行って参りました(^ω^)
岡山と張り合うくらい、会場は微妙な場所にありました。。
住宅街の中にドン!!
そんな感じ(^-^;
宮前平駅から歩いて5分くらいだったら歩こうと思ったのですが、駅員さんに聞くと、「坂があるから10分はかかるんじゃない?」とのこと。
超方向音痴の私は流石に不安になり、安定のタクシーで向かいました。
特に目印があるわけでもない道をひたすら真っ直ぐ?行くと、見えました、会場が。
車の通りも殆どない場所で、目の前にスーパーと駐車場があるだけという感じ。
そうそう、2ショの照合と准司さん扇子をゲットしたかったので、タクシー降りてすぐ会場入りしてしったんです。。
この会場、まさかの自動販売機が皆無でした(>_<)
ので、今後この会場に行かれる方、私も今後行くことがあるならば、目の前のスーパーで飲み物くらいはゲットして行った方が良いと思います(^-^;
ちょっと不思議な造りの建物だな~という感想。
二階に続く階段にも座席があるんです。
今回も3つ橋がかかっていて、ホールならではの、ステージ横の端っこのスペースも健在。
最近参輝さんがフル活用してくださる、端っこ座席には有難いスペースです(*^^*)
開演数分前、何か若い男性陣がぞろぞろと来たと思ったら、コドモドラゴンさん。
やっぱりチャムさんは普通に歩いていても、ちょっとお洒落な長身の男性にしか見えないな~とつくずく感じました。
で、数分おして開演。
いつもは眞弥さんが最後に現れるところ、主役の准司さんが最後に現れました。
何度か生誕祭に行っていればお馴染み。
誰が登場しても呼ぶのはその日の主役の名前だけ。
『准司!!』オンリー(笑)
どデカイ准司さん垂れ幕を真ん中に、眞弥さん、
「俺たちが、准司だ~!!!(普段は准司→己龍)」
叫び、天照からスタート。
セトリ(順不同)↓
天照
夢幻鳳影
絶ヲ求ム
靂霹ノ天青
達磨
雛奉
逃避行
傷ノ声
三途川
誰彼刻
朱華艷閃
暁歌水月
~アンコール~
・参輝さん作詞作曲『J』・九条さんギターソロ&歌・日和んベースソロ
・眞弥さん黒崎しげるソロ・准司さんドラムソロ&歌
朧
白濁セシ蝶
遥カ彼方へ…
本編曖昧で、曲が足りてない気が…
ヘドバンし過ぎて頭のネジが飛んだか…(^-^;
もー、最初からお祭り感満載でとても楽しかった(;_;)
拳を挙げるところはほぼ、
『准司!准司!』
てな感じ。
『絶ヲ求ム』の最初も「じゅんじ!」コール。
ヘドバン部分は准司さんを指差し!
『靂霹ノ天青』では、「ラララ~ラララ~」のところが、
『じゅんじゅんじゅ~ん、じゅんじゅんじゅ~ん、遠海准司~!』
って、可愛すぎる眞弥さん!楽しすぎました(*^^*)
『傷ノ声』の痙攣部分は、皆が思い思いに准司さんの真似(笑)
眞弥さんがボディービルダーみたいな動きをしていて爆笑。
今回は『誰彼刻』で奇数列と偶数列が向き合いっこ(o>ω<o)
今回私の席は一番端っこだったので、思うように暴れまくることが出来ました(笑)
通路のスペースがあると、そちらに少しずれて動く事が可能(自分スペース1.5倍増くらいになる)なので、ホールでは通路側席が周りへの迷惑などあまり考えずに暴れられると思いました。
隣の人に髪の毛当たると思ったら、自分が通路側にずれれば問題ないですし(*^^*)
モッシュも、いくら勢いよくされても私は壁にあたるだけなのでノープロブレム(笑)
生誕祭はアンコールの時間が長いので、本編は少し短め。
本編が終わり、直ぐにアンコール、、、
ではなく、准司さんコールの始まり!!
