中野サンプラザ
何年ぶりだったでしょうか。。もしかしたら10数年ぶりくらいだったかもしれません(-ω-)
懐かしのD.A系のイベントに行ったのが最後かな?
いやー、広かった。
けど、高校生の時に見たイメージはもっと広いイメージだったかな。
でも、あの広さで平日にも関わらず、完売御礼は本当に素晴らしいと思います(;_;)
良かった良かった(;_;)
前回の感動的だった千秋楽DVDの先行発売があるということで、寝起きでちゃちゃっと中野へ行きました。
物販開始20分前くらいかな?
かなりの列が出来ていて。
というか、どのような並び順かも知らず、なんとなく突っ立っていたら、並ぶ場所が全く違うことに気が付きました(笑)
サンプラザの前に特設物販スペースを作るのだと勝手に考えていたら、物販はサンプラザの中とのこと。
8列くらいで並んでいると思ったら、それは全て蛇のようにうねうねと続いているもので(;^_^A
物販開始してから気が付いたので、最後尾に並び直しました(笑)
このようなことも、経験しなきゃ分からないことだな~とつくずく思いましたね。
また一つ、バンギャとしてお勉強になったな~と思いました(笑)
DVDの見すぎなのか?、己龍さんのDVDは既に再生困難になっているDVDが多々あるので、今回は予備1枚含めて2枚購入予定でした。
先行DVD購入の特典、当たったらかなり嬉しいな~と思った&一旦家に帰って支度しながらでも真っ先にDVDを見たかったので12時前から並んだのですが、ビンゴやおみくじの運が皆無の私は、まー当たれば万々歳!くらいの気持ちでいました。
で、ちょっと最近気持ちが悪いなと思うことがあって。
ここ一年間くらいで、直感の運気が物凄く良くなったんです。
これ!と、本当に瞬時に思った行動をとると、何かしらラッキーがあるんです。
少しでも悩んだらアウト(>_<)
で、DVD購入一枚目の時に、四ヶ所あった物販のあそこに並ぶべき!と直感で思った列があったのですが、何故か違う列に並んでしまったんですね(^-^;
あ、やっちまった!
と思った通り、最初はハズレ。
ちょっとその直感が悔やまれたので、二枚目の時には最初に並ぼうと思った列に並んだんです。
したら、ビンゴ。当たりました(*^^*)
ただの偶然と思えばそうなのですが、直感に従うと良い意味の偶然が必ずあるんですね。
なんか、あー、当たるわ。
って、その風景が浮かぶというか。
オカルトちっくで気持ちが悪いですが、何故かそんなことが一年前くらいから多々起きるようになりました。
まあこれで自分を過信して直感が外れた時には、全力で今までのことは偶然だと、記憶をすり替えるのだろうけど(;^_^A
FC枠で取ったチケット、座席確認して行かなかったんですけど、センターど真ん中!
前回の千秋楽もど真ん中。
全体を見渡せる距離感も最高でした(;_;)
セトリ↓
天照
夢幻鳳影
靂霹ノ天青
井底ノ蛙
達磨
残月
雛奉
悦ト鬱
秋雨葬送
舌切雀
三途川
花一匁
傷ノ声
朱華艶閃
誰彼刻
空蝉
暁歌水月
花魁譚
見世物鬼譚
鎮具破具
叫声
ニコ生入っていたから本当、現場に居た感想。
もー、参輝さん出てきた時からウルウルしてました(;_;)
夢幻鳳影での足上げギタープレイが格好良すぎ(;_;)
今回暴れ系で残月と鎮具破具が聴けたら楽しいだろうな~と思っていたら、ちゃんと組み込まれていて嬉しかったな(*^^*)
ホールでもめちゃくちゃ楽しい(^ω^)
眞弥さんの煽りで、
「お前らは俺らのものだからな!誰にも渡さねぇ!」
と言っていたのには、そりゃもうニヤケが止まりませんでした(笑)
本当、眞弥さんは煽りが上手。
指導も上手。面白可笑しく伝える話術は本当、天下一品だと思います(^ω^)
大人を従えさせるって、結構至難の業だと思うんだよな~(*^^*)
もー、最高の1日!
