという感じ。









そうそう、2ショの照合と准司さん扇子をゲットしたかったので、タクシー降りてすぐ会場入りしてしったんです。。





この会場、まさかの自動販売機が皆無でした(>_<)



ので、今後この会場に行かれる方、私も今後行くことがあるならば、目の前のスーパーで飲み物くらいはゲットして行った方が良いと思います(^-^;









ちょっと不思議な造りの建物だな~という感想。
二階に続く階段にも座席があるんです。



今回も3つ橋がかかっていて、ホールならではの、ステージ横の端っこのスペースも健在。




最近参輝さんがフル活用してくださる、端っこ座席には有難いスペースです(*^^*)




開演数分前、何か若い男性陣がぞろぞろと来たと思ったら、コドモドラゴンさん。


やっぱりチャムさんは普通に歩いていても、ちょっとお洒落な長身の男性にしか見えないな~とつくずく感じました。









で、数分おして開演。


いつもは眞弥さんが最後に現れるところ、主役の准司さんが最後に現れました。





何度か生誕祭に行っていればお馴染み。


誰が登場しても呼ぶのはその日の主役の名前だけ。


『准司!!』オンリー(笑)






どデカイ准司さん垂れ幕を真ん中に、眞弥さん、


「俺たちが、准司だ~!!!(普段は准司→己龍)」


叫び、天照からスタート。








セトリ(順不同)↓


天照
夢幻鳳影
絶ヲ求ム
靂霹ノ天青
達磨
雛奉
逃避行
傷ノ声
三途川
誰彼刻
朱華艷閃
暁歌水月


~アンコール~
・参輝さん作詞作曲『J』・九条さんギターソロ&歌・日和んベースソロ
・眞弥さん黒崎しげるソロ・准司さんドラムソロ&歌


白濁セシ蝶
遥カ彼方へ…








本編曖昧で、曲が足りてない気が…
ヘドバンし過ぎて頭のネジが飛んだか…(^-^;








もー、最初からお祭り感満載でとても楽しかった(;_;)




拳を挙げるところはほぼ、

『准司!准司!』


てな感じ。




『絶ヲ求ム』の最初も「じゅんじ!」コール。
ヘドバン部分は准司さんを指差し!






『靂霹ノ天青』では、「ラララ~ラララ~」のところが、


『じゅんじゅんじゅ~ん、じゅんじゅんじゅ~ん、遠海准司~!』


って、可愛すぎる眞弥さん!楽しすぎました(*^^*)






『傷ノ声』の痙攣部分は、皆が思い思いに准司さんの真似(笑)


眞弥さんがボディービルダーみたいな動きをしていて爆笑。





今回は『誰彼刻』で奇数列と偶数列が向き合いっこ(o>ω<o)






今回私の席は一番端っこだったので、思うように暴れまくることが出来ました(笑)


通路のスペースがあると、そちらに少しずれて動く事が可能(自分スペース1.5倍増くらいになる)なので、ホールでは通路側席が周りへの迷惑などあまり考えずに暴れられると思いました。


隣の人に髪の毛当たると思ったら、自分が通路側にずれれば問題ないですし(*^^*)


モッシュも、いくら勢いよくされても私は壁にあたるだけなのでノープロブレム(笑)










生誕祭はアンコールの時間が長いので、本編は少し短め。




本編が終わり、直ぐにアンコール、、、


ではなく、准司さんコールの始まり!!




客席の一体感、結構なものだったと思います(*^^*)










からの、眞弥さんがいつの間にかステージそでから登場していて、「ハッピーバースデー」の歌を歌い出し、、




『ハッピーバースデー准司~♪でも次出てくるのは参輝~♪』


と二番に出てくる参輝さんを呼んだのに爆笑。





突然参輝さんはステージ真ん中に飛び出し、謎の歌を歌い出しました(笑)



そう、それこそが、准司さん生誕祭だけのために、准司さんと私達ファンへ向けてのためだけに作詞作曲したという歌、『J』!!




歌詞よく聴こえないし、突然サングラスかけてラップ歌い出す参輝さんでしたが、もー、格好良すぎて、自分の目が"少女漫画タッチになっているはず!"なくらい、トキメキました(*´∀`*)




この日は彼は准司さん(笑)しかし参輝ギャさんの方々はあのような彼を見ることが出来て、さぞかしライブに参加出来たことを喜んだのではないでしょうか?




スタンド?に立って歌う参輝さん、意外に歌上手いし、もう思い出すだけでため息、ニヤケが止まりません、私(笑)



あの歌っている時のシルエット、最高でした。


やはり私の『好き』の軸は全くブレない。
そう確信しましたよ(;_;)



あー、格好いい。


何度呟いたことでしょう(笑)何度呟いたところで一人で呟いてる分には誰にも迷惑かけないし、減るものでもないので、当分の間はね、あの景色を思い出すたび、(良い意味で)


ため息→格好いいな~呟き

止まらないです(笑)



あー、参輝さんが歌うなんて思ってもみなかった!!(o>ω<o)








からの、ハッピーバースデーの歌を歌いながら眞弥さん、『お次はたけさま~(しゃくれた言い方で・笑)』



九条さんの登場。
ギターソロで『蛾ゲハ蝶』のイントロを弾きながら、「じゅんじ!」と私達にレスポンス。


からの、『丑刻参』のイントロギター!


そして、九条少年が初めてギターをコピーした曲も披露。


そしてhideの『ever free』の替え歌、『ever 准司』をギター弾きながら熱唱(笑)




ever准司~♪ 崩れそうな君のストーリー♪


ever准司~♪ 何処に准司~♪




もう大爆笑。
歌う九条さん可愛すぎ(*^^*)


「夢って食べれるの?」


あー、萌え(笑)








『お次は日和~(眞弥さんが日和んの真似して、ひどでぃ~と・笑)』



日和んがスラップしている!!珍しい!!