客席の一体感、結構なものだったと思います(*^^*)
からの、眞弥さんがいつの間にかステージそでから登場していて、「ハッピーバースデー」の歌を歌い出し、、
『ハッピーバースデー准司~♪でも次出てくるのは参輝~♪』
と二番に出てくる参輝さんを呼んだのに爆笑。
突然参輝さんはステージ真ん中に飛び出し、謎の歌を歌い出しました(笑)
そう、それこそが、准司さん生誕祭だけのために、准司さんと私達ファンへ向けてのためだけに作詞作曲したという歌、『J』!!
歌詞よく聴こえないし、突然サングラスかけてラップ歌い出す参輝さんでしたが、もー、格好良すぎて、自分の目が"少女漫画タッチになっているはず!"なくらい、トキメキました(*´∀`*)
この日は彼は准司さん(笑)しかし参輝ギャさんの方々はあのような彼を見ることが出来て、さぞかしライブに参加出来たことを喜んだのではないでしょうか?
スタンド?に立って歌う参輝さん、意外に歌上手いし、もう思い出すだけでため息、ニヤケが止まりません、私(笑)
あの歌っている時のシルエット、最高でした。
やはり私の『好き』の軸は全くブレない。
そう確信しましたよ(;_;)
あー、格好いい。
何度呟いたことでしょう(笑)何度呟いたところで一人で呟いてる分には誰にも迷惑かけないし、減るものでもないので、当分の間はね、あの景色を思い出すたび、(良い意味で)
ため息→格好いいな~呟き
止まらないです(笑)
あー、参輝さんが歌うなんて思ってもみなかった!!(o>ω<o)
からの、ハッピーバースデーの歌を歌いながら眞弥さん、『お次はたけさま~(しゃくれた言い方で・笑)』
九条さんの登場。
ギターソロで『蛾ゲハ蝶』のイントロを弾きながら、「じゅんじ!」と私達にレスポンス。
からの、『丑刻参』のイントロギター!
そして、九条少年が初めてギターをコピーした曲も披露。
そしてhideの『ever free』の替え歌、『ever 准司』をギター弾きながら熱唱(笑)
ever准司~♪ 崩れそうな君のストーリー♪
ever准司~♪ 何処に准司~♪
もう大爆笑。
歌う九条さん可愛すぎ(*^^*)
「夢って食べれるの?」
あー、萌え(笑)
『お次は日和~(眞弥さんが日和んの真似して、ひどでぃ~と・笑)』
日和んがスラップしている!!珍しい!!
と思っていたら、理由は准司さんがスラップのできる(よくやる?上手い?)ベーシストが好きだから挑戦したのだそう。
日和ん「准司がスラップできるベーシストが好きだから、僕も一皮剥けてスラップも頑張るベーシストになろうってことで、やってみました~。これからもね、一皮も二皮も剥ける僕をね…
って、変な意味じゃなくてね!」
なんてフォローするが時既に遅し(笑)
みんなに下ネタだ~という感じに弄られていました(笑)
そしてリズムセッション。
掛け声は勿論『准司!!』で、楽しい時間を過ごさせて頂きました(*^^*)
お次はステージそでから、松崎しげるさんの『愛のメモリー 遠海准司ver』を歌いながら眞弥さん登場。
スポットライトが眞弥にあてられ…
皆大爆笑(o>ω<o)
なんと眞弥さんは顔面真っ黒になっており、
『どうも、黒崎しげるです。』
と自己紹介(笑)
「皆ソロで准司を祝う時間があるなかで、自分には何ができるだろうと考えた結果、顔が真っ黒になっていました。」
みたいなことを言う眞弥さんのセンスよ(笑)もー本当大好き。面白すぎ(笑)
そして主役の准司さん登場!
「僕の顔の横にマイクがあるということは~、、、君たち、何でかお分かりでしょうか?」
なんて問いかけから、准司さんが前々から公言している、好きなミュージシャン『SIAM SHADE』の曲、『Still We Go』を熱唱!!熱演!!