これに尽きました。
新曲物凄く楽しみだし、武道館に己龍さんが連れていってくれるというのも、物凄く嬉しい(;_;)
端から見たら、「大人になってまで、何を熱くなっているの?」で終わる話かもしれない。
けど、ビジュアル系に限らず、本気で応援している何かがある人には理解できることだろうと思います。
まだファン歴が浅いけれど、己龍さんの意志、想い、物凄く伝わりました。
己龍さんって、上っ面じゃない、自分達の本気の想いを伝えるのもお上手だなと、つくずく感じました。
なんか、生きてるな~(*^^*)
という感じ。
青春って、こうあるべきだし、一生涯一度は、必ずそのような熱い時代があると、何だか素敵。
私は文才がないからこんな下手くそな表現しかできないけれど、私が達成できなかった何か、想いを、全くジャンルも事柄も違えど、己龍さんに描写している部分があるからかな。
だから、こんなにも応援したくなるし、その勇姿を出来るだけ沢山、見ていきたいって思うのだろうな(*^^*)
やはり熱い人達はカッコいい!!
反面、私ももっと、自分の人生に熱くなりたいという願望もあるのかも。
諦めたら終わり。
大人になると、諦めなくちゃいけないというか、違う意味で受け入れなきゃいけない事柄がありすぎて、ヤキモキしっぱなしだけど(笑)
私自身、自分から逃げ切ることが出来ない状態の中で凄く苦しい時、たまたまビジュアル系に出会った→
そこから自分の辛さか何かを考えながらも楽しい時間を作りたい。
そんな想いで2つのバンドにハマったのかな~
なんて、思います。
う~ん、バカだから言葉に表すのも難しいのだけど(;^_^A
『好きなこと、もの、に理由なんかいらない』
よく言われるけれど、私は理由を探しちゃうんだろうな~。。
分析したから何だ?って話なのだけれど、そうじゃないと固い頭が納得してくれない(;^_^A
こうやって自由に生きている風な私だけれど、自由と引き換えに、必ず何か失うものってあるわけで。
生きるって、プラマイ0で成り立っているんだな~とつくずく感じます(^-^;
な~んて、かなり余談だったけれど、それくらい、そんなよく分からないことを考えてしまうくらい、己龍さん単独公演300回記念公演は、刺さるものがありました。
MCで、眞弥さんが、己龍さんが、ファンに謝ってくれた。
あの行為も、何だか胸を締め付けられたな…。
千秋楽が来るまで、眞弥さんも胸が締め付けられる思いだったと語っていたのも、ファンに伝えてくれて本当にありがとうと思ったし、素敵なバンドに出会えて、ファンになれて本当に良かったなと、つくずく感じました(;_;)
『終わらない夢を、一緒に、見続けていけたら幸いです』
みたいなことを参輝さんも言っていましたよね。
もー、ボロ泣き(;_;)そしてそんな参輝さんがカッコ良すぎて(泣)
有り難き御言葉、頂戴致しました!!
そんな感じ(笑)
笑顔が素敵過ぎました(*^^*)
前回の千秋楽DVDのSPOT映像の眞弥さんの言葉、あれも、何度聞いても震える(;_;)
日和んが泣いていたのにももらい泣き。刺さりました(;_;)
日和ん最高!!
ファンが感じる各メンバーの性格というか、そのようなものが物凄く見受けられるMCだったと思います。
もう、言葉に表すと「素晴らしい!」とか、「素敵すぎる!」とか、「大好き
!」なんていう、安っぽいホステスみたいなことしか浮かばないので、色々な想いはありましたが、そんな感じの、、、個人的な感想でした(^ω^)
当分己龍さんのライブもないので、次のツアーのために働くことに勤しみましょう、自分…(^ω^)
何年ぶりだったでしょうか。。もしかしたら10数年ぶりくらいだったかもしれません(-ω-)
懐かしのD.A系のイベントに行ったのが最後かな?
