EAの賢い選び方!MT4によるFX自動売買ソフトとは? -5ページ目

EAの賢い選び方!MT4によるFX自動売買ソフトとは?

「無料」「堅実」「信頼性」を基本ポリシーとして様々なFX自動販売EAを探っていくブログとしてスタートしましたが、生活の節約ネタなど気付いたことなども何気に書いてます。

明日の夜、


同志社でリュック・フェラーリのちょっとしたイベントがあります。




リュック・フェラーリって誰?って?!




ブリュンスト・フェラーリとジャクリーヌ・コー

そして椎名亮輔、

この3人のトークもあります。




ほとんど何もないですが、



僕は行きます



昨日、

友人がノートパソコンを買うというので

大阪日本橋へ行きました



ちょうど歳末セールの土曜日ときて

安売り合戦です。



こういう時は普段出ない大幅値引きがでたりします。

それを狙って、

値引き交渉とかあまり知らない関東出身の友人が

先月買う、といってたのを

引き止めて、昨日にしたわけです。



早速友人は目ぼしい商品を見つけたので

それを買おうとしてたのですが、

そのまま買ったのでは

意味がありません




同じ商品を扱ってる店を2,3軒まわって

彼が、接客が良かったと言っていたA店で

早速値引き交渉にでました爆弾







結果、表示額よりかなり!負けてもらって

彼も大満足。クラッカー



ものを買うのは

時期も大事ですね




で途中、

休憩で、とあるカフェにはいって

僕はいちごのモンブランを注文したんです、、

歩き疲れて甘いものが食べたくなって、、、、



んで、

ひとくち


ん、



なんか昔食べたことのある味、、

しかもそれはケーキではない、、

、、、、、、、、


なんやろ???



と、不思議な感覚に包まれつつ、

買い物の帰りに、九条のシネ・ヌーヴォにいきました



観たのは

先日、シンポジウムでお話を聞いて興味をもっていた



        「 マジック&ロス 」



内容は、


簡単に書くと、南の島で

日本人と韓国人の女の子ふたりが出会い、

なんか不思議な関係になっていく、、、


っていう感じ、、、


なんですが、


とっても不思議で、奇妙な、独特の、?作品でした。




見終わったあと、

いろいろシーンが思い返されてきて

それぞれ、頭の中でつながらない、

え?  なんで?みたいな

とても不思議な感覚で、思いだしてしまう、、、




思い出した感覚が

実際観た時の感覚と

ずれこんでいるのを

自然に受け入れてしまえるようで、、、、、




また、

受け入れたら

なんか

とても惜しいような、  名残りの念の出る前の

      一瞬の感覚、、、、





そんな映画でした。


もう一度みたい。





、、、、帰路に着いて

夜の京都の街を自転車で走っていると



出会う人がみんな上を見ている?


何?

なんや?


と友人と夜空を見上げると、


皆既月食  でした。。::



友人も僕も

テレビみてなかったんで

全然知りませんでしたあせる




偶然にも、

しっかり観ましたよ音譜








ああ、そうそう

しちごモンブランは


アポロチョコレートの味でした。。。











最近、DAWのシステムに中々触れられません

いろいろとやらなければいけないことが増えてきて、

後回し、っていうか

立ち上げることも一ヶ月近く出来てないんです



やりますよ。て約束したミックスダウンや

編集など、

期限は特にないのですが

暗黙の期限はやはりありますしね



なんとか今年中に一つは仕上げないと

と気を持ち直しています。



ところで、

僕が昔、音響の学校で、

録音を学び始めた頃は

とにかく、



コンプレッサー、

リミッター、

ノイズリダクション系は




大嫌いっ




でした。



とにかく、生音を圧縮したり伸張したり

カットしたりして、

原音の空気感をぶちこわし

演奏、いや、音自体の温度差を

麻痺させてしまうような

とても汚らわしい行為のように感じてました。




当時の主流は1インチのアナログテープで、

32トラック、

または1/2インチ16トラックだったと思います



民生用もカセットテープ全盛で

ヒスノイズ低減のため、

ドルビーB、C

dbx、 Addres なんかのノイズリダクションを

それぞれのメーカーが採用して

S/N比を競ってました。。



今のCDやMP3などに慣れた耳には

考えも及ばない世界だと思います。



ピアニッシモがヒスノイズの中に埋もれて

聞こえない?とか、



何のことかわからないかもわかりませんが、

当時の音楽はファンはぴりぴりだったんです


で、

問題の

各種ノイズリダクションたちですが、

サーーっというノイズは聞こえにくくなるものの、



なんともいえないクセがついて帰ってくるんです。。



当時でも実習生で

ノイズリダクション派とアンチに分かれていて

僕は、アンチでした。




で、

現在のデジタルレコーディング時代

家庭のDAWで当時のプロなみの環境が

モデリングできるようになってます、



すると、

コレもまた不思議、


ダメダメだったそれらが、

逆にいい味の一つになってきています



と言うか、

いまの

あらゆる 録音された   音   自体が、

明らかに




違う   もの

になってしまってるんです。



進化なのか退化なのか?



おそらく


後者のような気がする







つづく、、、