参輝さんに続き、准司さんも高音が良く出ていて、歌もお上手でビックリ(*^^*)
「普段あまり緊張しない僕が、緊張しています」
なんて准司さん言っていたけれど、凄く立派で格好良かったな~(*^^*)
本当、准司さんて安定感!って感じ。
あんなおおらかそうな人見たことない(o>ω<o)
いや~、准司さんの誕生日祝いだというのに、己龍ファンとしては、
レア感満載、有り難うございました!!
と、逆に感謝したいライブでした。
准司さんソロが終わり、MCにて。
最初は眞弥さんがガン黒になる予定は無かったらしく、
「本当、もってるよね~」
と准司さんに感心されていました(笑)
眞弥さんのガン黒具合が凄すぎて(笑)にまいめアーティストが突然さんまいめに変貌を遂げた感が面白すぎて、眞弥さんが何か言うたび、ツボすぎて笑いが止まりませんでした(^ω^)
「皆の者の准司への愛が伝わって、僕も嬉しくなっちゃったら黒くなってました。あ、手に黒いの付いちゃった。ハハハ…」
とか、、、
もー面白すぎ!!!!
最後まで盛り上がって行けるか!!
と、スポットライトがまた、眞弥さんを照らして爆笑。
朧の途中まで、笑いが止まらなくて大変でした(笑)
何度も言いますが、お腹痛くなるくらいにツボでした。
きっと、座席が近かった人は黒崎しげるさんを直視するの、大変だったのではないでしょうか…(笑)
『白濁セシ蝶』では、ステージ端のスペースに参輝さん、いらしてくださった!格好いい!!!
と思っていると、突然ステージから飛び降り、2階席へと続く階段を猛ダッシュ!
が、見続ける暇もなく(笑)暴れまくり&逆ダイ?中にいつの間にか下手ステージへ到着されていました(笑)
ホール巡業の特権なのでしょうね(*^^*)あれ、やってる側も相当楽しいのだと思います(*^^*)
ラストは珍しく、『遥カ彼方へ…』で完。
最近良くあるのですが、背が高いからか?ピックが飛んできて頭に当たるんです(笑)
目もあまり良くないし、瞬発力もないものだから、一瞬何事かとビックリするのですが、気がつくと周りがピック争奪戦。
ライブに限らず、大きいと何かしらによく当たるんですね(笑)
端から見たら、ただのお馬鹿さんです(^-^;
皆さんがそでに捌けてからの准司さんのメッセージ、素敵でしたね(*^^*)
綺麗事とか嫌いだけれど、准司さんの、『出会いの奇跡』誰しも何かしら、あるはずです。
私も、大袈裟かもしれないけれど、己龍さんに出逢えた奇跡に感謝しているし(*^^*)
こんなにハマれるなんて思ってもみなかったし、己龍さんの活動には沢山助けられているし。
毎度毎度思っているけれど、准司さんの生誕前夜祭にも参加出来て、本当に良かったな(*^^*)
2ショの列は外と予測していたので、終演後、汗で風邪をひかないように着替えて並んだのですが、流石に一月の夜は何をどうしても寒くて仕方がなかったです(笑)
約一時間くらいは並んだのかな?
私のニヤケ具合が半端ない、半目くらいの笑える2ショを撮り終え(笑)帰路につきました。
帰りは一向にタクシーが通る気配が無かったので、徒歩で駅まで行きました。
冬場のライブは着替えもしかり、貼るホッカイロも持参すべきですね。。
前回の千秋楽からあっという間に、もう今週、ホール巡業の千秋楽です。
日常生活では色々なこと(特に良くないことばかり)がありましたが、あっという間といえば、そうなのかな?
そういえば、週末は沖縄だし、どうにか持ちこたえてきているな、自分!!
な~んて思います。。
三十路手前ともなると、心境的に色々と、複雑なことがあるんです(>_<)
とりあえず、金曜日はDVD先行発売もあるし、それらを楽しみに!前進あるのみです(^ω^)
おしまい。
岡山と張り合うくらい、会場は微妙な場所にありました。。
住宅街の中にドン!!