いやー、広かった。
けど、高校生の時に見たイメージはもっと広いイメージだったかな。
でも、あの広さで平日にも関わらず、完売御礼は本当に素晴らしいと思います(;_;)
良かった良かった(;_;)
前回の感動的だった千秋楽DVDの先行発売があるということで、寝起きでちゃちゃっと中野へ行きました。
物販開始20分前くらいかな?
かなりの列が出来ていて。
というか、どのような並び順かも知らず、なんとなく突っ立っていたら、並ぶ場所が全く違うことに気が付きました(笑)
サンプラザの前に特設物販スペースを作るのだと勝手に考えていたら、物販はサンプラザの中とのこと。
8列くらいで並んでいると思ったら、それは全て蛇のようにうねうねと続いているもので(;^_^A
物販開始してから気が付いたので、最後尾に並び直しました(笑)
このようなことも、経験しなきゃ分からないことだな~とつくずく思いましたね。
また一つ、バンギャとしてお勉強になったな~と思いました(笑)
DVDの見すぎなのか?、己龍さんのDVDは既に再生困難になっているDVDが多々あるので、今回は予備1枚含めて2枚購入予定でした。
先行DVD購入の特典、当たったらかなり嬉しいな~と思った&一旦家に帰って支度しながらでも真っ先にDVDを見たかったので12時前から並んだのですが、ビンゴやおみくじの運が皆無の私は、まー当たれば万々歳!くらいの気持ちでいました。
で、ちょっと最近気持ちが悪いなと思うことがあって。
ここ一年間くらいで、直感の運気が物凄く良くなったんです。
これ!と、本当に瞬時に思った行動をとると、何かしらラッキーがあるんです。
少しでも悩んだらアウト(>_<)
で、DVD購入一枚目の時に、四ヶ所あった物販のあそこに並ぶべき!と直感で思った列があったのですが、何故か違う列に並んでしまったんですね(^-^;
あ、やっちまった!
と思った通り、最初はハズレ。
ちょっとその直感が悔やまれたので、二枚目の時には最初に並ぼうと思った列に並んだんです。
したら、ビンゴ。当たりました(*^^*)
ただの偶然と思えばそうなのですが、直感に従うと良い意味の偶然が必ずあるんですね。
なんか、あー、当たるわ。
って、その風景が浮かぶというか。
オカルトちっくで気持ちが悪いですが、何故かそんなことが一年前くらいから多々起きるようになりました。
まあこれで自分を過信して直感が外れた時には、全力で今までのことは偶然だと、記憶をすり替えるのだろうけど(;^_^A
FC枠で取ったチケット、座席確認して行かなかったんですけど、センターど真ん中!
前回の千秋楽もど真ん中。
全体を見渡せる距離感も最高でした(;_;)
セトリ↓
天照
夢幻鳳影
靂霹ノ天青
井底ノ蛙
達磨
残月
雛奉
悦ト鬱
秋雨葬送
舌切雀
三途川
花一匁
傷ノ声
朱華艶閃
誰彼刻
空蝉
暁歌水月
花魁譚
見世物鬼譚
鎮具破具
叫声
ニコ生入っていたから本当、現場に居た感想。
もー、参輝さん出てきた時からウルウルしてました(;_;)
夢幻鳳影での足上げギタープレイが格好良すぎ(;_;)
今回暴れ系で残月と鎮具破具が聴けたら楽しいだろうな~と思っていたら、ちゃんと組み込まれていて嬉しかったな(*^^*)
ホールでもめちゃくちゃ楽しい(^ω^)
眞弥さんの煽りで、
「お前らは俺らのものだからな!誰にも渡さねぇ!」
と言っていたのには、そりゃもうニヤケが止まりませんでした(笑)
本当、眞弥さんは煽りが上手。
指導も上手。面白可笑しく伝える話術は本当、天下一品だと思います(^ω^)
大人を従えさせるって、結構至難の業だと思うんだよな~(*^^*)
もー、最高の1日!