と思っていたら、理由は准司さんがスラップのできる(よくやる?上手い?)ベーシストが好きだから挑戦したのだそう。



日和ん「准司がスラップできるベーシストが好きだから、僕も一皮剥けてスラップも頑張るベーシストになろうってことで、やってみました~。これからもね、一皮も二皮も剥ける僕をね…
って、変な意味じゃなくてね!」


なんてフォローするが時既に遅し(笑)

みんなに下ネタだ~という感じに弄られていました(笑)


そしてリズムセッション。
掛け声は勿論『准司!!』で、楽しい時間を過ごさせて頂きました(*^^*)








お次はステージそでから、松崎しげるさんの『愛のメモリー 遠海准司ver』を歌いながら眞弥さん登場。



スポットライトが眞弥にあてられ…
皆大爆笑(o>ω<o)




なんと眞弥さんは顔面真っ黒になっており、


『どうも、黒崎しげるです。』


と自己紹介(笑)




「皆ソロで准司を祝う時間があるなかで、自分には何ができるだろうと考えた結果、顔が真っ黒になっていました。」


みたいなことを言う眞弥さんのセンスよ(笑)もー本当大好き。面白すぎ(笑)









そして主役の准司さん登場!


「僕の顔の横にマイクがあるということは~、、、君たち、何でかお分かりでしょうか?」



なんて問いかけから、准司さんが前々から公言している、好きなミュージシャン『SIAM SHADE』の曲、『Still We Go』を熱唱!!熱演!!





参輝さんに続き、准司さんも高音が良く出ていて、歌もお上手でビックリ(*^^*)



「普段あまり緊張しない僕が、緊張しています」


なんて准司さん言っていたけれど、凄く立派で格好良かったな~(*^^*)



本当、准司さんて安定感!って感じ。
あんなおおらかそうな人見たことない(o>ω<o)







いや~、准司さんの誕生日祝いだというのに、己龍ファンとしては、


レア感満載、有り難うございました!!


と、逆に感謝したいライブでした。









准司さんソロが終わり、MCにて。



最初は眞弥さんがガン黒になる予定は無かったらしく、


「本当、もってるよね~」

と准司さんに感心されていました(笑)



眞弥さんのガン黒具合が凄すぎて(笑)にまいめアーティストが突然さんまいめに変貌を遂げた感が面白すぎて、眞弥さんが何か言うたび、ツボすぎて笑いが止まりませんでした(^ω^)







「皆の者の准司への愛が伝わって、僕も嬉しくなっちゃったら黒くなってました。あ、手に黒いの付いちゃった。ハハハ…」



とか、、、

もー面白すぎ!!!!










最後まで盛り上がって行けるか!!


と、スポットライトがまた、眞弥さんを照らして爆笑。



朧の途中まで、笑いが止まらなくて大変でした(笑)


何度も言いますが、お腹痛くなるくらいにツボでした。



きっと、座席が近かった人は黒崎しげるさんを直視するの、大変だったのではないでしょうか…(笑)






『白濁セシ蝶』では、ステージ端のスペースに参輝さん、いらしてくださった!格好いい!!!



と思っていると、突然ステージから飛び降り、2階席へと続く階段を猛ダッシュ!




が、見続ける暇もなく(笑)暴れまくり&逆ダイ?中にいつの間にか下手ステージへ到着されていました(笑)


ホール巡業の特権なのでしょうね(*^^*)あれ、やってる側も相当楽しいのだと思います(*^^*)








ラストは珍しく、『遥カ彼方へ…』で完。



最近良くあるのですが、背が高いからか?ピックが飛んできて頭に当たるんです(笑)


目もあまり良くないし、瞬発力もないものだから、一瞬何事かとビックリするのですが、気がつくと周りがピック争奪戦。


ライブに限らず、大きいと何かしらによく当たるんですね(笑)


端から見たら、ただのお馬鹿さんです(^-^;






皆さんがそでに捌けてからの准司さんのメッセージ、素敵でしたね(*^^*)




綺麗事とか嫌いだけれど、准司さんの、『出会いの奇跡』誰しも何かしら、あるはずです。




私も、大袈裟かもしれないけれど、己龍さんに出逢えた奇跡に感謝しているし(*^^*)
こんなにハマれるなんて思ってもみなかったし、己龍さんの活動には沢山助けられているし。




毎度毎度思っているけれど、准司さんの生誕前夜祭にも参加出来て、本当に良かったな(*^^*)




2ショの列は外と予測していたので、終演後、汗で風邪をひかないように着替えて並んだのですが、流石に一月の夜は何をどうしても寒くて仕方がなかったです(笑)


約一時間くらいは並んだのかな?
私のニヤケ具合が半端ない、半目くらいの笑える2ショを撮り終え(笑)帰路につきました。



帰りは一向にタクシーが通る気配が無かったので、徒歩で駅まで行きました。





冬場のライブは着替えもしかり、貼るホッカイロも持参すべきですね。。









前回の千秋楽からあっという間に、もう今週、ホール巡業の千秋楽です。





日常生活では色々なこと(特に良くないことばかり)がありましたが、あっという間といえば、そうなのかな?





そういえば、週末は沖縄だし、どうにか持ちこたえてきているな、自分!!


な~んて思います。。


三十路手前ともなると、心境的に色々と、複雑なことがあるんです(>_<)







とりあえず、金曜日はDVD先行発売もあるし、それらを楽しみに!前進あるのみです(^ω^)


おしまい。