そんな感じ(^-^;
宮前平駅から歩いて5分くらいだったら歩こうと思ったのですが、駅員さんに聞くと、「坂があるから10分はかかるんじゃない?」とのこと。
超方向音痴の私は流石に不安になり、安定のタクシーで向かいました。
特に目印があるわけでもない道をひたすら真っ直ぐ?行くと、見えました、会場が。
車の通りも殆どない場所で、目の前にスーパーと駐車場があるだけという感じ。
そうそう、2ショの照合と准司さん扇子をゲットしたかったので、タクシー降りてすぐ会場入りしてしったんです。。
この会場、まさかの自動販売機が皆無でした(>_<)
ので、今後この会場に行かれる方、私も今後行くことがあるならば、目の前のスーパーで飲み物くらいはゲットして行った方が良いと思います(^-^;
ちょっと不思議な造りの建物だな~という感想。
二階に続く階段にも座席があるんです。
今回も3つ橋がかかっていて、ホールならではの、ステージ横の端っこのスペースも健在。
最近参輝さんがフル活用してくださる、端っこ座席には有難いスペースです(*^^*)
開演数分前、何か若い男性陣がぞろぞろと来たと思ったら、コドモドラゴンさん。
やっぱりチャムさんは普通に歩いていても、ちょっとお洒落な長身の男性にしか見えないな~とつくずく感じました。
で、数分おして開演。
いつもは眞弥さんが最後に現れるところ、主役の准司さんが最後に現れました。
何度か生誕祭に行っていればお馴染み。
誰が登場しても呼ぶのはその日の主役の名前だけ。
『准司!!』オンリー(笑)
どデカイ准司さん垂れ幕を真ん中に、眞弥さん、
「俺たちが、准司だ~!!!(普段は准司→己龍)」
叫び、天照からスタート。
セトリ(順不同)↓
天照
夢幻鳳影
絶ヲ求ム
靂霹ノ天青
達磨
雛奉
逃避行
傷ノ声
三途川
誰彼刻
朱華艷閃
暁歌水月
~アンコール~
・参輝さん作詞作曲『J』・九条さんギターソロ&歌・日和んベースソロ
・眞弥さん黒崎しげるソロ・准司さんドラムソロ&歌
朧
白濁セシ蝶
遥カ彼方へ…
本編曖昧で、曲が足りてない気が…
ヘドバンし過ぎて頭のネジが飛んだか…(^-^;
もー、最初からお祭り感満載でとても楽しかった(;_;)
拳を挙げるところはほぼ、
『准司!准司!』
てな感じ。
『絶ヲ求ム』の最初も「じゅんじ!」コール。
ヘドバン部分は准司さんを指差し!
『靂霹ノ天青』では、「ラララ~ラララ~」のところが、
『じゅんじゅんじゅ~ん、じゅんじゅんじゅ~ん、遠海准司~!』
って、可愛すぎる眞弥さん!楽しすぎました(*^^*)
『傷ノ声』の痙攣部分は、皆が思い思いに准司さんの真似(笑)
眞弥さんがボディービルダーみたいな動きをしていて爆笑。
今回は『誰彼刻』で奇数列と偶数列が向き合いっこ(o>ω<o)
今回私の席は一番端っこだったので、思うように暴れまくることが出来ました(笑)
通路のスペースがあると、そちらに少しずれて動く事が可能(自分スペース1.5倍増くらいになる)なので、ホールでは通路側席が周りへの迷惑などあまり考えずに暴れられると思いました。
隣の人に髪の毛当たると思ったら、自分が通路側にずれれば問題ないですし(*^^*)
モッシュも、いくら勢いよくされても私は壁にあたるだけなのでノープロブレム(笑)
生誕祭はアンコールの時間が長いので、本編は少し短め。
本編が終わり、直ぐにアンコール、、、
ではなく、准司さんコールの始まり!!