これに尽きました。
新曲物凄く楽しみだし、武道館に己龍さんが連れていってくれるというのも、物凄く嬉しい(;_;)
端から見たら、「大人になってまで、何を熱くなっているの?」で終わる話かもしれない。
けど、ビジュアル系に限らず、本気で応援している何かがある人には理解できることだろうと思います。
まだファン歴が浅いけれど、己龍さんの意志、想い、物凄く伝わりました。
己龍さんって、上っ面じゃない、自分達の本気の想いを伝えるのもお上手だなと、つくずく感じました。
なんか、生きてるな~(*^^*)
という感じ。
青春って、こうあるべきだし、一生涯一度は、必ずそのような熱い時代があると、何だか素敵。
私は文才がないからこんな下手くそな表現しかできないけれど、私が達成できなかった何か、想いを、全くジャンルも事柄も違えど、己龍さんに描写している部分があるからかな。
だから、こんなにも応援したくなるし、その勇姿を出来るだけ沢山、見ていきたいって思うのだろうな(*^^*)
やはり熱い人達はカッコいい!!
反面、私ももっと、自分の人生に熱くなりたいという願望もあるのかも。
諦めたら終わり。
大人になると、諦めなくちゃいけないというか、違う意味で受け入れなきゃいけない事柄がありすぎて、ヤキモキしっぱなしだけど(笑)
私自身、自分から逃げ切ることが出来ない状態の中で凄く苦しい時、たまたまビジュアル系に出会った→
そこから自分の辛さか何かを考えながらも楽しい時間を作りたい。
そんな想いで2つのバンドにハマったのかな~
なんて、思います。
う~ん、バカだから言葉に表すのも難しいのだけど(;^_^A
『好きなこと、もの、に理由なんかいらない』
よく言われるけれど、私は理由を探しちゃうんだろうな~。。
分析したから何だ?って話なのだけれど、そうじゃないと固い頭が納得してくれない(;^_^A
こうやって自由に生きている風な私だけれど、自由と引き換えに、必ず何か失うものってあるわけで。
生きるって、プラマイ0で成り立っているんだな~とつくずく感じます(^-^;
な~んて、かなり余談だったけれど、それくらい、そんなよく分からないことを考えてしまうくらい、己龍さん単独公演300回記念公演は、刺さるものがありました。
MCで、眞弥さんが、己龍さんが、ファンに謝ってくれた。
あの行為も、何だか胸を締め付けられたな…。
千秋楽が来るまで、眞弥さんも胸が締め付けられる思いだったと語っていたのも、ファンに伝えてくれて本当にありがとうと思ったし、素敵なバンドに出会えて、ファンになれて本当に良かったなと、つくずく感じました(;_;)
『終わらない夢を、一緒に、見続けていけたら幸いです』
みたいなことを参輝さんも言っていましたよね。
もー、ボロ泣き(;_;)そしてそんな参輝さんがカッコ良すぎて(泣)
有り難き御言葉、頂戴致しました!!
そんな感じ(笑)
笑顔が素敵過ぎました(*^^*)
前回の千秋楽DVDのSPOT映像の眞弥さんの言葉、あれも、何度聞いても震える(;_;)
日和んが泣いていたのにももらい泣き。刺さりました(;_;)
日和ん最高!!
ファンが感じる各メンバーの性格というか、そのようなものが物凄く見受けられるMCだったと思います。
もう、言葉に表すと「素晴らしい!」とか、「素敵すぎる!」とか、「大好き
!」なんていう、安っぽいホステスみたいなことしか浮かばないので、色々な想いはありましたが、そんな感じの、、、個人的な感想でした(^ω^)
当分己龍さんのライブもないので、次のツアーのために働くことに勤しみましょう、自分…(^ω^)