客席の一体感、結構なものだったと思います(*^^*)
からの、眞弥さんがいつの間にかステージそでから登場していて、「ハッピーバースデー」の歌を歌い出し、、
『ハッピーバースデー准司~♪でも次出てくるのは参輝~♪』
と二番に出てくる参輝さんを呼んだのに爆笑。
突然参輝さんはステージ真ん中に飛び出し、謎の歌を歌い出しました(笑)
そう、それこそが、准司さん生誕祭だけのために、准司さんと私達ファンへ向けてのためだけに作詞作曲したという歌、『J』!!
歌詞よく聴こえないし、突然サングラスかけてラップ歌い出す参輝さんでしたが、もー、格好良すぎて、自分の目が"少女漫画タッチになっているはず!"なくらい、トキメキました(*´∀`*)
この日は彼は准司さん(笑)しかし参輝ギャさんの方々はあのような彼を見ることが出来て、さぞかしライブに参加出来たことを喜んだのではないでしょうか?
スタンド?に立って歌う参輝さん、意外に歌上手いし、もう思い出すだけでため息、ニヤケが止まりません、私(笑)
あの歌っている時のシルエット、最高でした。
やはり私の『好き』の軸は全くブレない。
そう確信しましたよ(;_;)
あー、格好いい。
何度呟いたことでしょう(笑)何度呟いたところで一人で呟いてる分には誰にも迷惑かけないし、減るものでもないので、当分の間はね、あの景色を思い出すたび、(良い意味で)
ため息→格好いいな~呟き
止まらないです(笑)
あー、参輝さんが歌うなんて思ってもみなかった!!(o>ω<o)
からの、ハッピーバースデーの歌を歌いながら眞弥さん、『お次はたけさま~(しゃくれた言い方で・笑)』
九条さんの登場。
ギターソロで『蛾ゲハ蝶』のイントロを弾きながら、「じゅんじ!」と私達にレスポンス。
からの、『丑刻参』のイントロギター!
そして、九条少年が初めてギターをコピーした曲も披露。
そしてhideの『ever free』の替え歌、『ever 准司』をギター弾きながら熱唱(笑)
ever准司~♪ 崩れそうな君のストーリー♪
ever准司~♪ 何処に准司~♪
もう大爆笑。
歌う九条さん可愛すぎ(*^^*)
「夢って食べれるの?」
あー、萌え(笑)
『お次は日和~(眞弥さんが日和んの真似して、ひどでぃ~と・笑)』
日和んがスラップしている!!珍しい!!
と思っていたら、理由は准司さんがスラップのできる(よくやる?上手い?)ベーシストが好きだから挑戦したのだそう。
日和ん「准司がスラップできるベーシストが好きだから、僕も一皮剥けてスラップも頑張るベーシストになろうってことで、やってみました~。これからもね、一皮も二皮も剥ける僕をね…
って、変な意味じゃなくてね!」
なんてフォローするが時既に遅し(笑)
みんなに下ネタだ~という感じに弄られていました(笑)
そしてリズムセッション。
掛け声は勿論『准司!!』で、楽しい時間を過ごさせて頂きました(*^^*)
お次はステージそでから、松崎しげるさんの『愛のメモリー 遠海准司ver』を歌いながら眞弥さん登場。
スポットライトが眞弥にあてられ…
皆大爆笑(o>ω<o)
なんと眞弥さんは顔面真っ黒になっており、
『どうも、黒崎しげるです。』
と自己紹介(笑)
「皆ソロで准司を祝う時間があるなかで、自分には何ができるだろうと考えた結果、顔が真っ黒になっていました。」
みたいなことを言う眞弥さんのセンスよ(笑)もー本当大好き。面白すぎ(笑)
そして主役の准司さん登場!
「僕の顔の横にマイクがあるということは~、、、君たち、何でかお分かりでしょうか?」
なんて問いかけから、准司さんが前々から公言している、好きなミュージシャン『SIAM SHADE』の曲、『Still We Go』を熱唱!!熱演!!
参輝さんに続き、准司さんも高音が良く出ていて、歌もお上手でビックリ(*^^*)
「普段あまり緊張しない僕が、緊張しています」
なんて准司さん言っていたけれど、凄く立派で格好良かったな~(*^^*)
本当、准司さんて安定感!って感じ。
あんなおおらかそうな人見たことない(o>ω<o)
いや~、准司さんの誕生日祝いだというのに、己龍ファンとしては、
レア感満載、有り難うございました!!
と、逆に感謝したいライブでした。
准司さんソロが終わり、MCにて。
最初は眞弥さんがガン黒になる予定は無かったらしく、
「本当、もってるよね~」
と准司さんに感心されていました(笑)
眞弥さんのガン黒具合が凄すぎて(笑)にまいめアーティストが突然さんまいめに変貌を遂げた感が面白すぎて、眞弥さんが何か言うたび、ツボすぎて笑いが止まりませんでした(^ω^)
「皆の者の准司への愛が伝わって、僕も嬉しくなっちゃったら黒くなってました。あ、手に黒いの付いちゃった。ハハハ…」
とか、、、
もー面白すぎ!!!!
最後まで盛り上がって行けるか!!
と、スポットライトがまた、眞弥さんを照らして爆笑。
朧の途中まで、笑いが止まらなくて大変でした(笑)
何度も言いますが、お腹痛くなるくらいにツボでした。
きっと、座席が近かった人は黒崎しげるさんを直視するの、大変だったのではないでしょうか…(笑)
『白濁セシ蝶』では、ステージ端のスペースに参輝さん、いらしてくださった!格好いい!!!
と思っていると、突然ステージから飛び降り、2階席へと続く階段を猛ダッシュ!
が、見続ける暇もなく(笑)暴れまくり&逆ダイ?中にいつの間にか下手ステージへ到着されていました(笑)
ホール巡業の特権なのでしょうね(*^^*)あれ、やってる側も相当楽しいのだと思います(*^^*)
ラストは珍しく、『遥カ彼方へ…』で完。
最近良くあるのですが、背が高いからか?ピックが飛んできて頭に当たるんです(笑)
目もあまり良くないし、瞬発力もないものだから、一瞬何事かとビックリするのですが、気がつくと周りがピック争奪戦。
ライブに限らず、大きいと何かしらによく当たるんですね(笑)
端から見たら、ただのお馬鹿さんです(^-^;
皆さんがそでに捌けてからの准司さんのメッセージ、素敵でしたね(*^^*)
綺麗事とか嫌いだけれど、准司さんの、『出会いの奇跡』誰しも何かしら、あるはずです。
私も、大袈裟かもしれないけれど、己龍さんに出逢えた奇跡に感謝しているし(*^^*)
こんなにハマれるなんて思ってもみなかったし、己龍さんの活動には沢山助けられているし。
毎度毎度思っているけれど、准司さんの生誕前夜祭にも参加出来て、本当に良かったな(*^^*)
2ショの列は外と予測していたので、終演後、汗で風邪をひかないように着替えて並んだのですが、流石に一月の夜は何をどうしても寒くて仕方がなかったです(笑)
約一時間くらいは並んだのかな?
私のニヤケ具合が半端ない、半目くらいの笑える2ショを撮り終え(笑)帰路につきました。
帰りは一向にタクシーが通る気配が無かったので、徒歩で駅まで行きました。
冬場のライブは着替えもしかり、貼るホッカイロも持参すべきですね。。
前回の千秋楽からあっという間に、もう今週、ホール巡業の千秋楽です。
日常生活では色々なこと(特に良くないことばかり)がありましたが、あっという間といえば、そうなのかな?
そういえば、週末は沖縄だし、どうにか持ちこたえてきているな、自分!!
な~んて思います。。
三十路手前ともなると、心境的に色々と、複雑なことがあるんです(>_<)
とりあえず、金曜日はDVD先行発売もあるし、それらを楽しみに!前進あるのみです(^ω^)
おしまい。